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2016年2月 6日 (土)

■味りん・ファンファーレ!~アニメ【ろこどる】舞台探訪・きわめて尋常なる初老が流山に行ってみた・4th -更新第1042回-

コンバンワ、流川市の宣伝本部長、宇佐美なにゃ子!
……のパンツはかせ係・オイサンです。

  ……ほんぶちょー、いよいよこの日がやってきました。
  今日履いて頂くのは……バカには見えないパンツです!
  さささ、履き終わったらたらよく見せて下さい、前も後ろも!

  ……だんだん本当に変態じみてきたしワリと興奮してきたので
  今回が最終回で本当に良かったと私も胸をナデおろしています。
  ほんぶちょうの胸をナデおろしたい。 ← NEW!

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サテいよいよ狂気に肩まで浸かったオイサンが、
アニメ『普通の女子高生が【ろこどる】やってみた。』の舞台・流川市のモデルとなった
千葉県・流山市へ聖地巡礼に行ってきた、愛と絶望の記録……その4回目。

流山近辺のスポットを、時間を大幅にオーバーしつつも廻り終えて
鰭ヶ崎のマツノさんでとんかつをいただき、これから運河へ向かおうというところから。

  第1回:全体的な巡礼まとめ・市役所など
  第2回:流山・かご屋商店
  第3回:流山・清水屋、流山駅、鰭ヶ崎・とんかつマツノ



●○● 探訪スポット ○●○





 ・平和台駅周辺
 ・流山駅

    跨線橋 / 流山市役所 / かごや商店 / 新川屋 / 清水屋
 ・鰭ヶ崎:とんかつ洋食マツノ
 ・運河駅

    利根運河 / ビリケン様 / 眺望の丘
 ・初石駅:ケーキハウスエーデル・たぬケーキ
 ・おおたかの森SC




●○● 鰭ヶ崎の銭形 ○●○



鰭ヶ崎のとんかつ洋食マツノさんでエネルギーを補給し、
次に向かうは、つくばエクスプレス線・南流山の駅。
そう意気込んで、とんかつマツノさんから出た矢先、
お隣の「丸十パン」さんから結構なイキオイで飛び出す老婆のありける。
何かを探すように右左、あたりの様子を伺っておられる。

なんだなんだと思ってこちらもおバアさんの様子をうかがっていると、
おバアさんこちらに気付いてヒトコト、

  おバアさん「あんたたち、今入ってきた?」

……?
どうも、「いま店に入ってきたか?」と尋ねられているようなのだが……。
そんなことよりもそう、そのときのご婦人の動きはさながら、

「オイお前たち、今ここに誰かこなかったか?
 バッカモーン! そいつがルパンだ追えー!!」


と叫ぶ銭形のとっつぁんに酷似しており、こっちが
「バッカモーンこいつが銭形だー!」と言いたいくらいです。
おバアちゃん、違うんですよー。
僕ら今日は『ろこどる』の巡礼で、モンキー・パンチ先生は関係ないんですよー。

……と口を突きそうになるのをグッと堪え、
いえいえ、僕ら入ってませんよと、ごくごく常識的に受け答えます。オトナだから。
ふいー危ねえ。さすがとっつぁん、勘だけはいいぜ。

ていうか、何のイベントなんだよこれは。
どこでフラグが立ったんだ。流山の隠れキャラ発見か。



●○● 今度こそ運河に向かう ○●○



ここまでは流山鉄道できましたが、次の運河方面へは

  南流山(TX) → 流山おおたかの森(TX→東部野田線) → 運河


と、TXを使って野田s……アーバンパークラインへスイッチしないとならない。

  @@流山・モヤモヤポイント@@
  とある流山の巡礼ガイドwebサイトには、
  「流山 → 運河 の移動は乗り継ぎが悪く、スイッチが難しいため、
   運河 → 流山で動いた方が良い」とガイドされてました。
  ご注意ください。
  オイサンはどうしてもお昼にマツノさんに寄りたかったので、
  鰭ヶ崎 → 南流山 を徒歩で結ぶことにより強引に今回のプランを成立させた。
  マ歩いて10分15分のことだしね。

  そんなことより、東武さん、この「アーバンパークライン」って愛称、要りますかね?
  長いんですけど。
  愛称ってワリに自分でつけたみたいだし。自己愛が深い。
  こんなコト考えるより、ウチの隊長が
  「特に理由もないのになんとなく遅れる」って怒ってたんだけど、
  そっちの方何とかした方がいいんじゃないッスか。自然渋滞じゃあるまいし。
  長い名前つけてるから遅れるんじゃないの? ← これはこれで暴言

