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2016年1月19日 (火)

■冬は影、匂いに木枯れて。~十度目の小諸・その二 -更新第1038回-

いえーい。
高島忠夫です。


……。


いったい、どれほどの読者に通じるのか……。
オイサンです。

1月アタマの三連休、小諸におじゃましてきた話の続き。
いいところですよ、小諸。
人も町も自然も。

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午前中に上田を一回りして、午後から小諸へ。
キャンディライトで腹ごしらえをし、ツルヤでおみやげ(っていうか買い物)をして、
ぼちぼち観光らしく懐古園へ行こうか、というところからです。
時刻は、13時を回る頃。
18時の電車に乗らないといけない。


▼十度目の小諸・地図




■懐古園

しかしまあオイサンも、よく飽きもせず毎回毎回行くなあ。懐古園。
自分でも感心するよ。
そして何より、これだけ毎回来ても飽きさせない懐古園に感心する。
ぜんぜん飽きないものね。
飽きるだけの刺激がないもの。
今回はキャンディライトで無料入園券をいただいたのでタダです。

  ムウ、人がせっかく小諸にお金を落として帰ろうと思ったのになんてことだ。
  仕方ない、あとでみやさかさん辺りで、お土産をちょっと余計に買って帰るとするか。

今回懐古園を訪れた目的は、
どうも動物園に向かう道の方から千曲川に下る道が分岐しているっぽかったので、
その道の存在を確かめ、あわよくばそこを通って千曲川まで下りてみること。



……しかし、開始5分でその希望は断たれたのでした。



危険なため、通行止めになっていた。
しまった、写真撮ってくるの忘れちゃったぞ。

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↑この先です

仕方ないのでおとなしく普通に懐古園の中を見て回ることにしたいと思います。
いつもは黒門橋を渡った分岐で、大欅さんの待つ右に曲がるのだけど、
せっかくなので今日は逆うちで左から回ってみようと思います。

……左に曲がるって進むとしょっぱなに懐古神社の鳥居があるところを見ると、
実はこっちが正規のまわり方なんじゃないかって気がしますが。

風景というのは、角度を少し変えるだけで随分違って見えるもので、
オイサンはよく、旅先でストレッチをしていたら
からだを大きく曲げた拍子に、町や景色の違った表情が見つかったりして驚くことがある。

  なので、新鮮味とか、発想に困ったら、立ったりしゃがんだり体を横に曲げたり、
  なんなら意識を注ぐ場所を変えたりしてみると欲しい絵ヅラが得られたりして良い。

進行方向を変えてみるだけで違う景色が見えてくる。庭園なんてのは特にそうですね。
すべての地点においてすべての角度を眺めたり、
逆にすべての地点に対してすべての角度から眺めたりしないと、
全部はきっと楽しめないのではなかろうか。

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公園の見所はどんづまりにあることが多いから、
そこでの眺めは静的で、まわり方を変えても変わらないけれども、
歩いている途中のなんでもない眺めが普段と変わって面白かった。

松の木の並木の影の落ち方だとか、東屋のたたずまいであるとか。
大欅さんも、普段と逆方向から近づくことになったのだけど、
周りの木の葉も散ってしまって広く青空が広がり、これまで見たことのない姿が見られて
ちょっとうっとりしてしまった。

こんばんわ、公園の中で欅の木相手に見とれてウットリしてるアラフォーです。
違うんです怪しい者じゃないんです。
欅から通報があった? イヤラシイ目で見てくる? ときどき幹を撫でてくる
それはたぶん私ですが、あなたもずいぶんヤラれてますね。

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懐古園は楽しいねえ。
兼六園ほどの繊細さはないけど、ふかした芋のような良さがある。
……誉めてるのよ?
あと、いつもは大体朝イチに回ってしまうので気付かなかったけど、
午後のこの時間に回ると、木々の影が石垣に影絵劇場を作っていて
大変に楽しかったです。

  お友だちのズベ公( ← 名前)に写真だけ見てもらったら
  「日の具合と、冬の香りがすごい」
  というコメントをいただいたのだけど確かにその通りで、
  葉の落ちる冬でないとこうまで一本一本の木の幹や枝がくっきり影に落ちないし、  影の感じも、こう淡くならないだろう。
  そのあたりに、冬の香りを感じていただけたご様子。
  さすが高いカメラは違うぜ(持ちネタ)。
  ひとつの場所に、全部の季節に訪れることは、やっぱり意味のあることなんだなあと
  改めて思う。
  ……だからこう、なんだ。
  小諸に10回も20回も来ることは、ぜんぜんおかしなことじゃないんですよ?
  ええ。
  おかしくない。
  ちっともちっともおかしくない。
  ふつう。
  ふつうふつう。

