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2013年11月10日 (日)

■油田は燃えているか~イオンモールと色黒アナウンサーの黄昏 -更新第884回-

『アウトブレイクカンパニー』、アニメの方が面白かったんで、
原作を1冊買ってみました。
作家さんが色々勉強して考えて書いてる作品だなーと感じたもので。

     

デ買おうと思って本屋に行ったら、最初の2軒には一冊も置いてなかった。
レーベルが講談社ラノベ文庫という、
まあ思い切りメジャーというわけではないレーベルだったってのもあるかも知れない。
とらのあなにはさすがに普通に売られていたので、とりあえず2巻から買った。

  またそういうことを。

んで、ちょっと読み進めて、

 「アニメを見てから本編読むと、文章で一生懸命書かれている状況とか見た目とかの説明が
  一切無意味になってしまって書いてる方はちょっと気の毒だな」

ということに気付いた。
作品そのものには関係のないことなんだけど。

お屋敷とか、部屋の描写とか、リザードマンの外見、ミュセルの耳具合とか
外見の様子がもの克明に描写してあるんだけども、
アニメで見たあとだモンだから、ほぼ要らないワケですよ。
もう、絵でアタマに入っている。
それをイチイチ文章で何行も読むのは、クドイ。

もちろんその辺り、アニメと原作で設定が変わっていたりするかも知れませんし、
そういう端々に表れる表現の面白味があるのなら真面目に読む価値はあるのだけども、
なかなか。
そんなもん書く方には全然あずかり知らない事情なんで仕方ないんですけど。
ホントは全部、別物として真面目に読むべきなんですけど。

けれどもまあ、ラノベというのは、
地の文の大半が絵にしてしまえば一瞬で終わる、見た目とか状況の説明であることが多い。
ホント漫画にしてしまった方が早いものが多々あります。
そうじゃない作品だってありますけど、
文字でないと伝えられない、空気とか、
行間で伝えようとする仕掛けの割合が低いので、
イキオイ、読まなくていい部分がものすごい出て来ますね。

  いっそ5、6ページに一回くらい挿し絵が入っていてもいいのではないだろうか。

かといってオイサンなんかはストーリーにすごく期待するわけでもなく、
文体とか、行間とか、如何に「鮮やかに語るか」を楽しみにするタイプなので……
結果、読むトコがほぼなくなるわけですね。
納得。

マいいんだけど。
ペトラルカかわいいよペトラルカ。



オイサンです(ここまで挨拶)。



さて、そうじゃのう……今日は、

 油田火災が起こって町の本屋さんとゲーム業界が火の海になり、
 イオンとAmazonとiPhoneとGoogleだけが焼け残ってみのもんたが色黒になる、


というお話をしてあげようかのう。



■カキーン!



最近また、とみにソーシャルゲームとかオンラインゲームの課金形態について
声が上がり始めていますね。
ここ二週間ほど。

  しかし、こういう話題って周期的に何度も循環しますね。
  「ブログはこうあるべきだ!」っていう話とかね。
  誰かがそういう記事を上げているのがきっかけなんだろうけど、
  定期的に気になる人が出てくるのかね。
  それはそれで不思議。
  閑話休題。



 ▼ここ最近よく見る自称ゲーム開発者のアイテム課金に対する意見に物申
 http://anond.hatelabo.jp/20131104182306 [ はてな匿名ダイアリー ]

んでまあ、オイサンもソーシャルゲームの課金については否定的な意見の持ち主で、

「小分けに課金するのはいいけども、
 フツーに遊んでフツーに遊び終わった時(※)、
 トータルで見ればパッケージソフトと同じくらいの値段に収まるようにして下さいよ」
とずっと考えてきた。