なので、鰭ヶ崎から南流山へ向け、徒歩にて西へ向けて進軍開始。
ちょっとだけ道に迷いはしたが概ね予定通りに辿り着くことが出来、
首尾よく入線してきたTXに乗ることが出来た。

そうそう、そうですよ。
みりんの精霊とのやりとりと、マツノで先を越されてしまったのとで
結構な行程遅延が発生してるんだから。
これ以上、予定外のところで時間を食うワケにはいかなくてよ?
その辺わかって? 熊心くんさん。

……しかし熊心くんさんくん、このTXというヤツはどうだい、
流鉄と違ってえらく速いね。次の駅はなんて駅だい? ……柏の葉キャンパス?
おおたかの森はいくつ先だったかい? ……いっこ前?
ハッハッハ、前ってこたないだろ、前ってなんだい。

乗り過ごしたーッ!!

そそそそそそんなばかな!? おおたかの森といったらキミあれだろ、
そこそこ大きな駅だろ!? いくら快速と言ったって通り過ぎるわけが……!!

……流山おおたかの森駅は、南流山からは駅数的には2駅なのですが。
どうやらこのとき、2人とも「2つ先」ということに意識が行き過ぎており、
快速が一つ手前の「流山セントラルパーク」をすっ飛ばし、
いっこめの停車駅がおおたかの森になってたことに気付かなかったようです。

致し方なし、柏の森キャンパスで慌てて取って返し、
ほうほうのていで長い名前の東武アーバンパークラインへ乗り継ぎます。
……いやあ、この路線はそこそこ本数があって助かったぜ……。

  @@モヤモヤポイント@@
  みんなも気をつけろ!? ← 普通まちがうかそんなモン。

ホント頼りにならないアラフォーです。
熊心くんさんは広い心で、笑い話に出来る程度のハプニングだったら歓迎だというけれども。

まオイサンのこれまでの旅の感触だと、先々の人生に大きな狂いでも生じさせない限り、
あとヒト様に迷惑かけたり心配かけたりしない限り、
たいていのハプニングは笑って済ませられるんだけどね。
十万円百万円単位でオカネ失くすとか、目がつぶれるとか、腕がもげるとか。
今回はどれでもないから大丈夫。



●○● 利根運河とその周辺 ○●○



さあさあ、ちょっと遅くなったけど、やってきました利根運河。
駅名も、そのものズバリ「運河」です。ウム、男らしい。

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この先は、アニメ本編で見覚えのある風景目白押し。
ほんぶちょ……なにゃ子の通学風景、時計塔、どうでもいい看板、橋を渡る列車、
エンディングでなにゃ子が転ぶところ、……そしてビリケン様。
運河沿いに西まで3㎞ほど行くと江戸川との合流地点があり、
そこがOPで唯センパイが仁王立ちしているシーンらしい。

  OPで唯センパイがジョギングしてる橋がどこなのか気になるんだけど。
  特に発見報告やヒントはないんだよな……。
  ワリと特徴的なスポットだから、近隣ならばすぐに見つかると思うのだが、
  見つかっていないところを見ると遠方なのか、それとも完全に架空なのか。

とまあ、見どころ満載の利根運河沿いなので、
厳密に聖地写真を撮ろうと思えば結構撮れそうな風景だが、
再現度が高いので適当でもかなりそれらしく写る。
「ああ、あの世界の景色の中にいるのだなあ」と実感することができる。
なんだか嬉しい流山ボーイズ&熊心くんさんでした。

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  しかし、なんでビリケンさんがここにあるんだろ?
  そもそも大阪の……と思ってWikipediaを調べてみたら、
  なんかやたらとフクザツな出自だったビリケンさん。
  元は海外の出だとか。苦労してんだな(そういう話でもない)。

橋の上も、その橋の通りと交差する運河に沿ったビリケンさん前の通りも、
思っていたよりクルマ通りが多くて、ボンヤリ写真を撮っていると危ない。
なにゃ子ほんぶちょーの様にスッ転んでいたりしたらあっという間に人生終わります(重い)。

ボチボチ日も落ちてきてしまって……ちょっと寒くなってきた。
そしてまた、この日は風が強かった。
江戸川の方から風がビュイビュイと荒んでおり、
時折すぐとなりを歩いている熊心くんさんの声もまともに聞こえない有り様。
マ熊だから、もともと何言ってるかわからないんだけど。熊だから。

しかしまあ、なんだかこの風の強さが、とても嬉しかった。
しんしんとその時間を体に刻みつけてくる、
こういう体に刻まれるモノがあるだけで、その時間が忘れられないものになる。

