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2015年8月13日 (木)

■復権の『A』~甦りし女王は、畳の目を数えるか。'15年夏アニメ・中間感想(1)~ -更新第993回-

しかしまあ……今年の暑さは、アタマおかしい感じですね。
太陽はバカじゃないのか。
太陽は罪なヤツだし、月は無慈悲だしで、地球はもう八方ふさがりだな。





オイサンです。
全部太陽のせいにします。

こう暑いと北海道あたりへ逃げたくなるけれども、
いかんせん肝心の北海道さんもやたらとお暑いご様子。
一体ナニゴトなのか。
しかしこんな異常気象も、
あまりの暑さにどうやら赤道さんが北へ逃げていらしたのだと考えれば
すべての辻褄が合います。
論理的思考。


……ところで北海道と言えば、
先日テレビで知床の話をやっていたのだけれども。

 ▼森重久彌のてきとうさに驚く

びっくりアラフォーシリーズ(シリーズ化すんな)。

……のだけれども、
XX年代の知床ブームは加藤登紀子さんの歌った「知床旅情」で火がついたのだそうな。
今も昔もやることは変わらんのだな。
それは聖地巡礼じゃないか。




しかしその知床旅情にはオチがあった。
作詞・作曲はかの有名な大俳優、モリモリシゲ・ヒサヒサヤ大先生なのだが、
羅臼でドラマだか映画だかの打ち上げイベントをやったとき、
元々あった「オホーツクの舟歌」という曲を即興で「さらば羅臼よ」とかの替え歌にして歌ったらウケたので、
タイトルを「知床旅情」にしてカバーさせたんだそうな。

それだけならいざ知らず、ヒサヒサヤ先生、
その羅臼からの帰り道に寄り道した阿寒で、ウケが良かったからつって同じように
歌詞の知床関連の地名を「阿寒」に変えて歌ったら
同じようにウケたんだとかw
大御所wwてきとうすぎるだろw



……などという。



かように、本日も実にどうでもいい北海道小咄を枕に幕を開けます、
『ゆび先はもう一つの心臓』。
知床あたりと函館まわりは、まだ行ってないんですよねえ。
オイサンがダイヤモンドダストを見られるのはいつの日か。

……ピロートークで爆笑とってお金をもらうような芸人の興業形態を
枕営業っていうの、どうですかね?
「ゆび先はもう一つの心臓」は、みなさまへの新しいビジネスモデルのご提案を忘れません。



■◇■ 今期見ているアニメの話 □◆□



今期見てるのは……下に書いた、1、2、3……17本。
17本!? 多いな!
まあ見ているとはいえ、下に行くほど真面目に見てる率・消化率は落ちていくので、
実質しっかり見ていると言えるのは『監獄学園』くらいまで。
それぞれどういう見方・気概で見てるかについて、ちょっとまとめてみた。

▼消化・視聴パラメータ
 1軍 消化順調 / ガン見 / 期待度:高
 2軍 消化順調 / ガン見 / 期待度:低
 3軍 消化順調 / ザラ見 / 期待度:高
 4軍 消化滞りがち / ザラ見 / 期待度:低
 5軍 ほぼ未消化

--------▼1軍▼--------
●『のんのんびよりりぴーと』
●『ギャングスタ』
●『WORKING』3期
●『干物妹うまるちゃん』
●『がっこうぐらし』

--------▼2軍▼--------
●『うしおととら』
●『アクエリオンロゴス』
●『ドラゴンボール超』

--------▼3軍▼--------
●『実は私は』
●『ミスモノクローム』
●『監獄学園』

--------▼4軍▼--------
●『城下町のダンデライオン』
●『若葉ガール』

--------▼5軍▼--------
●『GATE』
●『ClassroomCrisis』
●『六花の勇者』
●『赤髪の白雪姫』


……我ながら、「ガン見してるのに期待度は低い」(2軍)とかってなんだよ、と思うんだけど、
あるんですよ。「あんま面白くねえな」と思いながらも、画面からは目が外せない奴って。
画ヂカラはあるけどハナシはイマイチとか、既知の原作ものだから、とか、理由はある。
逆に、「存分に楽しんでいるのに見方は適当」(3軍)、みたいなのもある。
4軍以下は今の所ちょっと、という感じ。
4軍はダメダメだけど、5軍は見てないだけでこの先、見たら引きつけられるってことは十分に考えられる。