念入りな自己弁護に成功したところで、気を取り直して行きましょう。

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■冬枯れの小諸にて、ひとりあくがれる

こんばんわ、さまようよろいです。小諸在住(住んではいない)。
懐古園を周り終えたあとの予定は決まっていない。

普段なら、諸(もろ。山の方にある地域の名前)や飯綱山の方へ向かい、
山でも眺めてボンヤリするところだが、いつもいつも大安定のコースでは若さがない。
小諸に向き合うときは、いつもピッチピチの初老でありたい(高難度ミッション)。
  飯綱山は、浅間山を臨むロケーションとしてはこの上も申し分もないのだけど、
  如何せん、高速道路が思いの外迫っているので結構やかましいんのが残念ポイン ト。
  しかし眺めは最高に良いので、是非一度お立ち寄り下さい。

せっかくなので今回は、多少ハズしてもいいので
これまで歩いたことのない方面へ足を向けてみましょう、そうしましょう。
デ、標的に定めたのが、線路の南西側、駅の南にある南城公園。
高速道路とは反対方向の、静かにならざるを得ない方へ足を延ばす。
マ、なんかある予感はしないけどもw

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部活帰りとおぼしき二人のぴっちぴちの男子高校生のあとにつく格好で、
古城の交差点(そういう名前なんです)を千曲川方面に折れ、
コレデモカと言わんばかりにうねる道を下って、
市の総合体育館・武道場の三叉路を、裏手の方へ歩いていく。

  ……こんなとこ歩く旅行者おらんだろうなあ……。

この辺で東方向へ上る細い道へ進む予定だったのだけど、
どうやらGoogleMapさんでは道として表示されるその道は、
すでに市によって通行止めにされているらしい。
つかもう、ほとんど獣道みたいな道だった。

そちらを行くのはおとなしく諦め、道なりに坂を登っていく。
……ずいぶん上るぜ……まあずいぶん下ったからな。
おそらく南城公園に出るのだろう、と思って進んだら案の定で、
登り切った先でパッと開けた視界の先に、期待した眺めが待っていました。

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おー。いい眺めじゃないの。十分十分。たどり着いたのは、南城公園の第2駐車場。

やっぱり、手の届く距離に山のある風景はいいね。立派な川もあるし。
小諸は、山と川への距離感が、オイサンの生地ととても似ている。
小諸にヒトカタならないシンパシーを覚えるのはきっとそのせいで、
町がよく似た形をして、空気がよく似た色をしている。
お空の色と雲の趣は、結構違うのだけども。
マ山も川も、小諸の方が随分立派であるが、その分ウチの地元の方は人里に力がある。
欲を出してもう一段の高台に続いていた道を少し上ってみたが
こちらからはあまり良い眺望は得られなかった。フツーに住宅街だった。
しかし、やっぱりこの眺めの中で日々生きていたら、
イザ違う景色の中に引っ越したりした日には、モノ足らない、落ち着かないことだろうねえ。
歩き詰めでこり始めた上半身を、しばらく入念なストレッチでほぐして出発です。

……ところで、このとき駐車場に止まってた2台のオクルマのウチ、
一台は黒塗りのセダンだったのだけれども、
窓がスモークとかじゃなくちゃんとレールのあるカーテンがついてて、
なにやらただならぬコワモテファンシー具合であった。
ずっとエンジンかかってたんだけど、中で何が行われていたやら。
売り切れで入手困難なドライりんごや、レモンバター風味ぽてちの密売取引か。
小諸、デンジャラス。

高台にある駐車場から一旦すりばちの底までくだり、
そこから公園の脇を抜けて緩やかに上る。
ここから見上げる浅間山も乙な面もちをしている……

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けど、このお写真に写った、山頂の左側のすごく青い部分は
いったいどうなっているんだろうか。
とても綺麗な、宝石のような青色をしていた。

時刻も4時に近付き、6時に発つことを思えばそろそろノンビリもしていられない時間帯。

あとやることと言えば、
そば七さんでカレー南蛮を食べ、珈琲こもろさんでお茶して、
みやさかでおみやげを買って帰ることだけ……
だけ、ってメインどころが目白押しだな。

いつもはおみやげを最後にした結果、
みやさかのお母さんと話が弾んでしまって電車に遅れそうになるから(何屋だ ← みやげもの屋だ)、
今日は先におみやげを買ってしまおう。

そんなことを考えながら、ブラブラと小諸方面へ向かって歩いていた(方角以外てきとう)ら、
国道141号線沿いにラーメン屋を見つけた。ピッコ■亭……。
ふーん、こんなところにラーメン屋さんがあるのか。
今度寄ってみようかねえ。

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……どうでもいいけどさ、この人、さっきから今度、今度って、
別にそんな近くに住んでるワケじゃないのに
なんでもう一回ぶらっとくる前提なんですかね。
イヤくるんだけどさ。
そんなだから、初対面の大学生に「小諸によく行ってる人」なんて
認識のされかたするんだよ。

俺のアイデンティティ!