夕映えの運河をあちらへこちらへ、
なにゃ子に縁さん、唯センパイやみらいちゃんらの息吹を拾い集めながら、
出会ってからの5年ばかしのコトを、
ナンヤカンヤと話ながら歩くのは、なんだか下校中みたいで愉しいねえ。
何の約束のあるでなし、ごくごく頼りない繋がりだけをたよりに
よくまあ5年も続いたもんだなと、ぶらぶら笑いながら感じた時間でありました。

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  オオヤケに書くとワリカシ差し障りのある話もそこそこしたんだよ察しろ。

バカみたいな話ばかりだったけどね。

ここに着いた時点で日はすでに傾きつつあったのだけど見る見るうちにその角度は深まって、
辺りは黒とオレンジの二色に浸されていく。
うーむ。
なな子と縁さんも、何度この景色を見たことだろうか。
彼女らにとってはなんてことのない、連綿と続く毎日の見飽きたワンカットでしかないのかもしれないが、
やはり切ないのう。

名残惜しいがしかし、ここが家ではない我々には、
ここにとどまり続けるには今日は些か冷え過ぎる。

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そーだな。
5年のブランクは、何かの障害になるようなものではなかったけれども、
もう少し、上手に時間を持て余せるようなゆとりを持てると良かったかもしれない。
それをするにはこの再会はフレッシュ過ぎた。
いい加減顔を合わせるのにも飽きるくらいになってくると、
だまって放っておけるようになるんだけどね。



●○● 初石 小倉ベーカリー~ケーキハウスエーデル ○●○



寒さのせいで、気分も幾分しっとりしてしまったし辺りも暗くなってしまった。
寒風に身を震わせ最後のスポットへ向かう。
運河駅から、南へ引き返すこと2駅、初石にある
「小倉ベーカリー」さんと、「ケーキハウス・エーデル」さん。

小倉ベーカリーさんは本編に登場はしないのでいわゆる純然たる聖地とは違うけれども、
色々グッズが置いてあったり、イベントのときに大判魚心くんクッキーを焼いたりと
何かと『ろこどる』方面へのご協力体制がアツいお店らしい。
オイサンはWebで調べていて見つけたのだけど、
現地でも、かごや商店さんや清水屋さんに「行ってみたら?」とお名前が挙がるお店。

  @@モヤモヤポイント@@
  思えば、流山の聖地群は、行く先々の人との話の中で、
  「あの場所は行く?」「あのお店はどう?」と、
  現地の人から精力的に繋がりが示されることが多かった。
  そうやって互助的に、言葉を悪くするとお客さんをお互いに誘導して、っていうことになるんだけど、
  来る人も楽しいし、自分たちの利益にもなるし、という流れを
  しっかり作っているんだなーと感じた。



ケーキハウスエーデルさんは、アニメ登場回数2回(1回はOVA13話)というなかなかの聖地度。
ただし、お店の外観は実際とは異なっていて、
また、描かれていたような4人がけでイートイン出来るスペースはない。

  厳密には、巡礼ノートを書くためのテーブルを置いてもらっていて、
  人がいないときはそこで食させてもらうコトも出来るようなのだけど、
  あまりアテにはしない方が良いと思う。
  実際見た感じ、あそこで一人ケーキをいただくのは、チョイとアウェイな気がする。
  チョウェイ。
  それだったら天気の良い日なら、先にここでケーキを買って、
  運河のベンチで食べた方がよさそう。

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駅を出ると、日もすっかり落ちてしまっている。
街灯も多くない暗がりの中、
先ずは駅から近い小倉ベーカリーさんに足を向けてみたけれどシャッターが下りていました。
アララ。定休日だったか、もしくは遅すぎたか。マ致し方なし。

  ※小倉ベーカリーさんは日曜定休です。

きびすを返して辿り着いたエーデルさんは、
昔なつかしいケーキ屋さんらしく通りに面した大きなガラスばりの店構えをされていて、
宵闇に沈んだ表通りからは、煌々と明るい店の中がよく見える……



……?



……おや?



