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2013年3月28日 (木)

■あとのまつりの、まつりのまえの。~奈良から友だちが来たのコト~ -更新第852回-

春めいてきましたね。
スプリング・ハズ・カシイ。
なにいってんの。

P3030408

オイサンは春は別に嫌いじゃないんですけど苦手です、
っていう話をブログの読者でもありリアルなお友達でもあるJ氏に話したら
意外そうな顔をされました。

彼はその「意外そうな顔」が実に得意でして、
彼の「ほほう? それはまた一体どのような?」という表情といったら絶品で
人を話さずにはいられない気持ちにってオーィ(阿澄風のりツッコミ)!
そんなコトはどうだっていいんだ。

最近ではそんな言いようをするかも怪しいですが、昔はよく
「春になると、おかしなヤツが出てくる」
なんてことを聞きました。
「『おかしなヤツ』ってなんだよざっくりだな!」
と文句の一つも言いたくなりますが、まあ、言ったんです、そういう様なコトを。
陽気にあてられ、高揚が度を越して奇行に走る人間も出てくる、
っていうような意味です、具体的には。

  ……「具体的に言う」ってツマンナイですね。
  含みもなんもないな。
  マいいや。

オイサンはワリと、
その「春の陽気」にダイレクトにやられてしまうタチなのです。
ぬくもりに高揚感を感じるタイプ。
ぽわぽわしてくる。
ぽわわ。

上で書いた「おかしなヤツ」クラスの方々ともなれば
「陽気になる」というレベルで飽き足らず、
まあ人前で裸になったり人を刺したりなどという
チミチミちょっと交番まで来てもらおうか級のガンガンいこうぜな人たちですんで
オイサンごとき足元にも及びませんが、
つまりその、
オイサンは
春の陽気にあてられて浮かれた気分になってしまったときの自分がそんなに好きではない、
ということです。

話を聞いてくれたJ氏は、
春だからっつってそんな風になるのがよくワカラン、と言ってましたんで
そうなる人とならない人が世の中にはいるんだと思います
(自覚的であるかそうでないかってことかも知れません)が、
マ皆様におかれましてもあまり世間様の手を煩わせることのないよう、
二度とはおとずれないこの2013年の春をですね、
心豊かに満喫して戴きたいと、このように思う次第でございます。

オイサンです(挨拶)。

まオイサンクラスになると
皆さんもご存じの通り年がら年中不可解な言動垂れ流しているわけでして、
そういう意味では春にだけ開花する「おかしなヤツ」の皆さんよりも
タチの悪さの年間総量は多いかもしれませんね。
フフン。



■友だちを浅草に案内する。



サテ前々回までは『超ひだまつり』のレポートをお送りしてきたワケですが、
その中でもちょっと書いた様に、
同日、そのイベントに参加するため
オイサンの郷里は奈良からわざわざ武道館まで友人がやってきました。
アホですね。

そんでまあせっかくだってんで、
ちょっとだけ東京の東京らしいところをブラっとするかということで、
浅草辺りをご案内してきたので、その時のお写真でも。

マ本当は浅草だけじゃなく、東京タワーが見たいとかスカイツリーでも見るかとか
なにかと事前案はあったんですけども、
先に武道館に行って物販に2時間近くも並んでしまったがために浅草くらいしか見に行かれませんでした。
いいのかそれでw

大体、東京観光で浅草って、イイんですかねそれで。
まあイイんでしょうけど。
隅田川くだりをたくらんでいたんですけど、出来なかったなあ。



■東京駅に友人を迎えに行く



総武線を市ヶ谷で降り、
いつもオシゴトに行くときにコースを歩いて九段下まで。
ここからメトロで大手町まで行って、
そこからは東京駅に近そうな出口から出て歩けばいいや。
と、軽く考えていましたが……
無理だったorz

大手町は想像以上の魔窟だった。
なんかすげえややこしかったんですけど。
上に上がる階段を見つけるために一回下らないといけないとか、それなんて『ペルソナ』?
最終的には一回落とし穴に落ちないといけないとか、
一回セーブしてゲーム中断しないとダメとかあるんじゃねえかと
勘ぐりたくなる鬼仕様でした。
結局5分くらいロスして東京駅着。

ちなみにその友人P氏は、東京はほぼお初です。
中学の修学旅行が確か鎌倉・箱根あたりで、
そのついででちょろっと都内も走った覚えがあるんですが……
ぶっちゃけ中学の修学旅行自体がほとんど記憶にないわ。
何故だろう……。

  長谷駅~大仏の間でとうがらし煎餅を食べてやたら辛かったとか、
  ガソリンスタンドのにおいと潮の香りが混ざって死ぬほど気分悪かったとか……
  そんな記憶しかない。



■世紀末救世主P氏



ちなみにこないだのレポートから、その友人P氏のことを


 「ひだまつりのためにわざわざ関西からやってきた訓練されたアラフォー」


として如何にもダメな感じでご紹介しておりますが、
実はオイサン、今回彼がいなかったらひだまつりに参加できてませんでしたw
P氏マジ救世主。

どういうことかと申しますと……。
私ですね、『ひだまり×ヘニケム』のBD1巻を、1日早くに入手してしまったんです。
別にズルしたわけではなくて、Amazonさんが早漏だっただけなんですけど。