まず全体的な総括から入ると……
今期は、結構高い水準で「楽しんで」はいるけれども、
お話的な意味で、本当に面白いモノには出会えていない。
そんな感じ。

スポット的にガツンと……
『のんのんびよりR』の1話目みたいにしっかりとした面白さを見せてくれるモノは、ある。
けれどもそれが、1クールなり全編通して構成され、管理され、
作り上げられたモノがあるかと言われると……ちょっとどうかなあ、と思う。
『ギャングスタ』『WORKING!!!』が、近い位置にはいるだろうか。
『WORKING!!!』を1期から3期まで一気見すると何か変わるかも知れない。

12話なら12話……20分×12の4時間で一本のお話として、
面白く心をとらえ続けてくれるような作品に出会いたいモノです。
テレビアニメじゃなく、もっと劇場に足を運ぶべきなのかも知れないなあ。

まあ自分がいいだけオッサンで、長い時間・長い期間の「おもしろさ」に耐えられるだけの体力がない、
というのも一因にあるのは自覚している。
面白さを、集中して自分の中に維持しておくことが難しい。
……マそれは体力の問題だけでなく、日常の些事に邪魔される中で、
心のリソースをそちらに割き続けることが出来ないということもあるけれども。

完成度の高いひとつらなりの物語を、3か月かけてじっくりと楽しめる……
そんな贅沢なときが、また訪れると良いなあ。

絵に関しては、『うしお』『監獄』『ギャングスタ』が飛びぬけているように思う。
『のんのん』は背景はすごいけど、細かく動かすという点においては
(作品の性質もあいまって)あまり力を入れていない感じ。
見ているラインナップからして、自分があまり、作画のすごい作品を見たがっているとも思えない、
という気もするw
好みとしては、ゆっくり、たっぷり、大げさでない細かい芝居を、
巧みなカメラワークを介して見ることが好きなのだと思うので、
そういうのがいいなあ。あるのかそんなの。

音響については、地味に『うまるちゃん』が良い気がしている。
『六花』『赤白』の大島ミチル劇判が良い、という噂も聞いている、
ケドまだ見てないから分かんない。

あと個人的に着目すべきなのは、久々の阿澄佳奈まつりクールだということか。
『のんのん』『WORKING!!!』『Classroom』『モノクロームさん』の4本にレギュラー出演という、
女王復権ぶりをアッピール。

小娘どもよ、しかと見よ! これが時代を背負うということだ!!


……と、マイク前に立つその背中が、多分言ってないと思いますけど。
見るがいい、そして恐れるがいい、背中から立ち上るもう帰りたいオーラを!!
あすみんだ!
俺たちの阿澄佳奈が帰ってきた!
また俺たちのために、畳の目を数えてくれ!

ほな個別にいきましょ。




■『のんのんびよりりぴーと』

1期同様、1話目のオリジナルエピソードがピークのカントリー神作品。
マ田舎うんぬんはスパイスでしかなくなっている気はする。
1話目以外は原作に忠実で、
やたら贅沢に間を取ること、背景の美しさ、音楽の良さ・使いどころの的確さなどが
見応えに繋がっているものと思われる。

すごく新しいとか、すごく刺激的だとかいうことはないけれども
丁寧さとかわいらしさ、ばかばかしさのバランスの良さがウケているのでしょう。
オイサンはもう、ときどき1話みたいなデキの話がはさまるだけで十分です。
個人的には、今期一穂姉ねえの活躍が多くて嬉しいけどね。
もっとオリジナルな場を彼女に与えて欲しい。

せっかくの二期目なのだから、
キャラクター一人一人をメインに据えた、
15分くらいのオリジナルショートエピソードを1話目のノリで作ってもらいたい。
それならOVAで出されても買う。
1話目のクオリティが約束されるのであれば、の話だけど。

あと、ほたるさん。
いやらし過ぎます。
宅配便を受け取るためのおルス番中、
ヒマを持て余してひとり居間でテレビゲームをする姿とか、
ソファに横たわる姿とか、
完全にヒマ以上の何かを色々もてあましている昼下がりの若奥さんじゃないですか。
ダメだ、ほたるん!
その顔のまま玄関を開けたら、さしものペリカン便のお兄さんも
「奥さん……本当に、もてあましているのはヒマだけなんですか……?」
とかナントカ、
赤ちゃんのタネを運んできたコウノトリ便に変身してしまうぞ!

……いやあ、
彼女の転校の理由が、実は親父さんのシゴトの都合などではなく、
彼女が学校にいると教師ふくめて校内に性風俗の乱れが生じるから、
頼むから田舎の学校に転校してくれと、都の教育委員会から泣いて頼まれた、
という事情にあったのではないか? などと邪推してしまいますね!

