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2013年6月 2日 (日)

■あすみんの笑い声が絶えない、アットホームな職場です。 -更新第869回-

リラックマを盗撮するオイサンです。
いや、特に意味はないんだけど。

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貴様ッ見ているなッ


六月に入り、少し蒸し暑くなったと思ったらこの週末はやけに風も涼しくて
夏の装いで町を歩けば少し肌寒いくらいで軽い戸惑いを覚える。
おかしな日和だ。

けどその涼しさのお陰で夜に回そうと思っていたジョギングを
明るいうちに済ませることが出来て、
いい光の具合の中を走ることが出来たのはありがたかった。
明るいうちに走ると人も多くクルマ通りも多いので愉快なことばかりではないんだけど。

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偶然とはいえ美しい画が。ニルスみたい。

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この時期は、日暮れ前の少し諦めたような光線の時間が、
強くはないけど長く残っている様な気がする。

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金曜の帰りが遅くなってしまったせいで土曜日はうまくペースを作ることが出来ず、
ぶらっと出かけてぶらっと帰ってきて寝てしまうという、
サラリーマンのおっさんか、というだらけた一日を送ってしまった。
こんばんわ、サラリーマンのおっさんです。

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まあサラリーマンのオッサンは、
かわいいカフェでスコーン食ってたりあんまりしないと思いますけど。



■原作『異国迷路のクロワーゼ』



アニメ版が中々面白かった『異国迷路のクロワーゼ』
(尻切れトンボでちょっと勿体なかったけど)ですが、
遅ればせながら、原作のマンガの方を読んでみた。

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というのも、どうやらこの原作のマンガは舞台としている地元おフランスはパリにて
なかなか好評を博しているという噂を耳にしたので興味がわいたのでした。
曰く、舞台となっている19世紀フランスの情景を精緻に描き出しているのだとか。
ホントかよ。

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噂を耳にしてから(といってもwebで読んだ話だが)しばらくは、
本屋で見つけたら買えばいいと思い、あちこち、
本屋によっては気にかけていたもののとんと巡り会わず、
いよいよ痺れを切らして今回『ひだまりスケッチ×ハニカム』のBDを注文するのと一緒に
アマゾンさんにお願いして持ってきてもらう運びとなった。
アマゾンさん頼りになる。

そうして読んでみると、なるほど確かに絵がうまい。
びっくりするくらいうまい。
描き込むというのとは違う、陰影だけを残して実線は読み手の想像力で補完させ
線は、本当に見せるべきキメのコマ以外では極力省くという手法で
オイサンの期待したマンガのうまさとは違ったけども、
この人、ものすごい真面目に絵の勉強をして基礎の出来ている、
本当の「絵」を描かせたらフツーにすごい上手な人なんだと思わせます。
写実的なんだけど抽象的、という、マンガらしからぬ、独特の面白い絵でした。

オイサンの期待するマンガのうまさというのはいつだって
みず谷なおき先生の絵が基準になりますから、
たぶん今の時代のマンガとは対極にある感じだと思います。

お話は、アニメまんまなので新鮮なところはあまりありませんでしたけど、
実は1巻はずいぶん前に購読済みで、
お話が見たことあるのを分かった上で2巻を買いたくなるくらい絵が良かった。

コレ、原作、今も話進んでるのかしら?

続きがあるなら、OVAでいいから作らないかなあ。



■『ひだまりスケッチ×ハニカム』BDリリース完了



6巻揃ったー。

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……つって、5巻買うの忘れてて慌てて6巻と合わせて注文したんだけど。
あと、オマケで付いてたキャラソンカップリングCDも全然聴いてなかったので
慌てて聴いてるところです。

5巻のオーディオコメンタリーでは、
大家さん役のサワシロンことサワシロンと、
沙英さんの妹、智花ちゃん役の釘宮理恵さんがゲストだった。

んー、なんか珍しい、『ひだまり』周りではあまり聴かないトークだった様な気がするな。
大体ゲストさんと所帯じみた話になることが多いのに、
ワリとお芝居と自分、みたいな話だったような気がする。
釘宮さんは所帯話がおおかったか?