■小諸のみやげもの屋がこんなにプリティなワケがない

はい、小諸観光の最重要スポット、おみやげのみやさかさんです。
正月に帰省したとき、母が小諸のハヤとアユの甘露煮を絶賛していたので
また同じものを送っておこう。

そして、自分でそれらをちゃんと食べた記憶がないので自分用にも買って帰ろう、という素直なココロ。
たぶん、宿泊した何回かのうちにお宿のゴハンに出てきているとは思うけど。

サテおみやげのみやさかさん……ム、今日はカウンターに美人が二人いる……。
片方はお母さんだが、もう一方は大お母さんではないな。
娘さんだろうか? あの、起きてこないことでおなじみ(ソースはお母さん)の?
働く気になってしまったのだろうか(無礼)。

ブラブラとおみやげを見繕っていると、お母さんが気が付いてご挨拶を下さる。
年に何回も来るかこないかなのに、本当によく覚えてるな。
キャンディライトのマスターもそうだけど。

結局今回も、ハヤの甘露煮といっしょに野沢菜も実家に送っておこう……と思ったが、お母さんに見てもらったところ、
とある事情で野沢菜の方が売り物に出来ないものだとわかった……
イヤ、それだと語弊があるな。
売ってもいいんだけど遠方への配送にたえないものだとわかった。
それはあくまでもお母さんの経験上、らしいのだけど。
別に駄目じゃないんだけど、やめといた方がいい、くらいのことらしい。
サジ加減はオイサンにも分かんない。

ただし。
「遠方のヒト様に送るにはオススメしないんだけど、
          自分の手元で楽しむ分には、こっちの方が美味しい」

と……ちょっとアンタそれ大丈夫なやつなのか、とドキドキするようなコトを言い出すお母さん。

  ……どうだい? スリリングだろ小諸? イミ分かんねえだろう?

……わかったよ、母さん。
そこまで言うなら、オレ、母さんを信じるよ。
じゃあそのよくわからない野沢菜はオレが自分用に買って帰っtt……

「じゃあじゃあ、こっちの野沢菜は差し上げますねっ!♪」

商売っ気!

お母さん、商売っ気! 知ってる? 商売っ気!
もっと出そう、商売っ気。もっと出してこ! ね、お母さん!
そっちの野沢菜、お値段そこそこするから!
ホラ、娘さんが見てるから! なんか疑わしげな目で見てるから!
明らかに接客慣れしてない娘さんなのに、

  「(ウチの稼業大丈夫か)」

っていう目で見てるから!
 
  「いえいえいえいえいえ! ね? ホラ。お売り出来なくって、申し訳ないから!
   持って帰って下さい!」


おかしい! お母さん、リクツが変だよ! お売りになればいいじゃない!
はあ……。じゃあ、いただきます……。
ごめんね娘さん。別に、怪しいものじゃないんですよボク。
そりゃあ家がこんな商売してたら、昼過ぎまで寝ててもなんとかなるんじゃないかって
思うよね……(そのような事実はない)。

あ、ちなみに実家には、お母さんに新たに勧めてもらった、
野沢菜は野沢菜でもちょっと加工の入った別のお漬け物を教えてもらって
そっちを送りました。

……むう……
懐古園の入園料が浮いた分、おみやげでお金を落としていこうと思ったのに、
逆に野沢菜をタダゲットしてしまったぞ……
いいのかこんなことで、小諸。
見たくもないドラマのノボリを観光客に見せつける上田を少し見習ったらどうなんだ。
ちなみにこの娘さん、年賀状を描いてくれた張本人で、
年賀状のお礼を言ったら別バージョンをくれました。
どういうことだってばよ。色々おかしいよ小諸。

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■そば七さんのカレー南蛮と、珈琲とラーメン

そんなあたたかすぎるおみやげ屋を出ると、
日の落ちつつある小諸は朝方の、信州の骨を締め付けるような寒さを取り戻しつつあった。
うおう。
急に寒くなってきたぜ。

まだ5時にもなる前で、
はじめの心づもりでは先に珈琲こもろさんでお茶をいただいてから
そば七さんでお腹を満たして家路につくことを考えていたが、
こう寒くて、腹も減ってきてしまっていては如何ともし難い。

