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2016年2月 1日 (月)

■味りん・ファンファーレ!~アニメ【ろこどる】舞台探訪・きわめて尋常なる初老が流山に行ってみた・3rd -更新第1041回-

ストリーミングマウンテン。
そう、流山。
コンバンワ、流川市の宣伝本部長、宇佐美なにゃ子!
……のパンツはかせ係・オイサンです。

  ほんぶちょー、今日はサイドが紐になってるやつですよ。かわいいでしょ。
  ときめきますよねー。


明らかに正気を失いつつあるオイサンが、
アニメ『普通の女子高生が【ろこどる】やってみた。』の舞台・流川市のモデルとなった
千葉県・流山市へ聖地巡礼に行ってきた、
ただそれだけのありきたりなラブソング……その3回目。

  第1回 / 第2回

お菓子屋さんに立ち寄って、二駅となりのとんかつ屋さんで昼ご飯を食べる、
ただそれだけの話なのに、感じ入ることが結構ある。今回はそんなお話。

アニメの舞台探訪に限らない、どんな旅でもそうだけど、
尋ねる先々で、色んな人が、色んなコトを考えながら今日もまじめに生きているよ。
「イヤ別に、そんな真面目じゃないよ、普通だよ」
とおっしゃるかも知れませんけども、
マきっと、私たちだって毎日、普通に真面目に生きてるのでしょうね。
そんなことを見つめ直す。



●○● 探訪スポット ○●○





 ・平和台駅周辺
 ・流山駅

   跨線橋 / 流山市役所 / かごや商店 / 新川屋 / 清水屋
 ・鰭ヶ崎:とんかつ洋食マツノ
 ・運河駅

   利根運河 / ビリケン様 / 眺望の丘
 ・初石駅:ケーキハウスエーデル・たぬケーキ
 ・おおたかの森SC




▼▽▼ お菓子の清水屋さん ▼▼▽



さあさあ、みりんトークですっかり時間を食ってしまった。
ゼッタイこんなには時間いらないだろう、と思いながらもゆとりを持っていた、
その貯金も一気に食いつぶしたw 恐るべしw

  ……とはいえ、その想定外の面白いのを、
  途中で切り上げるのもちょっと違うと思っちゃうんですよね、オイサンの旅は。
  飛行機とか船とかに遅れてもうどうしようもねえっつうんだったら別だけど。
  だからもう、今回もうわあうわあと思いつつも、そのままにしておいた。

新川屋さんは呉服屋さんなので、さすがに中には入れず、
外観だけを写真にちょうだいして清水やさんへGo。

  ※第1回でも書いた通り、新川屋さんの建屋は文化財として価値があるくらいのものなので、
   じっくり見るの推奨。


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   ただし、かごや商店さん~清水屋さん間の道路は、
   道幅は決して広くなく、歩道も路肩のみで、交通量が結構多いので
   通行には十分注意してください。


サテ、次なるは菓子舗の清水屋さん。
店構えはどっしりと古くいかつく、中もほの暗くて様子が分かりづらいので
踏み込むのには若干の勇気が要る。
しかしここは、初めての食レポでお店のおじいさんにシリ込みしてしまった
なにゃ子本部長にあやかって、ビビりながら踏み込みましょう。

  ほんぶちょう、僕に勇気を!
  あと、次のぱんつは黒のレースにガーターベルトでお願いします!
  セクシー大魔王!


清水屋さんお女将さんは、現在四代目のご様子。
ツイッターアカウントにもそう書いてある!
四代目、オイサンが手に持っていたかごや商店さんの袋を目ざとく見つけて
「あ、もう行ってこられたのねw」とニヤリと笑う。目的が一瞬でバレる。やりやすい。

清水屋四代目さんから聞けたお話は、
かごや商店さんで聞いた話とかぶるところが多々あった。
『アド街』『モヤさま』出演時のことと、そのあとの影響のハナシ。
ここでは、相棒の熊心くんさんが結構熱心にお店のひととハナシをしてたのが
印象的だった。

ここにもやはり、小杉先生からのサイン色紙だとか、
『ろこどる』グッズが陳列されているショーケースがあって、
何故か直接的には関係のない『うまるちゃん』『あの花』『たまゆら』など
ご当地色の強いアニメ作品のグッズも仲良く並んでいた。

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この魚心くんのエンディング再現アクリルジオラマが好きだw


関係は伺えなかったのだけど、飯能や秩父、大洗の話もぽちぽちでてくるあたり、
熱心に研究しているご様子。

  その辺がすごいよ。趣味なのか、商売努力なのか知らないけど。
  お母さんが熊心くんさんと話をしてるのを聞いていると、
  お母さんの口から「リアルでは……」とかっていうスラングも平気で出てくるのがまた新鮮だった。
  パワフルだなあ。