ね! じゃねえわ。邪推過ぎるだろ。
ほたるんのせいで、4人の教諭が離婚に追い込まれています。うち男性は3名。

まさに蛍の名に相応しい魔性のJS。
どんな小学生だ。
名塚佳織。



■『ギャングスタ』

珍しく、アウトローなギャング・バディものを喜んで見ている。

無法の街に生きる男二人、殺人・ドラッグ・売春なんでもござれの便利屋の物語。

世界観というのか、主人公たちが立っている少なくともその足元の地面がやたらしっかりと描かれており、
安心して見ていられる。
こういう作品は、モノゴトの切り捨て方が上手なのでしょうね。
全てを事細かに描くのではなくて、必要最低限の部分をしっかりと見せる。
「え、じゃあこの世界ではこういうことはどうなってんの?」
という受け手の疑問・不安を差し挟ませない、
見えていない部分も当然あるのだけど、気にさせない情報量。
バックグラウンドの見せ方については、詩的、という表現が正しいかもしれない。
そういう雰囲気をかもしやすい題材ではあるのだろう。
美学的というか、悪徳的なのかもしれないけど。
ViceなのかVirtueなのかは分からぬ。

自分にしては珍しいチョイスかな? と思ったけれども、
『L/R』が好きで見ていたことを思えば不思議でもなんでもないか。
あちらがスマート方向なら、こちらはバイオレンス性向というだけで。

 ▼『L/R』
 
 うえだゆうじのお芝居が良い。

しかしまあ、耳が聞こえない・しゃべれないキャラクターを出してくるとは。
よくアニメ化したなあ。面白いです。
今期一番、新鮮味があって刺激があるのはこれかも知れない。
ただし、直接的でこそないものの暴力・SEX描写上等なので耐性ない人はご注意。
能登真美子。



■『WORKING』3期

安定の第3期。
改めて特筆の必要もない安定加減。

ここまで引っ掻き回されてきた色んな関係ゴトがじわじわと収束へ向かっていく気配が感じられ……
物語が「閉じていく」ということは、やはりなんだかとても悲しいなあ、淋しいなあと
改めて実感させられます。
良い物語である証左だと思う。

と同時に、いままでこれだけ片付かなかったことが、
ものすごい些細なきっかけでバタバタと片付きの予兆を見せていることに、
ちょっと予定調和的過ぎる不自然さを感じずにはおられない。

  安定感はあるのに世界は相変わらず不安定で、刺激もある。
  原作の力だと思うけど、巧み、巧みです。

マそんな安定の本編は置いておくとして、相変わらずEDが良い。
OPも勿論、1期以来の雰囲気を完全継承して良い。
しかし切なさ含みのEDの良さが際立つ。
関係するペア同士を強調して描くスタイルがやけにせつない。
恋愛関係を差し挟みはするものの茶化し傾向が強かった2期までとは
空気感・距離感が変わっている。気がする。
八千代さん・伊波さんのステップの可愛さ。
スプーンでバランスとりながら歩く山田も可愛いけどな。
ラストのカットくらい、店長も仲間に入れてやれよ……。
OP/EDともに楽曲購入候補。
……なんだけど、このシリーズってCD出さずに全部円盤のおまけにつけやがるんだっけ?
阿漕なことしやがる……。

あと、山田が誰かに似ていると思ったら……『ドリクラGogo.』の鈴凜だった……。
ダメダメ属性まで瓜二つだ……。

▼Dragon Lady




尚、このタイミングで何となく『見えるひだまりラジオ特別編・もうすぐハニカム』を見返したら、
主演女優がこんなこと↓言ってて吹いてしまった……。


Queen

今後のスタントシーンに期待がかかります。
3期がなぜこの時期までズレ込んだのかは分かりませんけど、
スタジオの事情とか、固定キャストの事情とか、そういうんでしょう。
多分。


 ♪ 逢魔が時が コトを起こすとき!

って歌詞もワンダフルだよねえ。


 ♪ そろそろいこうぜ 冥府魔道!

