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2014年11月24日 (月)

■そこに山があるならお菓子を食べればいいじゃない。[往路] -更新代954回-

キセキじゃないよ、プレゼントだよ!
オイサン@お前の血は夏色かァーッ!?

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小諸連続訪問記録も3週でストップしてしまったのでここらで一息つき、
長いこと宿題にしていた高尾山に登ることにした。

随分以前にTLのお若い方と
「機会を見つけて登りに行きましょう」とお話しておったんだけども、
一緒に登って途中でバテるとものすごいカッチョ悪いオッサンなので、
先ずは一人で登って、ナンボほどのモンか確認しておこうというこすっからいオッサンの計画。

それと、タカオといえば、
某脱衣戦艦美少女運ゲー……ではなく、
某擬人化美少女潜水艦ハーレム漫画……でもなく、
『ディーふらぐ』な自分としては、BD4巻・5巻で伊藤"午前"静さんと高橋"準AKB"美佳子さんが
ディスクのバカ売れ祈願に参拝(して悪ふざけ)する特典映像がなかなかココロに響いたので
その雰囲気をちょっとだけ味わいに行きたかった所存。

  ……って、書いてから気付いたんだけど、戦艦の「タカオ」は「高雄」だった。
  「高尾」で画像検索したら、イケメンばっかり出てきてビックリしたw
  コイツは『黒子のバスケ』か。
  『ディーふらぐ』サッパリ出てこねえww完敗ww

あとはアレだ、『ヤマノススメ』的なアレ。



▲▲△ 高尾山について △△▲



 ●アクセス●

京王高尾山口駅から徒歩数分で登山口。
ケーブルカー・リフト乗り場が目の前にあって、中腹の薬王院前までは2秒で着きます(おおげさ)。
もちろんそこまで歩いて登ることも出来るし、
山頂まで歩いて登ることも出来る。
標高600mに満たないので、
……スカイツリーより低ェ……だと……。
もうちょっと頑張れよ……。 > 高尾山  ← 無茶言うな
もうちょっと遠慮しろよ……。>スカイツリー  ← これはなんとかなったかも

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朝の高尾駅。


 ●登山道●

登るには、大きく5つのコースが設定されておる。それぞれ詳しくは公式サイトを参照。

  ▼高尾山公式ホームページへようこそ!!
   http://www.takaotozan.co.jp/index.htm

 1号路コース:一番メジャーで分かりやすい、舗装されたコース。麓→薬王院→頂上まで。
 3号路コース:薬王院からの分岐。→頂上まで。
 4号路コース:薬王院からの分岐。→頂上まで。吊り橋が有ったりする。
 6号路コース:麓→頂上まで。未舗装。
 稲荷山コース:麓→頂上まで。未舗装。

2号路と5号路が飛んでいるのは、長嶋監督が登っちゃって永久欠番になったためです。
ウソです。チョイチョイうそを混ぜない。
2号・5号は純粋な登山コースではなく、ある地点(頂上・薬王院まわり)の周辺を周回する周遊コースになってる。

ちなみに、高尾山山頂からは、城山・小仏峠・陣馬山方面への縦走も可能で、
城山・小仏からは別ルートで下山したり、相模湖方面へ降りたりすることも可能。

公式サイトの説明は、図とか所要時間とか書いてあってとても親切なんだけど、
3・4号路コースと陣馬山コースのところがちょっと分かり辛い。
距離・所要時間が、下から(高尾山口から)のぼったものなのか、薬王院から分岐したあとの分なのか、
最初ちょっとまよってしまった。


 ●行程●

高尾山公式サイトの説明を見て、
「ああ、一号路は観光用に舗装された優しいのぼりで、6号路・稲荷山あたりが手つかずの難路なのだな」
と安易に考え、今回は「恐らく一番キツい」という予測のもと稲荷山コースを選択。
帰りは特にプランなしで、時間と疲労、こみ具合をみてリフトやケーブルカーを使うことも考える。

ただし、出来ることなら薬王院周辺に寄って、『ディーふらぐ』的なスポットの回収は出来たらいいな。

目標到達点は小仏峠だけど、11時には高尾山口に戻って来たいので、無理はしない範囲で。
帰るのは素直に、元来た高尾山口のつもり。
高尾山周辺の山地図を買ったので、せっかくだから次回以降、変わったルートで歩いてみたいとも考え中。

    


  うーん、今みてみるとこっちの地図の方が良さそうだったな。

    

マ何にしても★最大の目的は
「自分が高尾山を登り切れるかどのくらいバテるか」
を確認することなので、先ずはあまり色々、余計な要素を付け足さずに行こう。



▲▲△ とはいえ色々買ってテンション上がる △△▲



うぇへーい!!