サワシロンは一番年下のくせに、あすみんにも釘宮さんにも終始タメ口で
それ大丈夫なの? とちょっと心配になるくらい。
堂に入ってるから嫌みではないんだけど。

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サワシロンの感想はいちいち切れ味鋭くて、
(大家さんがゆのっちに「大家さんだってまだまだ若いです、夢は何ですか?」
って迫られて「イヤあたしはもうそんなんいいからムリだから」ってなるシーンを見て)
「あたしら役者なんかやってると、今くらいのトシになってもまだまだ
 (同じ目線の位置で、同じ一つのことを延々磨いてる先輩がいっぱいいるから)
 初心の頃はこうだったな、今はこういう考え方だな、
 じゃあもう少しこうしてみよう、こういう目標と夢を持って進むようにしよう、
 とかって思っちゃうけど、
 役者やってなかったら大家さんくらいのトシになったらこういう
 (=新しい夢なんてもう持てない)考えになるのが当たり前なのかなって思った」
とか、
「この子ら(=ひだまり荘の六人)はさあ、
 人生ゲーム一つやるにしても、クルマの色塗り替えたり、マスを書き換えてみたり、
 そのひと手間を惜しまないで、毎日のちょっとしたことを面白く変えちゃうんだよ、
 そこがすごいよね」
とか、
ホントいちいち作品の中のことに自分なりの感じたことを引き出しにしまってて、
ああこの人すごいんだわ、とちょっと思ってしまった。

  「『ひだまり』が始まると、毎週ラストのお風呂のシーン見て
   『あー、一日の終わりにはキチンとお風呂の時間を持たないと駄目だな』
   って思う」
  とか。色々感じてらっしゃる。

ミズハスとかシンタスとか、ラクしようとするもんなw
もちろんそれも芸とか照れとかなんだろうけど、
けど、ここで語ろうとするかそうじゃないかってのは
一つの「差」である様な気はするねえ。

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さあ、これであとは……『卒業編』を待つばかり、なのかな。
原作の方は休載が続いてるみたいだけど。

……どうでもいいけどさ、
キャラット本誌、表紙に『ひだまりスケッチ』って書いておいて
いざ開いてみたら「休載です、表紙は修正間に合いませんでした」っていうの、
なんども続いたらさすがに詐欺っぽいので気をつけた方がいいと思いますよ芳文社さん。
重々分かってることだとは思うんだけど。
せっかくなんだから、キレイに締めましょうぜ。

金曜には『ひだまりラジオ』の更新があったし、
BDのコメンタリーが2時間分あったりして、
部屋にアスミスの笑い声が絶えない週末であった(ナンダソレ)。

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これでまだ『寝起きにポテトチップス』が消化できていないというんだから……
アスミス天国。

しかし、放映当時も思ったけど、夏目とのクリスマスエピソードはいい出来だなあ。
この4期『×ハニカム』は本当に隙がない。
完璧だ。……OPが若干粗いコトを除けば。

なんかお空の写真ばっかになったなあ。
こういう写真撮るのはメンヘラに多いらしい……。
マに受けるわけではないけども、
言われてみると、うつむく代わりに上を向いてるだけのような気がしないでもない。
上向いてるか、下向いてるかの違いでしかなく。

前見て歩けって話ですね。

風が強くて雲が面白く、空がホントきれいだったので
走ることにあまり集中できないジョギングでした。

てってけてってけ。


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コメント


お返事、ありがとうございます!!
ホントにアマガミはその時の心情であるとか、
進み方によっていろんな表情が見え隠れしますよね!!
初回のプレイは2年前のクリスマスイブの記憶がフラッシュバックして。。。
ものすごく、低いテンションでスタートした気がします。
だからこそ、森島先輩が天使に見えて、進んだけれども、
結局はドストライク絢辻さんに行きついたという。。。www

僕も1度お会いしてみたいです!!っつても
アマガミ以外の恋愛系ゲームといえば
サクラ大戦くらいしかやったことがないのですがww

さて、今回はも一つ、絢辻シナリオにささげる歌をご紹介します。
S club 7というユニットのHave you everという曲です。
スキBADを終えた時に自然とこの歌が流れました。

Sometimes it's wrong to walk away, though you think it's over
ときどき、道を誤ったと思うよ、過ぎてしまったことだけど。
Knowing there's so much more to say
もっと言うべきことがあったんだって。
Suddenly the moment's gone
時はすぐに過ぎてしまって
And all your dreams are upside down
君の願いを裏切ってしまった
And you just wanna change the way the world goes round
この世界を元にもどせたらってただ思うんだよ。
Tell me, have you ever loved and lost somebody
ねぇ、誰かを愛してそして失ったことってあるかな。
Wished there was a chance to say I'm sorry
もう1度ただ”ごめん”って言えないのかな
Can't you see, that's the way I feel about you and me, Baby
もう君には見えないのかな、僕らの歩みたかった道がさ
Have you ever felt your heart was breaking
心が壊れそうだったことってないかな
Lookin down the road you should be taking
進むべきだった道を見下ろしてね
I should know, cos I loved and lost the day I let you go
わかってるんだ、君をただ見送ってしまったから、全てをうしなったんだって

