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2015年12月27日 (日)

■FaceBookは味噌の味~気になる高山・『氷菓』の聖地を巡る・その5~ -更新第1031回-

いやーもうすっかり年の瀬。
年の瀬京子。 ← 言いたかっただけ。

オイサンです。
『ミラクルガールズフェスティバル』ばっかやってます。

他にもちゃんと『うまるちゃん』とか『ガールフレンド(仮)Vita』とかやってますけど、
音ゲーはダメね。すぐ時間経っちゃうね。
音ゲー、あんまり得意ではないのだけども、
ほとんどが知ってる曲・好きな曲ばかりのゲームなので感情移入の度合いがすごいです。
イイ感じでクリアしたときにキャラから届くボイスメッセージにも
ムダに感情移入してしまいます。
遠くで暮らしてる孫娘から手紙貰ったみたいな心境。おじいちゃんか。

  自分の好きな曲のサビをハイテンションモードで迎えると
  (テンションゲージそこそこでサビに突入すると高得点モードになる)、
  これまたムダにテンション上がりますしね。
  ライブという設定なので、観客の歓声とかコールがうるさいけど。

『ぽっぴんジャンプ』くらいのテンポだとわちゃわちゃしないで遊べるので、
なんかずっと、ソロライブモードで『ぽっぴんジャンプ』ばっかやってます。
速過ぎる曲だと、自分が何やってるか分からなくなる。

あと、PVが可愛くて、印象の薄かったアニメ本編への興味が再燃したりしてます。
特に『未確認で進行形』。
いやー、ましろたん可愛い。


……とまあ、そんな話をしつつも、メインの話題は『氷菓』です。


オッサン4人で巡る、アニメ『氷菓』の聖地・高山巡礼2泊3日の旅。
今日はその、2日目の続き。

  ・宮川と橋
  ・バグパイプ(パイナップルサンド)
  ・江名子川周辺
  ・図書館
  ・喫茶去 かつて(一二三)
  ・斐太高校(神山高校)


を巡り、時刻はそろそろ昼下がり、夕刻へと下っていく時間。
ぼちぼちジェントル号と合流し、高山の市内から離れたスポットの拠点攻略へと、
作戦を移行しなければならない時間帯です。

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お話は、斐太高校の前から始まります。



■シンプル1500シリーズ ザ・高山巡礼09:
                  クドリャフカの順番2~氷菓まんじゅうを求めて


「氷菓まんじゅうを買いたい」と、
隊長が至極まともな巡礼っぽいことを言うので、よし分かった買いに行こう、と騎士団は勇んで、
ジェントル号の待つ駐車場へ戻る前に、再び高山の町へ。

これがまた、見つかりそうで、案外見つかりませんでね。なんかRPGのクエストみたいで。
旬を過ぎてたんですかね。
2、3軒、お店の人に「ん?」みたいな顔をされるコトが続いてようやくゲット。
ん? じゃねえよ、豪農・千反田家のご息女謹製のおまんぜうだぞ。

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オイサンも買いましたが、これがなかなか美味しかった。
フツウにお宿で開けて食べちゃった。

マいたってフツウお饅頭なので、
千反田さんの鼻毛とか、摩耶花の爪アカとか、
折木さんのかさぶたとか、入須センパイの唾液とかは入っていないので
過剰な期待はしないように。

  ……今思いついたんだけど、
  中にビターチョコ味のお饅頭が一個と、ウイスキーボンボン風味のお饅頭が一個、
  それぞれ混じってるっていう仕掛けはどうでしょうね?
  『氷菓』っぽくね。

さあ隊長の希望も叶ったコトだし、目指せ次なるスポット。
サラバ高山の町。この、清く水流るる町並みとはここでお別れ。
名残惜しい……。

キチンとした予定があるワケではないけれども、
日の傾きも、何となーく思い描いていた予定より深くなりつつある。
そろそろ出ないと帰りの道、諏訪までの道のりがタイヘンなコトになりかねない。
イヤ大変なことになったんだけど。
「オモシロい事態」は大歓迎だけど、こちとら別に、自らすすんで危ない橋を渡りたいわけじゃないんだ。

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幾分歩調を速めながら大鳥居のたもとにある松井の駐車場へ戻ると、
例のあの番人が待ち構えていて開口一番に言うことには、


「7時間も何やってたのw?」


よけいなお世話だwwwww
何でそんなにフレンドリーなんだよw ヒマかw
それとも、俺らから「こいつらになら絡んでもいいオーラ」が出とんのかw

  ……マ確かに、
  出しなに彼がオススメしてくれたスポットへヒトツも立ち寄ってないのには、
  多少の申し訳なさがないワケではないけれどもだ。
  仕方がない。目的が違うのだ。我ら騎士団には使命がある。
  そんじょそこらのおノボリさんとワケが違うことを理解してもらいたい。