……失礼しました。
いま履いてるトレッキングシューズが、もう随分傷んでいる。
思えば、2004年の正月に、初めて北海道へ行くときに買った物だから丸10年。
冬に北海道へ行くときには毎回履いてたし、間に数回、丹沢・尾瀬へ山登りに行くときにも履いた。
履くときは常に厳しい環境下におかれることを運命づけられた靴だった。
なんどか修繕も試みてきたけれども、10年経って、登山靴まわりのテクノロジーも進化していることだろうし、
単純に軽く丈夫にもなってるだろうから、今回は修繕を諦めて新調することにした。

デ隣り町の好日山荘へ。
今回買ったのは、以下の4点だけ。

  ・シューズ
  ・手袋
  ・スポーツ用途のヒートテック的な物・脚用
  ・インナーウェア


靴は、色々見てみた結果、キャラバンのコレになった。

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赤もあったのか……赤も良かったな。在庫はないみたいだったけど。
値段を意識したわけではないのに一番安いのになってしまった……ちょっと不安だな。
そのまま安かろう悪かろうではないだろうけど……。

とりあえず
 ・関東近縁のそんなに高くない山を登ること
 ・ときどき雪にも入ること

だけを基準に考えた結果。あとは、靴ひもを通すところが金具になってる物でさがした。

手袋、と言ってもインナーグローブ。これは実は通勤用。
ちいさくてよく密着して、小回りが利くのにあたたかい。
普段使いにはこれで十分。スマホのタッチ操作は、このままじゃできないけどね。

こーゆーものを買い始めてしまうと……
クツだけでもマそこそこのお値段がしてしまうので、
なんかこう……もう、ついでに色々散財してしまいたくなる。

登山用のウェアというのは、高いんだけど、高性能なので、普段着てても驚くくらい快適なのよ。
頑丈だし、汗の吸収・透湿・保温に優れてて実にいい。
カッコも質実剛健な感じがして、いいんでね。
高くても機能的なものを求める時には、ファッションデパートなんかに行くよりも、
山ショップに行った方が多分良い買い物が出来ると、私は思っている。
ただ高いので、普段はあまり買おうという気が起こらないので……こんなときにガッと。

ウインドブレイカー的なものも欲しいなー。
あと、スパッツとスノーシューも買いたいなー。
パンツももう一枚あるといいんだけどなー……。
レインウェアは最初に丹沢に登ったときにそこそこ良いやつを買ったんでまだ大丈夫。
全部買ったら10万円くらいあっという間に飛んでしまうので買いませんけども。
それに加えて、ガーミンのGPSもあるといいんだけど……。

などと、色々ワクワクと募らせて買い物をして回った小一時間。

でも上着とかレインウェアとかは、ホント高いですからね。
5、6万あっという間だから。

……あと今回、最後まで迷ったのは「ヘッドランプ」。
あの、アレです。川口浩がつけてたヤツ(別に浩じゃなくても!)。
「昼間の高尾山登るのにそんなんいるかい!」
と思われそうだけど、
高尾山と言えど、山は山。
うっかり日が落ちてしまえば明かりは心もとないし、
日が落ちずとも、天候が崩れて霧でも出た日には視界がなくなると聞く。
ホント、その辺についてはどんな低山でも気を抜かず、最低限の装備として持ってた方がいいと
素人ながらにオイサンは思う。

まあ、昼間に1号路で高尾山の山頂まで行ってさっと降りてくるだけならいらないのかもだけど。
そこから色気を出して「小仏峠まで縦走」とか考えるオッサンには、
あって困るモンじゃない……ハズ。
そうは言いながらも、今回は手もちのLEDランプで代用することにして、買って行かなかったんだけど。
次からはちゃんと買って持って行った方がいいんだろう。
高尾山の公式サイトにも、「持ってた方がいい」って書いてますしね。



▲▲△ 最終的な装備 △△▲



持ってったのは大体こんな↓感じ。

 ・水(500ml×2)
 ・携帯マグにコーヒー(500ml)
 ・食べ物(おにぎり×2、歌舞伎揚げ×4個、トッポ1箱)
 ・手袋
 ・着替え(インナー・靴下)
 ・傷薬など
 ・ゴミ袋・トイレットペーパーなど
 ・ホイッスル・方位磁石


▼よく分かんないであろうもの解説
<歌舞伎揚げ>
 なんで歌舞伎揚げ限定なのよ、と思われそうだけど、
 これは山にそこそこ慣れた友人のオススメ。私もオススメします。
 食べてもそんなに喉が渇いたりするわけでもなく、そこそこ高カロリーで、
 脂分たっぷりなので、疲れていても、食べると気持ちがふっと落ち着く。
 万が一切羽詰まった時なんかでも、空腹と気分を落ち着かせるのに役立つと思う。
 トッポも似たような理由。食べやすくて安心する。