  ※ちなみにここでいう「フツー」は、
   「作り手が、そのゲームで提供しようとする楽しみのコア部分を提供し終えた時」を指します。
   たとえば『ドラクエ』や『FF』で言うなら
   「表のシナリオを遊び終えた時点」くらいのことで。
   「『ドラクエⅤ』でミルドラースを倒すまで」くらいのことです。
   そっから先、裏ダンジョンでエスタークを倒すとか
   仲間モンスターをコンプするとかのやりこみ要素までは含めない。
   ゲームやってる人なら、大体そのさじ加減てわかると思うのだけど。

   そして、それじゃあ結局開発の労力と実入りのバランスが変わらないので
   イミがないんだろうけど。

……んだけども、よく考えてみると、
今のソーシャル的な環境、つまり
「同じ基幹システムがいつまでも延命されて、
 ちょっと追加料金を払ったら、同じシステムで同じ世界の続きがまた遊べる、
 ちょっと新しいことがおこる」
っていう世界は、
実は自分のような人間にしてみたらパラダイスなんではなかろうか?
……と、ふと思ったりした。

私ぁ一度気に入るともう同じゲームで延々ずーっと遊んでるような人間なのね。
PS中期頃のゲームとか大好きで、未だに、懐かしく思い出したらプレイしているわけです。
『あすか120%』とかさ。『パンツァーバンディット』とか。
『アインハンダー』、『NOeL』、『ツインビーヤッホー』、『ぱずるだま』、
『ザナック×ザナック』『エタメロ』、
とか、まあその辺りのゲームで今でもやってるゲーム、
時間さえあれば2周目3周目をやりたいと思っているゲームを挙げると枚挙に暇がない。
本当に老後時間が出来たらやり直したいわけです。

そういうゲームの、慣れ親しんだシステムや世界観が変わらず、
新しい出来事が起こったり、新しいお友だちが増えたりし続けるのは、
案外自分にとって嬉しいことづくしなんじゃないだろうか。

  マあの頃の様なガッツリなシステムが
  今のソーシャルなゲームに存在するのか調べてみないと分からないけど。
  片手間で中途半端なつけたしはイヤですけどね。
  『あすか』に新しいキャラが足されて、
  それにともなって新しいストーリーモードが入ったり。
  前のキャラが卒業したりね。
  難易度がムダに上がったりはしないでほしいけど。

開発側の願いとしては
「時間とお金と手間のかかる、根っこ部分の開発は出来るだけローコストに行って、
 それを少しでも長持ちさせながら
 上澄みだけを交換したり新しくしたりして、ユーザーからお金をもらいたい」
って意図なのだろうか。
そこの利害は一致すると思うのです。
マその「いつまでも浸っていたい一本」にうまくめぐり合うことが出来るのか、
そう思わせるところまでを初期投資の金額で作りこめるのか?
っていう問題はあるけど。

  ……とはいえ、『ドリクラ』で新しいお衣装一つに800円、
  楽曲一つに1200円とかっていう値付けを見る限り、
  なかなかバランスよく納得のいく値段付というのは難しいと思いますが。
  オイサンの感触だと、
  歌や衣装で3~400円くらいなんですけどね。

実際どうなんだろうなあ。
60時間遊べるRPGが6800円だったとすると、買う側の感覚からすると
10時間かかる追加シナリオは単純に1/6で1200円くらいという感じですが、
それでは利益出ないのか。
10万本売れたソフトだったとして、うち何%くらいがそれを買ってくれるんだろう。
徐々に減っていくことは想像に難くないけども。




それに「一番手間のかかるのは最後のバランス調整」というお話も聞きますので、
何か足すだけだったらチョイ変で済む、ってのは
素人にありがちな誤解なのかも知れませんね。
……あー。
あー、あー。 ← なんか思い当たる節があったらしい。

あー。
でも、そうだなー。
そうだわ。
ちょっと足したらそこだけ直せばいいって話じゃなくて、
他で悪さしないかとか、普通は概ね見直しだもんな。
やっぱだめか。

まあ……なんというか、「コンシューマゲームには向かん」お金払いのシステムであるってことは
揺るがない感じがいたしますね。

けどまあ、なんか開拓してみるかなあ……
なんかオイサンに向いてそうなの、あります?