Can't help but think that this is wrong, we should be together
どうしようもない、でも間違ってるのはわかる。一緒にいるべきだったんだよ
Back in your arms where I belong
君の胸の中に戻りたいよ
Now I've finally realised it was forever that I've found
今になってやっと気付いたんだよ、永遠になりうるものだったんだって
I'd give it all to change the way the world goes round
元に戻すためなら、僕はなんだってできるのに。。。

Tell me, have you ever loved and lost somebody
Wished there was a chance to say I'm sorry
Can't you see, that's the way I feel about you and me, Baby
Have you ever felt your heart was breaking
Lookin down the road you should be taking
I should know, cos I loved and lost the day I let you go

I really wanna hear you say that you know just how it feels
君がホントはどう思ってるか、心の声を僕は聞きたいんだ
To have it all and let it slip away, can't you see
全部を知って、溶かして、ねぇ。。。
Even though the moment's gone, I'm still holding on somehow
時が過ぎてしまったけど、僕はまだなんとか持ちこたえてるよ
Wishing I could change the way the world goes round
まだ、なんとかなるんじゃないかって思っていたいんだよ

Tell me, have you ever loved and lost somebody
Wished there was a chance to say I'm sorry (I'm sorry)
Can't you see, (ohhh) that's the way I feel about you and me, Baby
Have you ever felt your heart was breaking
Lookin down the road you should be taking
I should know, (I should know) cos I loved and lost the day I let
Yes I loved and lost the day I let
Yes I loved and lost the day I let you go
そう、君を、ホントの君を、愛した君を、行かせてしまったんだから

投稿: Dすけ | 2013年6月25日 (火) 23時14分

■Dすけさん
はじめまして、ようこそのお越しで。
オイサンでございます。
 
いやー、公開してもう4年にもなろうかという記事を、
未だにこうして読んで戴けてかつコメントまで戴けるというのは大変にありがたいお話ですね。
ありがとうございます、ありがとうございます。
これもひとえに『アマガミ』という作品の底力、
ホンマモンだけが持つ地力の賜物というものでしょう。
 
イヤ、本当にすごい作品だと思います。
もちろん絢辻さんの魅力あってのコトですが。
 
ヒジョーに熱のこもった感想ありがとうございます。
 
……「長々と」?
甘い甘いw
『アマガミ』好きの連中が、一体どんだけ語りたがりで長話が好きか、
身近に見つけてお話をしてみるといいですよw
なんかねえ、もう、5時間6時間当たり前の人間ばっかしだから。
楽しいですよ。
名古屋界隈にはワリカシ多いはずなので(誰のことだ)、
ちょっとSNSやなんかで探してみると良いです。
もちろん私も、機会があれば是非、直にお会いしてお話してみたいと思います。
 
もちろん、感想の方もしっかりと読ませて戴きました。
しかしまあ何ぶんオイサンもオッサンでございまして、
愛こそ薄れていないとはいえ、過去の記事の記憶は随分と薄れてきてしまいました。
一度ちょっと自分で復習をして、キチンとお返事をさせてもらいたいと思います。
トシはとりたくないもんです。
 
まあどっちにしても結論は一つで、
「誰もが自分だけの『アマガミ』を持っている」ということです。
初めにどのヒロインとデアうのか?
どんなルートを辿って、どんな結末に辿りつくのか?
その順番一つで、たとえ結末が同じでも、驚くほど世界の色を変えて見せてくれるのが
『アマガミ』の不思議な魅力です。
心と、思い出と、記憶と体に刻みこまれる物語、
それが『アマガミ』だったと……オイサンは思っております。
 
マそんな感じで、すみません、
今のところはこんな薄いごあいさつのお返事だけですが、
またキチンとお返事させて戴きたいと思います。
こうして今でも新しいプレイヤーが『アマガミ』に触れてくれていて、
その世界を楽しむ一助になれているのだとすれば至上の喜びです。
どうぞ今後とも、引き続き『アマガミ』の世界と、
この『ゆび先はもう一つの心臓』、
『ゆび先はもう一つの心臓』、
『ゆび先はもう一つの心臓』をですね、宜しくお願いする次第です。
 
それでは引き続き、オイサンのうたとおどりでお楽しみ下さい。
オイサンでした。
 
 

投稿: オイサン as ikas2nd | 2013年6月22日 (土) 03時39分

オイサンさん
はじめまして、名古屋の大学院生Dすけと申します。
今更ではございますが、手帳の中のダイヤモンドシリーズを読ませていただきました。
まず、ヒトコト。。。
ありがとうございました!!!