<トイレットペーパー>
 マ緊急時用ですね。他にもなにかと使い出はある。

<ホイッスル>
 熊除け……ではなく、滑落した時とか、「人に見つけて欲しい事態に」用。
 けがをしてたりして大きな声が出せない時、周囲がうるさくて声が届きにくいときなんかでも
 人の耳に届きやすいので。
 これは災害時の持ち出し袋にも入れておくといいらしい。

まあ正直なところ、初心者向け・観光地と称される山に
この備えはいささか大げさではあろうと自分でも思ったけど、
観光地化されてても、なんのかんの言っても山は山なんだという警戒心が大事です。
ホント、イザのイザってときにはね。

マ今回は初の高尾山ってことで、どのくらいの装備が適当か、大げさな格好でもおかしくないか?
ってことも測りたかったので……先ずは勇者ダイの言葉通り、
「相手の力量が分からない時には、自分の最大の力でぶつかるのが一番だ!!」
の言葉通り、ガチガチの装備で突進。



▲▲△ コースタイム △△▲



以下、大体の行動記録。

 0630 高尾山口着・登山開始
 0730 高尾山・山頂着
 0810 高尾山・山頂発 → 小仏城山方面へ向けて
 0910 小仏城山着
 0940 小仏城山発 → 高尾山口へ向けて
 1030 薬王院着
 1130 高尾山口着


 ●スタート●

サテそんじゃあ登りましょうか。

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稲荷山コースの入り口は、ケーブルカー乗り場の向かって左手から奥へ延びている道の脇、
6号路コースからフツーに山に踏み入る道として案内板が出ている。
まあ、しょっぱなから山やね。

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京王の高尾山口駅を降り、ケーブル乗り場の前に来た時点で大体朝の6時30分。
……だというのに、4人組の大学生くらいのヤロウどもが早くも
「ここでここなちゃんが……」
などと話しながら登場。
早起きだなアニオタめ! きもちわるい! もっと人間社会になじめお前ら!  ← 巨大なブーメランが!

足下は未舗装の、だいたい土、ところどころ石や木の根がごろごろ。
底の厚い登山靴でないと足の裏が大変なことになると思われる。
そういう「装備が必要」という意味では、舗装路の1号路より難度が高い、と言えるかもしれない。
岩をつかんで登ったり、四つん這いにならなければならないような難所はなかった。
まれに長い階段が現れて厳しいくらいで……これと言ってキツイという印象はなかった。
うんざりするような場所はなし。
なんだ、ラクチンじゃん。

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 ●高尾山山頂●

はい着いた。
早っ。

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いや、1時間くらいはかかっているんだけど、到着は大体7時30分~40分の間。
それでも公式サイトの目安時間の90分に比べたら随分早い。
間、ところどころ眺めのいい場所もあったけど……言うほど見所のあるトコでもないですね、ここ
(とんだマイナスプロモーション)。

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結構終盤まで、近くを走る道路から響いてくる車のうなりがうっとうしくて、
うーむ、一体何のために来たんだ、という気持ちだった。

けど、イザ山頂に着いてみると、なかなかどうして、良い眺めではないですか。
うん、1時間そこらでこの眺望なら十分に価値がある。
佳哉佳哉。

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先客が既に……ざっと見た感じで2、30人。
フツーに犬つれて散歩に来てる人もいる。
なるほど。ここまでくらいだったら、そういうのもありなんだな。
自分が登ってきたのがすっかり山道だったから分かんなかったけど、
自販機もトイレもあるし、なるほどここまでは観光地だ。

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そういう軽装の人たちと、しっかりした装備の人たち、いろいろ入り乱れているな。
コッヘルとストーブ持ってきてラーメン食べてる人もいるものね。

時間の経つにつれ、徐々に人の数が増してくる。
なんかよくない予感がするな。
一休みしたらさっさと次のポイントへ向けて歩を進めるとするか。
おにぎりもぐもぐ。歌舞伎揚げぱりぱり。


 ●5号路を巡る●

登山道の5号路は、山頂の周りをとりまく周回路。
1・3・4・6・稲荷山コースを繋ぐハブにもなっている。
折角だから一周していこう……と思って歩き始めるも、ものの20分程度で一回りしてしまった。
しかもその20分には、道を間違えて1号路をしばらく下ってしまった時間も含める。

マそんな、大して面白い道でもないです。見所があるでもないし。
……お前さっきからなんなの? 高尾山disりに来たの? 日光か成田山の回しモンか?


