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2015年11月 5日 (木)

■秋の豊饒アニメ祀り~'15秋アニメプチ感想(後篇)・『ごちうさ』『櫻子さん』『庶民サンプル』~ -更新第1016回-

はいどうも、オイサンです。

2015年10月期、秋アニメのぷち感想の続きです。
マ大して目新しいことは書きませんけども。

そういえば、音泉さんでやってた『シドニア』のラジオが最終回を迎えまして、
久しぶりに「あーやだなー。終わるトコ聴きたくねえー」などと思ってしまいました。
あやねるはともかく洲崎さんは泣くんだろうなー……と見せかけて、
あやねるの方が泣くんだろうなー、
と思っていたら案の定、
「収録中に泣きそうになった洲崎さんをあやねるがゲラゲラ笑ってせき止めた、
 かと思ったら、収録後にあやねるが一人でボロ泣きする」
という案の定過ぎる展開だった……。
なんなんだお前らw



■□■ 目次 ■□■

<前篇>
 『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
 『おそ松さん』
 『ゆるゆり さんハイ!』
 『ワンパンマン』
 『ルパン三世』

<後篇>  ← 今回はこっち
 『ご注文はうさぎですか??』
 『落第騎士の英雄譚』 / 『学園都市アスタリスク』
 『コメット・ルシファー』・『コンクリート・レボルティオ』
 『櫻子さんの足元には死体が埋まっている』
 『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツ!された件』
 『小森さんは断れない!』
 『てーきゅう』
 『いとしのムーコ』



■『ご注文はうさぎですか??』

完璧です。
以上。



……なんだよ。
他に書くことねえよ。
色々あるよ。
色々あるけど、なんかもうそういうこともひっくるめて、なんか完璧だよ。

だいたい、電子番組表の番組紹介文からして、
「ラビットハウスは、今日もすべてがかわいい!」
ってだけでもう、ああ完璧だなって思っちゃったよ。
自分のことを完全に理解してるんだこいつらは。
かわいいだけのアニメなんだよ。
ホントそうだよ。
ホントそう。
ホントかわいいだけのアニメなんだよ。
面白いことなんか何にもないはずなんだ。
だけどそのかわいいことを突き詰めることで、
一つの作品が持つことを許される「かわいさの器」のMAX容量に収まりきらなくなったかわいさが漏れ出して、
その他の、面白さだとか、たくましさだとか、せつなさだとか、
そういうパラメータの器にも溜まっていっちゃって、
「かわいい」以外の価値の肩代わりをして見せてるんだよ。
これはそういうアニメだよ。
うるせえな。
俺がそう思うんだからそうなんだよ。
見る側の脳みそに、摂取許容を超えた高濃度のかわいさをぶちこんでからマボロシを見せに来てるんだよ。
かわいさドラッグなんだよ。
まず高濃度のかわいさを受信者に注入して脳の中枢を麻痺させて乗っ取ってから、
イイ様に印象操作してるんだよ。ポイズン!!
かの『苺ましまろ』は「かわいいは正義」という言葉を残したが、
それは『ごちうさ』に「かわいいはポイズン」として受け継がれた、と考えて良いのではないだろうか。

唯一EDだけが、ちょっと勇み足過ぎたよ。
かわいさを優先するあまり、小学生女子に媚を売らせ過ぎたよ。やりすぎた。
ハッ、まるで子どものお遊戯だな! ← こどものお遊戯だよw
何がマズいかって、チノちゃんがセンターで、積極的に頑張って踊っちゃってるトコだけだと思いますね。
らしくない。らしくない上に、媚びてるように見える。
「何かのお遊戯の練習」というていの上で、且つ、
主導するのはマ・メで、無理やりやらされてる
(センターに立たせるときは、カメラ側がそう映るように動いた風に見せる)、
くらいのシチュエーションを作れば、まだ言い訳が立ったのになー、と思った次第。
惜しい。

そしてまた……OPがね。恐ろしいね。畑亜貴先生、恐ろしいね。恐ろしい。
♪こころぴょんぴょん♪ ……をどう超えてくるのかと思っていたけど、
もう、超えるとか超えないとか考えずに来るのね。
ナンバーワンになる人は、オンリーワンになる方法も知っているんだ。
「競わないけど、それよりすごい」風になるにはどうしたらいいのかを肌で知っているんだろう。
♪こころぴょんぴょん♪でナンバーワンは獲った!
自分でもそれはもう超えられない、アレはアレでもうこっちの宇宙の物理法則では限界だから、
もう一つ違う宇宙をこしらえて、そっちで一番になるぞ!
っていう発想なんだね……こわいわ。
クリエイターこわいわ。
神か。
♪ポイッてポイてーしーないでよー♪、最高です。