  そんな清水屋お母さんのTwitterアカウントは……
  なんだ、すっかりこっち側のノリじゃないか……。

清水屋四代目は、かごや商店の旦那さんを「三代目」と呼ぶ。
会話にチラッホラッと出てくるので、なるほどそういう関係なのだな、と理解する。
先代からおつき合いがあったのだろう。

かごや商店さんでもそうだったのだけど、
これから訪れる予定の、初石にあるケーキ屋エーデルさんとか、
魚心くんビスケットをこさえた小倉ベーカリーさんの話もポイポイと出てくる。
繋がりのあるスポットを、お店で教えてくれる。それが素敵だった。
かごやさんと清水屋さんが繋がっているのは、同じ町のお店同士だし分かる気がするけど、
路線も別で、距離もあるハズの初石にあるエーデルさんとかとまで
繋がり合っているあっているのは不思議だなあと、
オイサンはこの時思っていた。
しかしまさか、その疑問への種明かしが
この巡礼の最中に、これ以上ない形でなされるとは……。

 ▼アニメ巡礼目線でない、流山の姿 

尚この清水屋さん、アニメでも描かれていた通りずいぶんな老舗でいらして、
創業は明治35年と、建屋はお国の有形文化財にも指定されております。
新川屋さんともども、巡礼的な楽しみプラス、こうした建物の落ち着いた外観を眺めて
心を安らげるのもまた一興であります。

お菓子の餡は薪を使った釜で自家製しているもので、
やはり昔ながらの製法で丁寧にこしらえておられ大量生産は出来ないとのこと。

  その味わいたるや伊達でなく、陣屋もなかのあんこの、さっくりと上品なこと!
  なのにパンチが効いている! どうなっているんだ!
  買って帰って、家で食べて目ェ剥いたわ。
  フライ級のボクサーに腹を殴られたのにイキナリ背骨がみんな折れた、
  みたいな衝撃。発勁でも撃たれたのかと思う。
  あ、陣屋もなかを食べても背骨は折れないので安心してください。

かごや商店さんで聞いた古式造りのみりんの話といい、
建物だけでなくて、そういう技術も文化財なんかに指定して守ってきゃいいのにね。
それもまた、市のお金の問題なのかなあ。

あ、ついでにかごや商店さんと清水屋四代目のサービスマインドも
無形文化財に指定するといいと思います。
もっと調子に乗っていいと思います。

  サードチルドレン・フォースチルドレンとか呼んでいいですか。
  だめですか。そうですか。なんだよ。うれしいクセに。

サテサテ、こちらのお店でもサービスマインドが
普通の女子高生では太刀打ちできないくらい旺盛で色んなお話を聞かせてくれますが、
こちらにだって予定というものがある。(言い方
こちとら遊びでやってるワケじゃない、(遊びです
ヒマじゃねえんだ(嘘をつけ

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まだまだ、こっちはこっちで面白いお話も聞けそうで名残惜しいんだけども、
相棒のクマがちょっと不安そうな顔もしています。
ぼちぼち次へ参りましょう。



▼▽▼ 流山駅、再び ▼▼▽



この時点で、時刻は12時50分。
いい具合におなかも減ってくる頃です。

次の目的地は鰭ヶ崎(ひれがさき)。流鉄に乗って二駅の移動。
せっかく流山に来たのですから、流鉄さんにも還元して帰りましょう。

  @@モヤモヤポイント@@
  あとで気付いたのですが、
  流鉄さんには全区間1日乗り放題のワンデイパスがあります。
  ひねもす乗ったり降りたり乗ったり降りたりしたい人はご利用下さい。
  でもご利用しない方が流鉄さんは微妙に儲かりますたぶん。

駅の中の、それらしい巡礼ポイントをパツリパツリとカメラに収めていく。
『ろこどる』仕様になっている車両のエンブレムを撮っていたら相棒(クマ)に
「あー、僕もそれ、前来たときに撮ったわーw」
と先輩風を吹かされました。

  クマ心くんさん、さすがっす!

オイサンは、OPの、駅でなな子が子どもにフーセンを手渡してニッコリするシーンで
無意味にウルッと来てしまいます。その話を相棒(クマ心くんさん)にしたら

  「初老になるとナミダ脆いっすねw ぼかぁまだそれほどでもないッス」

みたいな言われようで、コイツ近いウチに山でマタギに撃たれればいいのに
という思いを強くするオイサンでした。
行き先、やっぱり高尾山にすれば良かったかなあ?