今年に入ってからアマガミをプレイし始め(プレイの開始には深い理由があるのですが、
長くなるので割愛。。。)、絢辻ルートの深さに感動すること早半年、
webには頼らず自身で謎解きを進めてきまして、答えが固まり出した頃でした。
そこで他の方の分析を見てみようと思い、こちらに辿り着いたのですが
それはそれは深い考察で素晴らしいの一言でした。
僕の解釈と違うものもありましたが、全体的な方向性は同じでした。ほんとに、ありがとうございました。
記事からは月日もたっておりますし、もしかしたら、
新たな解釈を記事に投稿しておられるかもしれませんが、
僕の解釈の一部をお聞きいただけたら幸いです。
これは、オイサンさんが間違ってると指摘するわけでなく、
僕の解釈に対するオイサンさんの意見を聞きたく書いています。
メンドーと思ったら無視していただいて構いません。
でも、見たよのヒトコトくらいいただけたら泣いて喜びます。

まず1つ目、2つの目標について。
1つ目の目標に関しては社会で認められることに間違いないです。
2つ目ですが。。。僕は「安心できる自分の居場所を獲得すること」と解釈しました。
絢辻さんにとって元々同じであったはずの目標が
2つに別れたと言ってもいいかもしれません。
元々は社会に出てそこで居場所を獲得するという目標であったわけです。
主人公に出会う前まではこれだけを糧に人生を生きてきた絢辻さんですが、
聡明な絢辻さんのことです、社会に出てに本当に自分の居場所になり得るか
との不安には気づいていたと思っています。学校での頑張りの中でも絢辻さんは一人でした。
しかし、絢辻さんはその目標に向かって邁進していくやり方しか知らなかった。
だからこそ、その不安もないものとして今まで頑張ってきたのではないでしょうか。
これは、スキレベルのイベントでの「今更変えられない」、
図書館での「いつまで頑張ればいいの」「もう一人はいや」に表れていると思います。
そこに、トウヘンボク主人公が現れるわけです。オイサンさんの分析通り、
絢辻さんは必ずしも自分の居場所は社会の中にのみ存在するわけではないこと
をひしひしと感じ取って行きます。この過程でもう1つの目標が生まれる、
社会に認められるい場所だけでなく、本当の自分居場所を見定め獲得すること。
うん、我ながら安直な解答だと思いますww

2つ目、絢辻さんの猫かぶりの原因
僕も2重に猫かぶりというところは思っていました。
裏にさらに裏がありましたから。1つ目は家族からの抑圧(現在の黒モード)、もう一つは。。。
僕はこれを、絢辻さん自身が過去に大きな裏切りを受けたためと思っています。
これによって身に付けたネコは白モード。
なぜかと言われれば、スキBADで「信じるから裏切られる。
最初から信じなければ。。。成長してないわね。」のセリフや、
エピローグで残った人格が白モードであったことが理由です。
主人公に裏切られた結果、過去にかぶった2匹目のネコは更に強固になってしまったわけです。

3つ目、唇を奪っての真意
僕はこれのヒントをテーマ曲である「ずっと、このままで」に求めました。
これはかなりの部分を絢辻さんに書いている歌詞だと思っています。
1Aメロは過去の裏切りによる取り残された寂しさを、
1Bメロは過去に閉じ込めた目標「安らぎの居場所」を主人公に、
2Aは白い花をお人よし主人公、その出会いから本当の目標、居場所はどこなのか迷う心を、
大サビではその答えは主人公の温もりが教えてくれると言ったストーリーです。
ここで、注目すべきはサビです。1番→心の奥まで照らすように。
これは主人公が自分の心の奥を照らしてくれた、見つけてくれたということ、
契約のキス辺りまでの気持ちきなきがします。
照らすのは主人公の存在が照らしているのですから、能動的になる必要はない。
最後→心の奥まで包むように。ここが唇を奪ってに繋がると思うのです。
絢辻さんは主人公に諭され自分の目標に対する位置づけを変えるという戦いに
挑もうとしています、その決心のためには
本当の自分の気持ちに主人公が寄り添っていてほしい、
包んでほしいと思っていたと想像しています。
包むには能動的な力がいりますから、奪ってとなった。。。
うーん、苦しいww

余談 主人公ってなんであんなに??
色んなヒロインに対していくら相手が好意を示しても
それを素直に受け取れない主人公。
これは仕方ないんです。
本当に辛い思いを恋愛でした人はどこかで心のブレーキがかかってしまうんです。
無意識に。
まぁ、これが僕のアマガミを始めたきっかけでもあったわけですが。
2年前のクリスマス。。。か。。。
これに関しては、高山先生にアマガミにもっとも感情移入できたプレイヤー認定をしていただけましたww
寛大なリップサービスであるとは思いますがww

長々と申し訳ありませんでした。
これから、オイサンさんのSSをじっくり楽しみたいと思います。
自己満足なコメントとは重々承知です、ごめんなさい。
またSSの感想も投稿したいと思います!!!それでは。

投稿: Dすけ | 2013年6月17日 (月) 23時31分

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