■そして(AmazonとiPhoneとGoogleとユニクロ以外)誰もいなくなった。



神戸の老舗の書店が閉店したのだそうで、
その閉店時に「Amazonで買わないで、書店で買って! 書店がなくなっちゃう!」
と断末魔の声を上げたのだとか。

デそれを見たネットの人たちは、
「時代の流れ。ネットの方が便利で安いから当然。努力が足らん、甘えんな」
というのが、まあ目立つ意見だったみたい。

  まあ、「目立つ意見」だからといって、「多い意見」ではないあたりが
  ネット世界の怖いところですけどね。
  「良く見かけられる意見」だからといって
  「絶対数が多い」「世の中がそういう傾向で動いている」わけではない。
  取り上げられやすいだけだったりしますね。
  「ハナシを面白くしやすい」とか、「記事が書きやすい」とか。

うーむ。
オイサンは本を買うのは、基本は書店、ネットは補助、くらいの位置づけです。
よっぽど見当たらないとか、ネットで買った方がいいっていうタイミングで買おうと思ったとか、
そういう事がない限りは「あー本屋行こう」となります。
うん。
大体、最低でも一回は本屋で探して見あたらなかったらネットで、となりますかねえ。
「出かけた帰りに買って電車で読む」とかが楽しいので、そうなるんだと思います。

  ネット購入が定番になってるマンガとかはありますね。
  『OddsGP!』はその一つで、
  なんか知らんが、アクションコミックスって一部の作品以外は
  コンスタントに置いてる書店さんが身近に見あたらない。
  そういう作品は、はなからAmazonさんにお願いしています。

けど、確かにねえ。
本屋さんて検索性が悪くて、実際さがすとなると面倒だったりはします。
検索端末のある本屋さんはまだいいですけど、
店員さんに訊くのも面倒だったりしますし、
そもそもいいタイミングで店員さんがいるとも限らないし、
お尋ねし辛い種類の本……
お尋ねし辛い種類の本
いいですか、
お尋ねし辛い種類の本もありますからね!





なんかこう……本屋さんも、入り口まで行って端末を操作すれば、
奥で自動倉庫ががーっと動いて、ポンと吐き出すような仕組みになってくれたら
なお楽ちんなんですけども。
マそれも、欲しい本があって、ほぼ買うと決めてるときのハナシですけどね。
ぶらりと立ち寄って、
思わぬ表紙やタイトルに心惹かれたりするのも本屋遊びの醍醐味ですし。

そんなんなんで、
上で挙がっていた様な主なご意見は、オイサンにとってはちょっと辛辣、
冷たすぎるなあという感じがしないでもない。
なんでもかんでもねえ、
「早い」「安い」がすべてでは、やっぱり世の中住みにくくなりますでしょ。
合理化が全部ではツマランなあと思いますよ。
そりゃまあ、町の全ての本屋さんにすべての本が在庫として存在していて、
Amazonと同じお値段で売っててくれればそんなにいいことはないですけどね。

まあ……「町の本屋さんとAmazon本屋さん、世界にどっちかしか残らない」ということになったら、
町の本屋さん残ってくれた方が、オイサンは嬉しいです。
神奈川のそこそこの都会に住んでいるオイサンとしては、ですけど。
そこそこ軒数もあるし、取り寄せだってそう時間はかからないだろうし。
でもやっぱり、お店なんかの少ない土地に暮らす人たちからしてみれば、
Amazonさんが残った方が有難かったりするんでしょうね。

目立つ意見の方々の中には「リアル書店不要論者」も結構いるみたいで、
本当に欲しいモノだけが常にパッキリ決まっていて、
それだけ買って生きてるならそれでもいいんでしょうけどね。
ぶらっと流してみて、気まぐれに行き当たった作品に心引かれることもありますし。
そういうゆとりある愉しみ方がなくなるのは、豊かとは言い難く存じます。

  ……。
  べっ、別に『のんのんびより』見てるから
  田舎びいきしようってんじゃないんだからねっ!
  こまちゃんに媚び売ってるんじゃないだからっ!