しかし彼が過剰に絡んできたのにはそれなりの理由があって、
なんでも、我らがジェントル号、この日・この時間までの最長駐車時間を記録しておったらしい。
「こいつら、7時間もなに見てんだろう???」と。
マ気持ちは分からんでもない。
その上で、

  番人「○○はどうだった? 見てきたんでしょ?」
  我ら「Non」
  番人「あれ? そうなの? じゃあ××は?」
  我ら「断じてNon」


ですから、それこそ「じゃあお前等は7時間もなにしてきたんだ」というのは、
この町の平和を守る番人からすれば、至極当然の疑問であるかも知れない。
お前ら、何か悪サしてきたんじゃないだろうな、と。
聖なる教団本部のあるこの町でだ。

そしてとうとう彼が言い出したのは、


「……このこと、FaceBookに書いていい?」


お前wwww! おかしいだろwwww
いいけどwwwwどう書くんだよwwwwww

なんなんだ、高山w
千反田さんより面白いヤツがいっぱいだよw
アニメの『氷菓』見ながら
「千反田さんって変わってるナー」、って思ってたけど、そっかー。
高山じゃあれくらいフツウなんだな。そうだったのかー。

  ※※※
  尚、2015年12月現在、彼のFaceBookアカウントは確認出来ておりません。
  ご存じの方は情報、お待ちしております。
  高山の駐車場で番人をしている、50~60代の男性です。
  ※※※




■シンプル1500シリーズ ザ・高山巡礼10:
                  連峰は晴れているか2~アルプス展望公園スカイパーク


そうしてFaceBook番人と高山の町に別れを告げ、
次に向かったのは、アルプス展望公園スカイパーク
町からはずれ、車で少し西へ走ったところにある展望公園です。
ここは聖地でも何でもなく、
単純に眺めが良く、高山の町と飛騨の山々を一望できるということで純粋に観光で行ってみた。

  バカヤロウ! おのぼりさん気分か! 聖地巡礼は遊びじゃねえんだ!!
  ご飯もお茶も大変おいしかったです!!


しかしイザ近くまで行ってみると、
教団が異教徒を遠ざける結界でも張っているのか道がチョイ分からず、
どうも車で展望地のそばまでは行けなさそうだ、
急な山道の階段を結構登らなければならなさそうだ、となって、
ヒザに必殺の爆弾を抱えたヒザヒザマンであるところのテラジさんとジェントル号を麓に残し、
まずは三人で、上の展望地まで偵察に上がってみることに。

  これは恐らく、我がジェントル四騎士団の戦力を分散させようとする
  教団の狡猾な謀略に違いないとオイサンは最初から踏んでいましたけれど。
  エエ。



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これだもの。
絶景だもの。
これを……テラジさんだけ見られないというのは、後々ジェントル四騎士団の運営に遺恨を残しかねない。
「どうせ俺だけ、あのとき高山で絶景見てねえもん」
みたいなヒビが、我らの絶妙なチームワークに入りかねない。

  宿の部屋でフッと気付いて見てみると、
  一人はゲームしてるわ、
  一人はアニメ見てるわ、
  一人はiPad眺めてニヤニヤニヤニヤしてるわ、
  一人はなんか面白くもないブログ書いてるわ、
  誰一人、自分以外のことを気にしていないという我々の、絶妙のチームワークが……!!


それではいけない、教団側の思うツボである。
ジェントル4人騎士団は、いつもニコニコ現金払い、
競争や成長と無縁の最強仲良しクラブでなければならない。

バカヤロウ!! 真面目でやってんのか!! 仕事でやってんじゃないんだよ!!
こっちゃ命がけで遊び半分やってんだ、社会人気分持ち込んでもらっちゃ困るんだよ!!
いつまでも子ども扱いしろよ!!
おなか減った!! おしっこ!! ゲーム買って!! 帰りたくない!!

  ……マその希望が随分かなってしまって、
  雁首そろえておっ母さんに叱り飛ばされたり、昨夜はしてしまったわけですが。
  ゴメンよ母ちゃん。

どうにか、テラジさんをここまで引き上げる良い手だてはないものか……
と辺りを見回せば、……なんだ、フツウに駐車場があるじゃない。
どっかから車で上がって来られるんだな?