あとは、「時代の追い風に、当たり前のように乗ってくる」。

『ノーポイッ』も、平たくしてしまうと「あきらめずに頑張る、前に進む」歌なのだけど、
それを「やるぞ!」って言うんじゃなく「やっちゃお」って言うだとか、
「投げ出さない!投げ出すな!」って言うんじゃなく、「ポイって『しないでよ』」って言うとか。
それはもう……時代だよ。時代の風だ。
「ケンカしちゃヤだ!ヤだ!」とかね。

 畑 亜貴「竹刀持った顔にキズのあるこわいオッサンに
       『やれ!頑張れ!あきらめるな!』って言わせたって、おまいら、やりゃしないだろw?
       かわいい女の子に『投げ出しちゃヤだ!』って言わせれば、アレだろ?
       お前ら、実力以上のアレとかコレとか出すだろw おまいらチョロ杉www」
 おまいら「うっすwwwwwそっちでたのんまっすwww」

っていうおまいらですよ。
最高だ。
ゆっくり・ノンビリ・無理をしないで幸せになる、だとかのエッセンスは結構前からの物で、
そういう時代の産物の風だけど、
この『しないでよ』っていうエッセンス、
やれと命令したり、ご褒美をちらつかせてやるように仕向けるとかではなくて、
「やめちゃいやだよう」っていうね、個人的な希望を伝えてくる感じ、
これはもう、時代のエッセンスですよ。
地味だけど、鮮烈に斬新ですね。

ホラな?
完璧なんだよ。
もういいだろ?
じゃハイ次。完璧とほどとおい感じの奴。



■『落第騎士の英雄譚』 / 『学園都市アスタリスク』

「プロデューサーさん!キャバルリィですよ、キャバルリィ!」

「落ち着け春香、『インフィニット・ストラトス』と何が違うんだ?」
「何言ってるんですか、全然ちがうじゃありませんか!」
「じゃあ、『学園都市アスタリスク』とは何が違うんだ?」
「そりゃあ……! ……あれ? 同じ……かな?」

と、かのトップアイドルも言ったとか言わないとか、
そんな同じな二つから、
なぜオイサンが『学園都市アスタリスク』を切り『キャバルリィ』を残したかと言えば、
『キャバルリィ』は下着が黒のガーターベルトだったからです!
何やらこの2作品には、受けるために最低限必要な要素が詰め込まれているらしいので
見ております。
時代はこういうんだなあ、と思いながら。
次回をお楽しみに!



■『櫻子さんの足元には死体が埋まっている』

なんか普通にミステリー。
タイトルとか、櫻子さんが骨の専門家だとかに期待しすぎると肩すかしを食う。
ちなみにオイサンは「舞台が旭川だから」という理由だけで予約を入れました。
心のふるさと。

伊藤静さんは、このテの役が多いような感じがしますね。
開けっぴろげで知的で巨乳で一見クールで非常識で抜けてる女性。
スのご本人は至ってチャーミングな普通の女性でらっしゃるのに。
役者さんってすごいなあ。

ご本人は決しておムネが贅沢をしている感じではない(婉曲・ソースは『ディーふらぐ』のときのラジオ・ご本人談)のに
巨乳役が多いのは、プロの目(耳)からしても、やはり巨乳声なのだろう。
たまに「自分が体感したことのない役はできません」という演劇論なんかも耳にするが、
静さんは泣きながら殴って良いと思います。
お前ごときに何が分かる!!
艶っぽくて弾力のある、包容力のある声ってことでしょうね。
お子さんがうらやましい。
栄養面では羨ましくないのかも知れないけど。

さて、すっかりおっぱいの話になってしまいましたがみなさまいかがお過ごしでしょうか?

もともとオイサンがミステリーが得意ではなく、
ミステリー的な要素以外のお楽しみポイントがあまりない作品とお見受けするので、
個人的にはあまり進んで見る感じではないかね。
謎の提示や謎解きの流れ、構成なんかも、特に目新しい工夫があるわけでもなく。
旭川っぽい描写も、チラホラとは出てくる物の、
舞台押し! ならでは! っていうほどのパワーはないので、訴求にはいま一歩。

『黄昏乙女アムネジア』みたいな構成の妙味があれば、
それだけでも十分見続けさせる牽引力にもなるのだけれども、
マ純然たる原作ファン・ミステリー好きにそれはノイズであるかも知れないので
善し悪しか。



■『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツ!された件』

あまり真面目に見るつもりもなく見てみた。


……ナンダコレ、すげえな。


タイトルから見て分かる通り、まあナントモなラノベなワケで、
ハーレム系か、はたまた虐げられドM系のどちらかというところで
お話の内容自体に期待出来るところがほぼゼロだというのは、マ概ね当初の見立て通り。

しかしね、なんというのか、お話づくりの面での割り切りがあまりにものすごくて、
目からウロコが落ちたっていうか網膜が剥離するかと思った。
鷹村さぁーーーーん!!