マ一筋縄ではイカン話だとは思います。
でもまあ、脊髄反射で、あんまりらんぼうな言葉と論理で締めくくって良い話でもないでしょ。
Amazonさんに置いてない本、
取り寄せをお願いできない本だって山とあると思いますよ。
なかなかね。
こまちゃん可愛いよこまちゃん。


にたよーな話だと、郊外のイオンモールを否定的に見る論調もなんだかですね。

 ▼イオン崇拝にみる地方社会の「バブル化」と「機械化」
 http://gudachan.hatenablog.com/entry/2013/04/05/173745
 [ グダちゃん日報 ]

 ▼イオンモールは文化の破壊か?向上か?…「ショッピングモール論」まとめ
 http://togetter.com/li/586099

都会暮らしの人間からみたら、郊外に突如現れるイオンモールは確かに味気なく退屈なもので、
町の人間が、町の日常から脱してその外側を気持ちよく走ってるときにウッカリそれに出くわし、
しかもそれのせいで渋滞なんかに巻き込まれようものなら唾の一つも吐きたくなる気持ちは
ワカランではないのだけど、
かといって、
そこを生活の糧やら場にしている人らの利便性やら気持ちを無視して
あああれはアカンやつや、と一刀両断にしてしまうのも、まあどうなんだろうねと思ってしまいます。

個人的には、各地方地方に中くらいの規模の、
小田急的な複合企業グループがあって、
そういうグループ体が、スタバ的なサービスもイオン的なサービスも、一手に展開してくれたら
それだけでも色は随分とちがうと思います。

  松江まわりにおける一畑グループみたいなのね。
  何年か前に、ひさびさに親父殿の里帰りで松江に帰った時、
  「なんだこの一畑ナントカいうのは」と、
  子供時代には見えていなかったそんな風景なんかも見えたりして、
  「あーこういう世界か」と、なんだかおもしろく思ったものですが。

「地方の発展」という意味でも健全なんじゃなかろうかと思うけれども、
そこへイオンさんが爆撃を始めると、そういう企業体も焼け野原にしかならんですものね。

企業城下町なんて言葉があるくらいですし、
……今さら、なのかも知れませんが。

結局は川のあるところに人が集まって集落になるわけで、
ある日突然川が干上がることだってあるわけで、
それが人為的・資本の上流の都合で起こるだけっていう言い方も通ってしまうのか。
その辺は、出店規制をかけるのが良いんじゃないのかねえ。
実際問題として

 イオン郊外出店 → 従来の商業施設衰退
   → (なんらかの理由で)イオン撤退 → 何も残らず人が住めない

みたいな問題は指摘されてるわけだし、あとあとのその町のことまで考える企業体でないと
地域を支えるような立場になってしまってはイカンのではないか。
……と思いますが、これが資本主義というものなんでしょう。
「資本」「主義」なんだもの。

こんばんわ、BlackBerry使いです(切実。

……でもなー。
生き残ってる地元の商店街のヘンなお店とか、面白いんだよなー。
稚内の駅前商店街の謎のオーディオ屋とか、その典型でねえ。
未だにサターンのソフト新品未開封を定価で売ってるっていう肝のすわり様でねえ。
この10年で5回くらい行ってるけど変わる様子ないもんなー。
旭川のおもちゃのたもちゃんも同じだ。

田舎を生けるテーマパークとかサファリパーク扱いする気はないけど、
やっぱりそういうことが、行って、あると、ときめきますよ。
またこここよう! って思うもの。
ドトールやらマクドナルドは、ハズレない緊急避難所として非常に優秀だけど。