いま車から降りてきたばかりの手頃な親子連れをひっつかまえて紳士的な尋問にかけたところ、
大体のルートを教えてもらえました。
オイサンだけ進軍ルートをテラジさんに伝えに車まで戻ります。

そんな経緯を経て、めでたくジェントル号もアルプス展望パークに到着。
しばし、思い思いに飛騨の山々と高山の町を眺めたり、お写真に収めたり。
すると遠くの方から、

   バタバタバタ……

と、ヘリコプターの羽根の回る音が小さく聞こえてくる。
見れば、町が背負う山の方からスリムなフォルムのヘリが一機、
小さく空を横切って行くではありませんか。

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さすがにスコードロン……編隊こそ組んではいなかったものの、
コレではまるで『氷菓』後半を代表する名作エピソード、
「連峰は晴れているか」そのものではないですか。


  ■「連峰は晴れているか」……
  ある日の神山高校、古典部の四人が揃った放課後の部室。
  偶然、学校の上空を一機のヘリが通りがかり、
  ホータローとサトシ、二人の中学時代の、ある英語教師の思い出に話が及んだ。

  ホータローはその英語教師は、
  「ヘリが通ると授業を中断して空を見上げに窓辺へ駆け寄るほどの、ヘリコプター好きの変わり者」
  という印象を抱いていたが、サトシに言わせれば、彼にそんな特徴はなかったという。
  サトシはその英語教師のことを「雷に三度うたれたことがある」という、
  嘘ともまこととも知れない、武勇伝でしか記憶していなかった。

  ヘリに異様な執着を抱くことと、そして雷に三度もうたれたという奇妙な経験。
  それらに甘い関連性を見いだしたホータローは、
  二つの点を結ぶ道糸を確かなものにすべく、えるとともに図書館へ向かう。
  ホータローが求めたのは、あの日……英語教師・小木が、ヘリに興味を示した日の地方新聞だ。

  ホータローの推理通りに記事は見つかり、
  また、ホータローが推理した通りのことが書かれていた。
  山での遭難事故と、そして……死亡記事。

  英語教師・小木は地元の山岳会に所属しており、
  山の保護、登山者の安全を推進する活動にも従事していたのだ。
  いかに神山市(『氷菓』の舞台となる架空の町。高山市がモデル)が高地にあるとはいえ、
  雷に三度も打たれるとなると、それなりに特殊な状況に身を置くことが条件となる。
  ホータローはそれを登山と結びつけ、そうすれば自ずとヘリとの関係は導かれた。

  「救難だよ」
  真摯で深刻な面持ちで言うホータローの横顔に、えるは固唾を飲む。

  ヘリが飛んだ、その事実が遭難者の無事を示すものなのか、或いはその逆かは定まらない。
  けれども飛べないよりは飛べた方が、無事の可能性は高まるはずだ。
  小さく、山へ向けて遠ざかっていくヘリを目で追いながら小木がどんな思いでいたのか、
  今更こんなことを確かめて何になるのか--。

  「気を付けなきゃいけないことだからな。
   実際はああいうことがあったのに、『小木はヘリが好きだったなあ』なんて……
   気楽には言えない。それは「無神経」ってことだ。
   さすがに気を付けるさ。……『人の気も知らないで』、っていう感じだ」

  そう呟いたホータローに、えるのかけた言葉は。

  「折木さん、それって、とっても……! 
   ……。
   ……うまく言えません」

  えるの言葉の後を深く追うことはせず、ふたりは分かれ、家路につく。
  えるは何を言おうとしたのだろう?
  そんな思いを大切にするホータローの横顔に何を見出したのだろう。
  えるに記事探しを手伝ってもらったことを思うホータローの前で、
  ほどなく、信号が赤から青に変わったり、物語は幕を閉じる--。




パラパラパラパラパラ……。




白く精悍なフォルムのヘリがどこの所属だったか知らないけれど、
青い空によく映え、なにかの仕事に向かうひどく生真面目な面もちのもののように思われた。
隣で、同じくそれに気付いていた隊長が、

  「『連峰は晴れているか』みたいだねー」

と、ちょっとだけ笑って言った。

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日は傾き、あまりノンビリしていると、宿に着くのが遅くなる。
宿泊地は諏訪。
我々も、このあとアルプスを越えなければならない。
そこへ向かう道中、もう二つスポットを回る予定なのだった。
出発だ。
ジェントル号への向かいざま、振り返った空にはもうヘリの機影はなかった。
昨夜の高山は、ご存知の通り雨。
山の方がどうだったかは知らない。



■シンプル1500シリーズ ザ・高山巡礼11:
                 あきましておめでとう~飛騨一ノ宮・水無神社



ジェントル号が次に向かった先は、
高山の隣駅、飛騨一ノ宮におわします飛騨一ノ宮・水無神社。
ここは『氷菓』本編のお正月・晴れ着回(水着回みたいに言うな)で、
折木さんとえるたそがミッシツに閉じこめられるというエピソードの舞台となった場所。