このマンガ、起こった事件やその事件によって芽生えた感情を、
ほとんどほったらかしにしてバンバン次の話を始めていきます。
回収しないで切り替わる。
やりっぱなしで、パッと見、次の段階ではさっきまでやってたハナシが、
なんかこう……ほとんどゼロになっている。

「え?」って思った。
いや、雑だな、って思ったというか、雑どころじゃなくて、
え? さっきの話はどこいったの?
って。
なった。

例えば、
「カタナ持ったドジッ子サムライ美少女が主人公に襲いかかってきて、
 自分の技で、周りの女の子も自分も主人公もすっぽんぽんにしてしまいました!
 なんやかんやあって、すっぽんぽんのまま、
 主人公がサムライ少女に馬乗りになってしまいました!
 キャーーーーーーーッ!!」

場面転換! ハイみんな、素! 普通!

「え?」
ってなるでしょ。回収しろよ! って思うよ。ふつう。
その後主人公はヘンタイ扱いされて学校からハブられて、さあどうしよう? とか、
険悪になったサムライ少女との関係を、さあどう修復しよう? とか、あるだろ!

ない。

そりゃ多少「あんなことがあって……」みたいな、ちょっとした次の行動の芽として、
取り扱われることはあるけど、話の筋としてはほぼ重視されない。
結構な重量の事件だと、見てる側としては思うんだけど……。

けど、まあ、なんていうか、分かるんですよ。その気持ちは。

「こーんなハチャメチャウッフンなことが、ハイ起こりました!!
 でもまあおバカなラノベですんで!
 多少悶着ることはありますけど、どっちかっていうと『ウッフン』を見せるための仕掛けですんで!
 どーせイイ感じにハッピネスにまとまりますんで、
 そこら辺の呼吸は分かってるでしょ? だからもう……解決手順は、省きますね!」

っていう……ものすごい割り切りの呼吸がある。
……気がする。
お前らが分かってるんだったら省いても一緒でしょ? っていうのは。
ケドふつうやんねえよ。怖いよ。なんだその、思い切りの良さは。すごいな!
……って、思いました。

でもね、正解だと思うですよ。

「見た目幼女の天才コミュ障ハクアちゃん(綾波系)、
 主人公のお部屋でハダカになってしまいました!
 そこに元気系お馬鹿メインヒロインがやってきました、見つかった、大変だーーーー!!」

……っていう、あまりにベタなことをやったあとで、
申し開きをするシーンだとか、関係修復のためにナンダカンダやる流れがそこに挟まったら……
オイサンはたぶん、退屈になってもう見るのをやめてるか、
早送りして「いい最終回だった」って言うか、どっちかだったと思うんですけども。
そこでぶった切って「ハイ次、授業のシーーーン!」ってなったから、
「え、ナニ? さっきの話終わったの?」とつかまれてしまって見続けたし、
「……(まあラノベなんだし、なんかうまいことまとまったんだろう……)」
と、勝手に納得もした。

結果として、オイサンに見続けさせることに成功したわけです。
デ、お話的にも(受け手の中で)欠損はない。勝手に自己修復された。
ある意味で、「受け手の想像力に補わせて伝える」手法の進化系だと、まあ、
好意的に捉えれば捉えられる。

  マ想像させすぎだけど。
  ねえよ、まるまる何ページ分か受け手に補わせるとか。

だから、フォーマットがある程度固まっていて、
受け手が「この先展開されるであろう流れ」を共通意識の上で期待することの出来るラノベっていう「型」の、
アニメ化として、このやり方は正解だと思う。

「お前らここはもうわかってんだろ、この単元は飛ばす」

っていう、2浪クラス担当の予備校の先生みたいなもんで。
いやー、びっくりした。
おかげで、サムライ子ちゃんもハクアちゃんも、ちょっと好きになっちゃったぞ。
君らかわいいな。

  かと思えば、4話目はワリとキチンと修羅場だった。
  お嬢様がイキナリあそこまでわがままになれたのは、
  頭のデキの良さゆえなのか、帝王的なお嬢様ゆえの我の通し方なのか。
  いずれにしても、下手にウダウダされるよりはツーカイだった。
  無理矢理、変な部活に全員合流させたなw サムライの理由がわからんけど。
  ご都合主義もここまで強引に極まると、気持ちよくなってきてしまったぞ。

マそんなんでね、正直、見続ける予感は全然なかった本作ですけども、
しばらくお付き合いしてみようかという気分になっています。

OPも、なんか野暮ったいダッサイ感じの曲でテンション上がらなかったんだけども、
このどうしようもない全体感にはちょうど良い気がするし、
何よりEDの曲は普通に良い。
心地よいな、と思ってスペックを見たら歌い手は原由実さんだった。
これは音源が欲しい。