に比肩する。
阿澄佳奈。



■『実は私は』

原作はチャンピオン連載の、ファンタジードタバタラブコメ。
ヒロインがバンパイアで、そのことを隠して学校に通ってきているのを、
ヒロインのことが好きでなんでもすぐ顔に出てしまう主人公が知ってしまう、
というお話。

原作の絵柄が好みでいつか読もうと思っていたのだけど先にアニメになってしまった。
チャンピオンらしい昔ながらのマンガ、という気がします。
昔ながらのマンガをベースに、イマドキのヒロインの品ぞろえと萌え要素を足しこんだ感じ。

  なんでしょうね、この差は。
  昨今のラノベとか、イマドキのマンガ雑誌に載ってくる同系統の作品だと、
  イマドキヒロインの品ぞろえ・萌え要素ありきのところにお話がくっついているように見えるのに、
  『実は私は』のようなチャンピオン作品になると、主従が逆転している感じがする。
  自分がどっちが好きかと問われれば、チャンピオン風味の方が好きなのでいいんだけど。
  『実は私は』ってタイトルも、ねえw 今っぽくないよねえ。良いわあ。

ベタもベタもベッタベタなドタバタで、
ギャグの部分に「まあまあまあwマンガですからwギャグですからw」と
フォローされないとお話が成立してないような作品だけど
その勢いが良い。
ヒロインのボケっぷりも、真面目っ子委員長の崩れ方もとてもかわいらしいです。
委員長は宇宙人兼ロボットです。
幼なじみの外道新聞部女子のキャラがイマイチかな……。
イキオイの良さとかわいさ、あとは昭和ノリの雑なコメディの安心感で見ている。
脇の男性陣にもっと魅力がでると幅と深みが出てより嬉しいですね。

画的には……まあ少年誌のギャグ漫画らしい画のトバし方をしていて、
贅沢ではないけど上手くごまかせているのではないかと。
細緻で贅沢なバージョンも見てみたいけどね。
原作絵の、ちょっと濃い目な感じをもう少し出してほしかった、とは思う。

あと、明らかにメインターゲットは少年なのに、
OPが男性グループボーカルなのが潔いですね。
好感度高い。購入候補。

しかし、EDはなぜラップ調にしてしまうんでしょうね。
仮にラップとしてのクオリティが如何に高かったとしても(高いかどうかはオイサンには分かりかねますが)、
オタクウケが良くないのは分かっていると思うのだけど。
それ以外の方面で集客に役立つと思ったのでしょうか。
或いは何らかのタイアップが条件だったのか。
アニメのOP/EDで、ラップで、評判良かったのって見たことないよ。
芹澤優。


■『がっこうぐらし』

「1話のひっかけがヒドイ!」と巷で大評判の本作。
まあ……なんでしょうね。ていうか、原作通りなのでしょうけど。
ニトロプラスさんは、すっかりこのテのオーソリティですね。

  ていうか、「なんでこの絵柄でニトロプラス? 今度は誰が死ぬんだ?」
  みたいなことが、当初から言われてたようです。
  面が割れてると大変ですね。

1話のひっかけ展開については個人的には特にどうという感想もなく、
まあこういうのもアリでしょう、というくらい。

授業中なのに、イキナリ周りも無視して教室に特攻してくるみーくんとか、
同じく授業時間なのに、りーさん先輩が屋上で菜園を丹精しているとか、
「いったいこの学校は???」
と思わせる要素が十分に提示されてはいて、ある意味納得の展開ではあった。
引っかけを、隠し通しつつ怪しさを匂わせるた手管は丁寧で良いと思います。

見せ方は刺激的だけど、
展開されている内容はそれほど目新しくはない、飛び道具みたいなもんだ。
絵的には、綺麗だし動きも可愛く、はしょりかたも効果的で言うことナイと思います。

不思議と悲壮感もない。
ドン底に突き落とされた感じがしません。
この状況になってから一体どのくらい経ってるんだろうなあ。
ゆきちゃんがぶっ壊れているせいか、
状況としては逼迫しているハズなのに閉塞感を感じず、ラクに見られてしまう。
食べ物とか水とか着るものとか、
マ状況を細かく提示していないから、今後いくらでも作り手の都合よく
ピンチにしたり誤魔化したりできちゃうからね。

恐らくはそれも狙い通りで、閉塞感・緊迫感は極力抑えて
視聴者へのストレスは軽減していくスタイルなのでしょう。
ユキちゃんを演じる水瀬のいのりんのお芝居も非常にアッケラカンとしている。

だもんで、先の展開とか謎とかは気にせず、
普通に日常系萌えアニメとして見ているオイサンです。
あまり、強い引きを感じて毎週楽しみに見ている、という感じではない。
気が向いたら見る、くらい。
とりあえずOPが可愛いのでそれでいいです。
ダ・イ・ス・キ!
OPは買った。
水瀬いのり。



……ムウ。



想像以上に行数を使ってしまったな。
ここで一旦切るか。
モリモリシゲヒサヒサヤとか意味分からないこと言ってるからだろ。

すぐに続きいきますけど一先ずページを分ける。
では皆さん、また後ほど。

……ジングル画像でも作るかな。
誰か曲作って下さい。

ここはひとまずオイサンでした。
 
 
 

 

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