  ちなみに、そのときに出来た子どもが僕です。
   ↑言うに事欠いてどういう嘘をつくんだ

これがまた大層立派な神社様でありまして、
この日は特別な日でもなく、
また午後三時頃という中途半端な時間だったこともありましてひと気はまったくなかったのですが、
神事や祝い事のある日には大層にぎわっておいでだろうということが想像に難くありません。
それこそ、『氷菓』本編で描かれていたように。

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立派なお社、広く敷かれた参道、よつさんほどではないにせよ、
負けないくらい、大きな大きなご神木。

  このとき一人が、あるお願い事の絵馬をここで熱心に書かれていたようで、
  またそのお願いが、ココの神様にしてみれば
  「お前、それオレに頼む?」
  みたいな中身だったワケですが、どうやらそのお願いも叶えて下さったらしく。
  飛騨の神様の懐の深さが伺いしれます。

  ちなみに、オイサンも……なんだか若干皆さんお疲れが目立つような気がして、
  この先諏訪までの道のりがかつてないハードドライビンになりそうな予感もあり、
  差し出がましいと思いながらもコッソリと旅の安全を祈念するお守りを
  ここで購入したのでした。

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(お写真提供:テラジさん)

色々な気持ちを預けたら、次へ参りましょう。
次の目的地はここからすぐそこ、高山本線の駅を挟んだ向こう側にある、臥龍の桜です。



■シンプル1500シリーズ ザ・高山巡礼12:
                    遠回りするアラフォー2~飛騨一ノ宮・臥龍桜


とてもひなびた感じの飛騨一ノ宮駅。
大通りの側から山の側へと跨線橋を渡って無人の駅舎を通り抜けると緑の公園があり、
臥龍と呼ばれる桜は、その一画にひっそりと、しかし堂々と横たわっています。

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マ実際は横になってるわけではなく、
その幹や枝のあまりに勇壮に延びる様が龍のようだということで
「臥龍」の名をいただいているということですが、
いや納得。

どうしてこういう姿になったのか、
縦よりも横方向に広く幹をのばしている姿は、確かに雲に乗って駆け渡る龍のよう。
時期が時期だけに花をつけておりませんでしたけれども、
春先に爛漫と花をつけた姿を思うと、
この公園に数多人が集ってその姿にため息を吐く、というのも、
なるほど容易に想像がつきます。

『氷菓』TVシリーズの最終話で、
この木をモチーフにした桜があでやかに狂い咲く下で、
さしもの省エネ主義・平穏主義者の折木さんも千反田さんを前にしておかしな気分になってしまったというのも、
頷けるお話です。
春は人間をおかしくしますからね。
気をつけたい。

  ……イヤ、しかしなんだ。
  こうして訪れてみると、本当に「なるほどそれでなのか」と
  心情的に納得のいくことがたくさん見つかりますね。すごいや。
  ……ロケハンをしている制作陣と視聴者側に、若干テンションの温度差が生まれるのは、
  致し方のないところなのかもしれない。

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(下 お写真提供:テラジさん)


アニメではこの桜は、
神山市街から千反田邸のある田園地帯へと向かう途中(つまりオイサンが朝ジョギング中に道を間違えた辺り)の、
小川の畔の畑のハタに生えていることになっていた。
そこはいかにも、日頃は気に留める者のない穏やかな場所のように描かれており、
この場所も、駅と線路のすぐそばとはいえ、
高山線の駅舎は今は訪なう人もなく、しんと冷え始めた薄紅の夕日を浴びて鎮まっている。
桜もいいが、場所もいい。

ひなびマニアのオイサンとテラジさんのアラフォーコンビは、
その静けさにすっかりやられてしまいました。

  なにせこの二人は
  「桜の名所へ、桜の咲いてない時期に行こう!」
  と出かけていって、大抵雨に降られて帰ってくるという、
  なんでしょうか、心が芯から冷えるような遊びが大好きですからね。
  そのうち砂漠とか行きそうですけども。

皆思い思いに、桜の山の麓を堪能したご様子。

……思えば、TVシリーズ最終話のラストシーンを飾った場所が
我らジェントル4騎士団の高山巡礼の最終地というのもまとまりの良い話だ。
らしくないとは思うけれども。

さあ、いよいよ日が傾いてきた。

いい加減、宿を目指さなければここがキャンプ地になってしまう。
原作では折木さんは、この『遠回りする雛』のエピソードの後、
春の寒気にあてられて風邪を引くことになっている。
アラフォーは風邪では済まず死にかねないので、暖かな宿を目指すのです。


Dsc1_01225


今日の宿泊地は……諏訪!!

続く!


 

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