 ●高尾山山頂~もみじ台~一丁平~城山小仏●

ここからは、山のピークからピークへ、尾根筋を伝って歩く縦走路。
おねすじっつてもおね×ショタ的なスジの話ではないからな?

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はい城山小仏に到着。
早っ。
8時10分くらいに高尾山頂を出て、到着が9時10分頃。
5号路を一周するのと合わせて約1時間。まあこんなもんか。
出だしに現れた ちょっと登り → もみじ台 → 長い下りの階段 がめんどくさかったくらいで
しんどいようなところは特になかった……と思う。

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その最初のアップダウンも実は、高尾山山頂を出てすぐに現れる三叉路(上の写真)を右に下っていきさえすれば
多少遠回りになるもののスキップすることが出来る。
ただしその場合、もみじ台は通らないことになるので注意。
……マもみじ台も、眺めは多少良いようなものの、特筆するほどの場所ではないのでスキップしても問題ないと思うけど。
個人的にはもみじ台からの眺望よりも、
右へ逃げた道の先に続くおだやかな林道の雰囲気の方がオススメではある。
良い眺めは高尾山山頂や城山小仏で拝めるので十分。


そしてですね、この城山小仏の休憩所は掛け値なしに良い眺め、
(人がいなければ)静かで快適です。
ここは……とどまってぼんやりしてたい良い場所ですね。
相模湖方面から上がってくる人たちも結構お見受けする。

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東側は……海が見える。千葉方面だろうか。スカイツリーが見えたりもする。
こういう眺めは、……なんだろう、ちょっと最近がっかりしてしまう自分がいる。
海のへりのへりまで、グレーの建物がびっしりと埋め尽くす。
町が見えてしまうと、なんかどこも同じに見えてしまうのだった。
どこ行っても同じ、その景色からは離れられないのかと思うと……何しに来たんだ、という気分になる。
致し方ないことは分かっているけれども。
まあ、そういう気分になるのよ。決して悪い眺めでは無いはず。

振り返って少し歩けば、別世界が広がる。

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ものの数メートル移動するだけでものすごい眺めの落差だな。面白い。
稜線が幾重にも連なって、その合間合間に人里がコロニーを作ってる。
観覧車が見えるのは、どうやら相模湖ピクニックランドという場所らしい。


 ●富士山と鉄塔●

山のあちこちからニョキニョキと、タケノコの如く送電鉄塔が生えていて、
ホントどこへ行っても、あれを拵える人たちのご苦労ぶりには頭が下がる。
コレとかコレとか。

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マ山や景観を愛する人たちからしてみれば、なんだよ邪魔だな、という感想もチラホラ聴くわけで、
景色を眺めに来たときにはオイサンもそう思うこともあるけれども、
すげえな、何考えてんだ、っていう念が勝る。

晴れていれば富士山がよく見えるらしいのだけども、この日は雲をかぶってて裾野が少し見えるくらい。

……と思いながらぼんやり写真を撮っていると、
「あー富士山見えた」
という声が。
おお、本当だ。首から下は隠れ気味だけど、お顔は出ましたね。

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みんな、やっぱり富士山が見たいんだなあ。
高尾山の山頂でも、雲をかぶってて残念がる声がひっきりなしに聞こえていた。


 ●峠の茶屋●

特にそのつもりもなかったけれども、
となりで外人さんが食べているのを見てちょっとうらやましくなり、
峠のお茶屋さんでなめこ汁とおでんをいただく。しめて750円。

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なめこ汁をひと啜りしてびっくりする。
すごい、なめこのねっとり感がおつゆ全体に及んでいる……
このなめこ、すごい気<オーラ>だ!

  なめこのぬめりは、そのなめこの気<ナメコニック・オーラ>の強さに比例します(新しい学説)

おでんもおいしいです。
……しかし、なんで山のお茶屋さんっておでん売ってるんでしょうね……。
鎌倉の、天園のコースにあるお茶屋さんでも、おでん・おしるこは鉄板だった。
いつ頃からの習わしなんだろうか。


ついでにここで持ってきたおむすびと、歌舞伎揚げとトッポを食べ、
腹ごしらえをすませたら……サテ帰りますか。
小仏城山山頂、9時40分発。

実はこの時点で、結構な予定時間超過。
11時には高尾山口駅に着くつもりで、9時30分には高尾山頂から下りを出発しているつもりだった。
まあ別に急ぐアレでなし、ゆとりはあるのでいいんだけど。



さて、長くなってきたので一旦この辺で。

次回、思いもよらない地獄かあなた(=俺)を襲う。
キミは、刻の涙を見ることができるか。 来週も、オイサンと地獄に付き合ってもらう。

色々混ざった感じのオイサンでした。
 
 
 

 

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