田舎に行ってもゲオとブックオフしかないと、
ちょっとがっかりはするものね……。


……やっぱりサファリパーク扱いしとるなw
ごめんw
田舎は別に、都会者のためのオアシスじゃないもんねえ……。



■油田火災の時代の隠れ蓑



モンタミーノが色々おやめになるんだそうで。
まあ運が悪いというか、時代が悪かったというか。

  「悪かった」というと語弊がありますけど、「そういう時代なんだな」ということですね。

コレもきっと、ねえ、最近の
色んなお店でアルバイトがワル乗りした写真をSNSに上げて世の中からバッシングされるってのと
さほど変わらない話だと思うんですね。

きっと、似たようなことは昔から行われてて、
それが明るみに出やすいかそうじゃないか、
明るみに出た時に伝播しやすいかそうでないか、
伝播したとして、それを声高に批判する声が束になりやすいかそうでないか。
そんだけのことで。

昔は大らかだったっていうけどもそれだけではなくて、
人目に付きやすい仕組み、伝播しやすい仕組みがあるか。
勿論、それが目についた時に周りの目がおおらかかどうかってのも大事ですけど。
世の中もっと経済的に豊かで心にゆとりがあったとかってのもあるでしょう。

今はもう……悪事を働けば、
明るみには出やすいわ、
あっという間に千里を走るわ、
人の心も、庶民ほど経済的に圧迫されていて心がささくれ立ってるから
隙あらば目立つ輩をやってやろうとギラギラしてるわで、
……まあ、ヤラカシタ側からすれば不利な条件が揃いすぎている。

かといって、じゃあおおらかだった時代が正しいのか、それで良かったのかと言われたらそんなわきゃなくて、
ヨロシクナイことは正されるべきですんでね。
バレなきゃいいって話でもない。
バレた時に、正しい・冷静なお裁きが下るかってことが、まあ重要ですやね。

モンタミーノさんも
「えー、今まではこのくらいなんとかなったのに、なんでー?」
って思ったんではないでしょうか。
「ついてねえな」くらいにね。
「馬鹿どもが、ガタガタうるせえな、やりづれえな」と。

あー、「尾を引きやすい」ってのもあるかもですねー。
昔はテレビや新聞に載らなければ、そこそこ時間がたったらホトボリも冷めたでしょうけど、
Webはログが延々残りますもんね。
検索したら一発で出てきて、みんな思い出しちゃいますし。
しつこく喰らいついてくるのも、せいぜい写真週刊誌くらいだったのが、
今じゃ一億総フライデー状態ですもんね。

別に、モンタミーノに同情したり擁護したりする気はないですけど。
マ別にね、
有名人の皆さんも、有名人だからといって大きな振る舞いをせずに、
庶民と同じ感覚で、法律もなにもキチンと守って暮らしてればそれで済むことなんですけど。
そうなると今度は、彼らの「仕事」として、
「フツーの人たちにフツーと違うものを見せないといけない」という「業務」を、
その感覚ではたしてうまく遂行できるのかなーという疑問もありますけど。

イヤ、有名人のみなさんは大変だと思いますよ。
ものすごいお金貰ってる人もいますから、彼らは有名税としてそれでバランスとれてるかもですけど、
大半は窮々と食い詰めるような生活をされてるわけで……
ワリに合わんと感じてるんじゃないですかね。

  マ食い詰めてるような方々はそもそもそんな有名とは分類されないか。

これだけ辺りに干し草が敷き詰められて、
小さな種火もすぐに燃え移って一瞬で燃え広がる、
しかもなかなか消えないという……
干し草なんてもんじゃないな、油田火災ですね。消えにくいから。

うーん。
まあ、恐ろしい時代ですよ。
ダリアンかわいいよダリアン(関係ねえ。






マそんな感じでヒトツ。
ここんとこ、近場ののんのんな風景を求めて色々彷徨っているオイサンでした。

Pb031923




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