しかし寒い。
流鉄流山駅さんのホームには、風をしのげる待合スペースなんてものはありません。
西日本を絶賛席巻中の40年に一度のスーパー寒気団さんは容赦ない。
今日だって、実は「前の晩にあんまり雪が降るようなら延期しよう」と
相談していたくらい。
なんせ相手はクマだから。寒いと寝てしまいます。
昼ゴハンの時間も大幅に予定を過ぎ、空腹も手伝って寒さマックスです。

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ようやくホームに滑り込んできた車両は、なな子号でもゆかりさん号でもない一般車両でした。
マ別にいいさ(ゆるい巡礼根性)。
ああ、やっぱり車両の中は暖かい……。
流鉄の中、あったかいナリィ……。

……ム、しまった。
これで乗ったのがなな子号とかゆかりさん号だったら
「なにゃ子の中、あったかいナリィ」とかネタに出来たのか……。
多少無理をしてでも、なにゃ子号に乗るべきだった(どんなモチベーションだ)。

  ほんぶちょうのなか、あったかいナリ……フッサフサナリ(コラッ……



▼▽▼ 鰭ヶ崎(ひれがさき)・とんかつ洋食マツノ ▼▼▽



流山 → 鰭ヶ崎は二駅、ものの5分程度。
歩いたって、多分大した距離じゃない。なんてったって総延長6㎞弱だもの。

鰭ヶ崎駅を西側に出てすぐ左に折れれば、「とんかつ洋食マツノ」さんはすぐ見えてくる。
超駅近。一等地。
ていうか、やっぱり駅が鄙びてていい雰囲気だし、町もなんかいいね。
オイサンは好きだよ、流鉄。

そんな、時間も押してるくせにのんきに構えて店に入る前に写真を撮っていたら、
あとからきた御仁がシュバッとお店に入ってしまった。

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それに続いてのれんをくぐると……なんと満席。
パッと視認したところ、4人掛けの小上がりが2席、テーブルが2席。
若者が二人に、ご近所のご老人が二組。いえい。
致し方なし、席が空くまで、寒空のもと、しばし二人で待つことに。
一足遅すぎた……みりんの呪いでただでさえ行程が押しているというのに!!

  どうせならその待つうちに、
  駅の反対側にある菓子舗・美しまやへ先に行こうか? なんて話してたのだけど、
  タイミングを逃すとマズいし、ランチタイムが14時までなのでここはヒトツじっと待ちの構え。

……。

その間、

「マツノだけに待つの! なーんつんってなガハハハハ!」

という世紀末爆笑ギャグを思いついたものの
なんとなく「(コレは言わない方がいいな)」と判断して封印するも、
店に入ってから料理が出るまでの間にお店のおばちゃんが

「ごめんね! もうちょっと待ってね! いま、豚さんが油の中泳いでるから!
 もうちょっとね! 待ってね!
お店もほら、マツノだから! 待つの! アーハハハハ!

とかブチかましてくれ、相棒(熊心くんさん)は気付いていなかったでしょうが、
オイサンの頭の中は、あの瞬間、真っ白になっていたのです。

15分ほどでお客が一人帰って行ったので突入。
メニューはとんかつだけでなく、「とんかつ・洋食」の店名に違わず豊富。
ナポリタンとか、スパゲッティ系も攻めたいところだけど、
ここは初志貫徹でロースかつ。相棒の熊心くんさんは、ロースしょうが焼き。

  これは余談だが、「明日の昼はマツノでとんかつだぞ」
  と、オイサンから彼にお知らせをしたのが前日の夕方くらいとタイミング的に遅く、
  そのときには彼は既に、昼メシにとんかつを食ったあとだった……。

  これは悪いコトをしたなあ……と思ったのだが
  (それでも予定は変えないオイサンもオイサンだが)、
  その晩に彼は、また昼の残りのとんかつを食べ、
  あまつさえ夕刻出かけた買い物で大量に買い込んだパンの中にも
  カツサンドを忍ばせておくくらいのとんかつマニア熊だったので
  むしろご褒美だったのではなかろうか?

  一切れくらい、しょうが焼きと交換したら良かった……と思ったけど、
  さすがに、彼をトンカツ地獄に叩き落とした状況で
  「しょうが焼きをよこせ。代わりにカツをやる」とは言い出し辛かった……。
  なんという、人間の機微に富んだエピソードでしょうw
  相手はクマだけど。お前クマなんだから鮭食えよ。

  ……どうでもいいけど、アイヌには
  「人を食ったヒグマは、味をしめてそれ以外の木の実や果実を食べられなくなる」
  という言い伝えがあるそうだが、彼もそのたぐいだろうか?