ここは予定を変更して、緊急特番・そば七さんのカレー南蛮をお届けします。

……と、思ったけれどもそれより先に、
日がすっかり落ちきってしまう前にみはらし庭から浅間山さんを眺めていくことに。
この町、暗くなってしまったら何も見えないからな。
ついでに、みはらし庭から見えた健速神社さんにもチョイと寄り道をした。
夕焼けに染まる欅を、ギリギリのタイミングで納められたと思う。

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……このあとは、どってことありません。
いつものそば七さん、いつもの珈琲こもろさん。

  ……どうでもいいんだけどさ、今回、駅からのメインストリート、
  県道130号の通りを何回も行ったり来たりして、
  その途中にあるタイ式マッサージ屋さんの前を3、4回通ったんだけど、
  1回目は、弁当つついてるお店のお姉さんと目が合い、
  2回目は、スマホいじってるお姉さんと目が合い、
  3回目は、またスマホいじってるお姉さんと目が合いして、
  なんなの? オイサンに気があんのっていうかお店大丈夫?
  って、心配になりました。ウルトラ大きなお世話。

そば七さんのカレー南蛮は冬限定メニューらしく、
昨年の11月頃にTwitterでご主人が「はじめました」を謳ってらしたんで、
機会を見て食べに行こうと考えていた代物。
うむ、んまい。
冷えたカラダに染み渡るぜ。卵焼きもこれまたンマイ。

しかし、あれだな。
カレー南蛮もうまいが……オイサンはやはりこの店に来たら、みぞれが食べたいな。
くずしたお豆腐と大根おろしの乗ったおそば、みぞれ。
もうね、そばも美味しいし、豆腐も大根もものすごいしっかり美味しいのよ。
カレーも良かったけど……うむ、次来たらまたみぞれにしよう。
みぞれサイコー。

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  ちなみに、お店に入ったのが昼にも晩にもすっごい中途半端な時間だったせいもあってか、
  そば七のご主人もスマホいじってました。
  流行ってるなあ、スマホ(そういう問題ではない)。

ちょっと徘徊時間が長くなってしまったせいで、
珈琲こもろさんではあまり十分にゆっくり出来なかった。
カウンターで隣に座ってた方、多分まえも一緒になったことある人で、
どうもこの方は地元の、近所の方のようですね。
毎回タブレットをがっつり見つめながら、マスターとごく日常的なお話をされている。

今回は、
「この辺りにはガッツリ系のどくどく油ギッシュラーメンしかねえ、
 俺はもっと普通の中華そばが食べたい!」
と……おかしいな、オイサンも最近、アラフォー周りでよく似た話を聴いたような、
そんな話をされておりました。どこも同じだねえ。

  ちなみにそんな話をしたアラフォーの一人は、ちょうどこの日、
  ご近所、行きつけの山梨まで理想のラーメンを食べに出掛けておったご様子。

ついでにその会話中で、

  「あそこがあるじゃない。ピッコ■亭」
  「あそこ、潰れちゃったよ」
  「うそ!? こないだまでやってなかった?」

  「12月に店長夜逃げして潰れたって」

という情報が得られ……憐れ、今日オイサンが新たに発見し、
次回寄ろうと考えていたラーメン屋さんはすでに夢破れていたことが偶然判明いたしました……。
世知辛いねえ……。楽なコトばかりじゃないねえ……。
寧ろ、楽ではないことの方が、きっと多いのだろうねえ……。

そんな世知辛さに打ちのめされつつ、信州の夜風は朝よりも冷たい。
珈琲こもろのマスターは、
「今年は全然あったかいですよ。毎年は秋の終わりになると、
 嗚呼、また冬が来るなあ、いやだなあって思うけど。
 こんな過ごしやすい冬はない。
 小諸に来て20年になるけど、こんな冬は初めてじゃないかな」
とおっしゃっていたけれども。

例年オイサンは、この3連休には大体、稚内~旭川か、釧路~弟子屈・摩周を訪ねていて、
今年はそれをやりそびれたので代わりの寒さを求めての日帰り小諸だったのだけれども。
日中は想像に反してあたたかく、日が落ちると反動で、期待以上に寒い感じがした。



まあ、まあ、まあ。
何か立派な目的や見たいものがあっての旅ではなく、
ちょっと遠出のブラブラ程度にやってきた小諸でしたが、毎度のごとく良い気分にさせてくれました。

次は、上田をもう少し深く攻めてみても良いかもです。
軽く山に登ってみるのもいいかもねえ。



マそんな、ライトな感じで一つ。
オイサンでした。


 

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