原作のタイトルは『拉致られた件』だったのが、
「拉致」が引っかかって「ゲッツ!された」に変えられているのだけども、
そこに無理やりダンディ坂野がフィーチャーされているという、その無用にダサい感じも地味にツボです。
よりによってダンディで、丁度いい具合に恥ずかしい古さでダンディ、っていう、
いやあ、恥ずかしい。
たまりませんな。
このダサさ、センスの無さ。素晴らしいと思う。
この微妙さを高次元でコントロールしている手腕は見逃せないとオイサン思います。すげえ。

本当に、馬鹿にするわけではなくて、
微妙さのコントロールと、潔いバッサリ感、
特筆に値する新しいコトを意識してやりに来てるなーと感心してしまいました。
思い過ごしだと良いなと思います。

マそんなんで。
『庶民サンプル』、そういうところを面白がれる御仁には、ワリカシお勧めです。
キャバルリィですよ、キャ・バ・ル・リ・イ!  ← 気に入った。


■『コメット・ルシファー』 / 『コンクリート・レボルティオ』

どっちも「コ」で始まるとか、タイトル似てる感じがする2作品、
どっちもそれなりに興味はあるのだけどまだしっかりは見られていない。
『コメット・ルシファー』はちょっと見始めた。

しかしよくもまあこれだけたくさんのお話を、価値があるかどうかは別として、
毎年毎年頻繁に生み出すもんだなあと感心します。
面白いものを作れるかどうかは、
その辺のことをよく見て考えると多少結果が変わってくるのではないだろうかと、
コメットルシファーのOPを見ててなんとなく思った。

なんていうかこう、
忠実なボーイミーツガールから、未知なるロボットを味方に付けて冒険に出発だ!
そんで降ってわいたヒロインと幼なじみが修羅場バトルだ!
って、いやあ、なんかねえ。すごいな!

そういう意味では多分、『コンクリート~』の方が、
物語としては新しい物を提示しようとしているのだろうなと、
なんとなく分かってはいるのだけども。

マちゃんと見られてからなんか言います。
面白そうだとは思っているんだけど。
いかんせん、高濃度かわいい成分にすっかりやられて、
脳の液状化が著しいものでね……。


■『てーきゅう』6期

見てるけど、今更特に言うこともないなー。
6期てすごいね。伝統芸能みたいになりつつある。
それに短時間アニメとはいえ、三森すず子、花澤香菜なんかのスケジュールを
長期間押さえ続けてるのはすごいんじゃないだろうか。

三森すずこの無酸素ノンストップボケと、
花澤香菜の無酸素ノンストップツッコミが聴けるのは『てーきゅう』だけ!!

にしてもだ、
本編中に画面下に流れる原作の宣伝テロップに、
「アニメで聞き取れなかった、あのせりふが分かる!」
って書くのはやめなさいw 
原作はアニメの副読本じゃないんだからw

オールタイム(1期~6期)ベストエピソードは、
5期の焼き芋の回です。


■『いとしのムーコ』

あまり真面目に見るつもりもなく、なんとなく見始めたが、なかなか。
全編3Dなんだなー。もう最近はこうなんだなー。
あんまりお金はかかってなさそうだ。

ムーコのテンションが高いので、見始めは「面白いけどうるせえ」と思ってた。
慣れたけど、今でも時々うるせえ。

ときどき、変にアングルが凝っていたりするときがあるけど
あれは一応意味があってやっているのだろうか。だろうな。

名塚"裏表のあるオンナ女優"佳織さんが、
超ぽややん女性で登場してきたので、なんか嬉しくなってしまった。
名塚さんは、絢辻さんとか一穂姉とか、ちょっと低めの声の方が「演技してる感」が薄くてなじむ
(地声が低いせいか、高いとちょっとわざとらしい感じがする)気はするのだけど。

今回はその白々しさがいい方向に作用している気がする。
EDは好きです。
これもアイドルグループが歌ってるんだな。
増えたなあ。


……と、まあそんなんで。
毎度いい加減なことしか書いてませんけども、
だいたいこんな範囲で楽しんでおりますデス。
当面は頑張って『コメット・ルシファー』を見ないとなあと思います。

あと実は『JKめし』も見てると言えば見てるんだけど、
だからなんなんだ、という内容なんで書きませんでした。

なので現時点で見てると言えるものは以下の9+2本です。
 『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
 『おそ松さん』
 『ゆるゆり さんハイ!』
 『ご注文はうさぎですか??』
 『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツ!された件』
 『小森さんは断れない!』
 『てーきゅう』
 『いとしのムーコ』
 『櫻子さんの足元には死体が埋まっている』

 『落第騎士の英雄譚』
 『コメット・ルシファー』

なんだかんだで良い年末を過ごせそうです。
まあ……色々あってアレではあるけど。

オイサンでした。



 

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