▼そしてこれが肝心のとんかつ。
 外サクサク、中ふわふわ。おいしい。カツの下に隠れたサラダが、実は結構なボリューム。
 相棒が「お味噌汁がおいしい」と繰り返すのが印象的だった。
 なんだお前、お袋の味に餓えてるのか。母グマとはぐれたのか。

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▼無料のコーヒーサービスもあり。
 テーブルに、日本一メジャーなインスタントコーヒーとマグカップ、
 お湯の入ったポットが備え付けられていて、勝手に作って飲んでいい、という
 佐久海ノ口と同じストロングスタイル
 オイサン、こういう感じのフリースタイルドリンクバーになると
 面倒になってあまり手を出さないんですけども、
 ここにきて急に積極的になった熊心くんさんがじゃきじゃきとコーヒー淹れて飲み始めたので、
 負けてたまるかとオイサンも緊急参戦です。
 ム、うまい。キミ、この豆はネスカフェゴールドブレンドだね?
 尚、コーヒーいっぱいいっぱいの容器に
 かなりむりやりスプーンがブッ挿してあるので、
 スプーンを使った後にもう一度ブッ挿すのに苦労します。

▼聖地としてのマツノさんとその語り部
正直、ここまでに訪れた二つのお店に比べれば聖地感はうすいのだけど、
巡礼ノートは置いてある。
ペラペラめくってみるが、マメに聖地をおとずれては書き込みを残していくと評判の、
小杉先生のサインは見あたらなかった。フム。

お店には恰幅のいい御仁がなんとなく常駐してて、お客と愉しげに言葉を交わしている。
お店の人……かと思えばそうでもないらしく、どうもお店の息子さんらしい。
お手伝い要因だろうね。
チョイチョイ話しかけてきて、面白い話を聞かせて下さる。

 息子さん「クリスマススペシャルは見ました?
      ……自分、もう一つピンとこなかったんですけど」


わはははw 歯にキヌを着せない系だww こまめに歯石とる系だw
まあ、確かに何も起こらないお話ではあったけどねw いや、賛成ですよ私はw
マ『ろこどる』は大方あんな感じだと思ってるけど。
もう少しなんかあっても良かったw OVAの13話も一緒だねw
マちょっとこの辺にについては、次回書こうと思う。

いくつか面白いハナシをした。

▼流鉄とか、鰭ヶ崎の話
「流鉄って、知ってました?」

という、息子さんからの質問。まあ……知りませんよね。なかなか。
息子さんはどうもなかなか地元愛・流鉄愛が強いらしく、紙で出来た定期券を見せてくれました。
「すごいでしょ。Suicaなんかも、使えるワケないですしね」
あー、それはちょっと面食らった。

息子さん、声が若干出川哲郎に似ていた。
ちなみにお店のお母さんは若干西田敏行ににてるなあとオイサンは思ったのだが、
熊心くんさんには賛成してもらえなかった。


▼「鰭ヶ崎」という地名
ところで、鰭ヶ崎は「ひれがさき」と読むのだけど、ここは千葉の内陸部。
近くに江戸川が流れているとは言え、地名にヒレとはいかにも面妖である。
せっかくなので由来を聞いてみたら、ヒレはヒレでも「龍のヒレ」なのだそうで。
その龍がどこから来たのかまではわからなかった。
地形的なことなのか、川を指しているのか、あるいは、古くはこの辺まで海が入り込んでいたのか?

ちなみに、『ろこどる』本編に鰭ヶ崎の名前は表には出てこなかったと思いますが、
一瞬だけ、OVAで字だけ出てたのを見ました。
市役所が、魚心くんの着ぐるみの洗濯を依頼してるのが「鰭ノ崎クリーニング」だった。


▼カメラの話でひと盛り上がり
食べ終えてしばしゆっくりしていると、
どーしても、お店の入り口辺りの光の射し具合が美しくって、パチリとシャッターを切った。

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そしたら息子さんから、

  「良いカメラを使ってますね……。RX1使ってる人、初めて見ました」

という突っ込みが。おっとw 
ひと目でそういうことを言えるアナタも、どうやらあまりタチの良いオトナではないようですねw
「写真撮るんですかー」と軽くお尋ねしたら、ご本人ではなくお母さんから

「撮るの撮るの、もーパチパチパチパチ、やたら撮る!」

と……たぶん、うちのオカンがオイサンの写真のことをきかれたら
同じように答えるんだろうな、というのと同じようなお返事をいただきました。
わはははw お互い、親を悲しませないよう気を付けような。
でもね、お店に貼ってあったお母さんを写したお写真、
すっごいイイお写真でしたよ。あれを撮ってくれば良かった、ってくらいw

……よし、腹ごしらえ終了! コーヒーも飲んだ!
さあクマ、次は歩きだ。
ここからはノンストップだぞ!

……という勢いで臨んだら、
ノンストップ過ぎてTXでひと駅乗り過ごしてしまった……

次回はそんなお話からです。

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