なんか……おかしいな。目の錯覚かな。
店の中に……見覚えのある人がいる気がする……。
おっかなびっくりお店に入ってみると、あちらもこちらに気が付いた。


「あw 来たw」


お、お前は……かごや商店の三代目!! 死んだはずでは!!(死んでません)
ひとを指さして笑うんじゃありません!
なるほど注意して見てみれば、お店の前に停まったおクルマには「かごや商店」と書いてある。

三代目は、店の隅に用意された
巡礼ノートとそれを書くための一人掛けのちいさなテーブル(というかデスクに近いな)に座り、
エーデルのお店の方と談笑してらした。

……なるほど、謎が解けた。
かごやさんにせよ清水屋さんにせよ、
ワリと近くないスポットの名前を会話の中でぽいぽいと出してくるから、
いったいどういう交流を持っているのかと不思議に思っていたのだけど、
こういうことかー。
くそう、ビックリさせやがって。全部持って行かれちゃったカンジじゃないかよ。
さすがに意図的に待ち伏せたワケじゃないだろうけど、にしても面白すぎる。

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……などと、開幕ですっかりヤラれてしまい
なかなか普通にケーキを買うモードに入れなかったが、そうそう、
俺たちはここへたぬケーキを買いに来たのだった。

時刻はもう18時近くて、下手すると売り切れてしまってるんじゃないかと危ぶんでいたのだけど……
この時間でも、まだ4つほど残っていた。セーフ。
あわよくばどこかで食べて帰ろうと思っていたけども、ちょっと今回は諦め。
熊が狸を食べる貴重な補食シーンを見られるかと思ったが、
おうちで食べゆ。
オイサンがヒトツ、熊心くんさんが2つ。
たぬケーキ側の残存兵力は1体……圧倒的じゃないか、我が十字軍の戦力は!
……などと下らない妄想に浸っていたら、奥から

「はいあがりー」

と、まさかの増援が!! しまった罠か! か、囲まれたぞ(かわいい)!!


ていうか日曜の18時からこんなに増産して、
これからそんなに買いに来る人いるの???


エーデルさんもご多分に漏れず、フィギュアに団扇にぬいぐるみと『ろこどる』グッズの展示が豊富。
別にこれらが飾ってあっても買える訳じゃなし、どうだってワケじゃないんだけど、
巡礼者の立ち入り易さとか、大事にされてる感がそれだけで芽生えるので、
ホントなんてことないっちゃなんてことない工夫なんだけど大事なんだなーと
ジンワリと実感する。
お商売にはこういうセンスって大事なんだろうな。
オイサンはそういうの、トコトンへたくそだ。

  オイサンの勘では、この辺の指導というか案出しは
  三代目が先陣切ってる感じがする。

ねんどろいどが飾ってあり、こんなのあるんだーと何となく眺めていたが、
どうやらコレ、市販品ではなくカスタマイズしてろこどる仕様にしてあるのだそうな。
まじでか……。

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 「いいなあー、うちもコレ欲しいなぁー」

と、エーデルさんにおねだりを始めるかごや三代目。
御社にはフルスクラッチのなにゃ子フィギュアといかがわしい制服があるだろ!
かと思えば、今度はこっちの写真↓を見て

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 「あ、なにコレ。みっくのサインじゃん。直筆? 直筆?」

と声を上げる三代目。お前なにしに来たんだ。
ちなみに、本当に直筆だそうです。レアモノです。コレいくらですか?(お前も何しに来たんだ)
マそんな調子のかごやさんとエーデルさんですが
やはり目的はキッチリビジネスのの話をしに来られていたようで(当たり前だ)、
なんかそれっぽい会話を2、3エーデルさんとかわし、
去り際にアーモンドスティックを買ってお帰りになりました。
美味しいんだってさ。じゃそれもヒトツ下さーい。
ははは。かごや三代目の思うツボだぜ。うまいなあ、三代目。見習おう。

そして、そんなヤリ手の三代目が、私らに向けた捨て台詞。


「あーそうだ! 小倉ベーカリーさん、行っちゃった?
 休みだったでしょう! ゴメン、日曜定休なの忘れてた! ごめん!」



てめえこのやろうw!! なんだその
「いまどんな気持ち? ねえいまどんな気持ち??」(AA略
みたいなのはw

  イヤ、嘘ですよ。そんなイケズな感じではありませんよ、当然ね。
  小倉ベーカリーさんへはオイサン自身でも調査して向かったワケではあるので
  現地で情報を提供してくだすった三代目を責める道理なんかナイのに、
  こーしてキッチリフォローもして下さるあたり、やはりちゃんとしてるなーと
  重ねて感心する次第でございますよ。ええ。

入れ替わりで入ってきた、魚心くんネックウォーマーを巻いた
近場の常連さんとおぼしきワカモノとも言葉を交わして颯爽とかごや号で帰って行く三代目を見送り、
なんだか全部持って行かれてしまったなあ、
ただのみりんの妖精かと思っていたけど、彼はミスター流山だな、と
おかしな感慨に耽ってしまったオイサンでありました。

熊心くんさんはどう感じていたんだろうか。

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↑これはろこどる関係ないけどなんか可愛いもの。素敵です。


……む……。
ちょっと長くなりすぎるから……もう一回だけ続くんじゃ……。



 

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