デBDに付属のイベント優先申し込み券も首尾よく手に入れ、
さあ忘れないうちにイベント申し込みを済ませてしまおう! とWebにアクセスしたところ、
「まだ受付期間前やでズルしたらアカンよ」
みたいなメッセージが出て、申し込みが出来なかった。

  このヘン、記憶が極めて曖昧なのだけど、
  そんなだったような気がします。
  この時点でまだ発売日の前日ですからね。
  当然と言えば、まあ当然。

なので、それじゃあしゃあねえ明日にするか、
と一先ず手続きはおいておき……

そのまんま忘れてしまった。

デ、同じくBDを購入して優先申し込み券を持っていたP氏に、
2枚申し込むようにお願いして一枚譲って戴いたと、まあこういうわけさ。
どうだね(大威張り)。

いやあ、危ないところだったぜ。



■浅草でどじょう鍋をいただく



そんな神がかった男P氏を連れ、東京駅から先ずは九段下の武道館へ。
観光にやってきた友人を、イキナリ面白くもない地下鉄に押し込める暴挙。
もう少しなんかないのか、と我ながら思いますが……。
しかし物販体験は彼の望むところでもあったので致し方なし。

  しかしまあ物販の列は、結構寒かったですね。
  雨とか降らなくてホント良かった。
  ちなみにこのときも、何の支度もしていなかったオイサンは
  P氏の持っていたチョコレートやらで辛うじて餓死を免れたのです。
  P氏出来る子。

二時間、武道館で物販の列に並んで色々ゲットした後、
返す刀でまた地下鉄に乗って今度は浅草へ向かいます。

P3030361

……どーもねー、自分という人間の、
ツアーコンダクター的な才能のなさにホゾをかみたくなります。
なんかもうちょっとこう、お客さんの感動をあおるような演出が出来ないモノかね。
劇化というか。
自分があまり、そういう過剰に劇化されたものを見るのが好きじゃないから
どうしてもそうなってしまうんだろうけども、
どーもイカン。
とても淡々とご案内することしか出来ませんでね。
面白味にかけるだろうなあ。

まあ、都心・浅草という場所自体が私のホームでも何でもないので
致し方なしといえばそれまでなんだけど。

  ところで全然関係ありませんが、
  「ホゾ(=臍=ヘソ)を固める」なんていう諺があるんですね。
  意味は「決心を固める」で、腹を括るっていうのと同じような意味みたいですね。
  最初字面を見た時、おへそに生コンかなんか流し込まれる図が思い浮かんで
  ちょっと背筋が寒くなりましたけど。
  カチーン≡☆
  閑話休題。

何はなくとも、まずは腹ごしらえです。
物販待機で冷えた体をあっためましょうそうしましょう。
彼のために予約しておいた店はどじょう鍋の老舗、飯田屋さん。

  ▼どぜう飯田屋
  http://asakusa-ryoin.jp/iidaya/

こちらに来るにさきがけて、彼からもらっていたリクエストは
「東京っぽい物。もんじゃとか」
というざっくりなご指定。
あとから聞いたところによると
「東京まで来てたこ焼きとか、関西から出店の有名店とかそういうんじゃなきゃいい」
ということだったらしいのですが。
まあ東京ですからね。
名物つったって、もんじゃとか天ぷら、寿司、そんなもんしかないんですけど。

  「ここでしか採れないものがある」
  土地柄ではなく、「何でも集まる」ことが主な魅力の町ですから。

オイサンもねー。
ぶっちゃけた話、東京とか良くワカランわけです。
地元の人と仲が良いワケでも無し……地の、地に足の着いた暮らしや文化がどんなものか、
やっぱりその、二次元化された記号的なものでしか理解していない。

  横浜・湘南方面だと、最近はちょっとわかるようになって参りましたけれどもね。

デ結局、探して見つけたのがドジョウ鍋だった。
そんだけです。
もんじゃは……焼くのが面倒なので避けたw
オイサンお好み焼くのもヘタなんじゃよ。

注文したのは
丸ままのドジョウと、割いて骨をはずしたドジョウ(ほねぬきというらしい)の両方を
一つの鍋で楽しめる、ハーフ&ハーフ的な鍋。
それと、P氏はドジョウの玉子とじ丼……なんだっけ、舞子丼だったかな、
それを注文。
オイサンははシンプルな蒲焼き丼。

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……あのね、このお鍋、ドジョウも美味しいんだけど、
それよか一緒に入ってるゴボウと、山のように乗せる葱が異様にオイシイわ。
個人的には、丸ままドジョウよりも割いてある方が好きだったです。

そうそう、サイドメニューでなまずの唐揚げをたのんだんですが、
これがまた、香ばしくて美味しかった!
ちょっとうなぎの肝みたいに苦みがあって、お酒飲む人は好きそうなお味でしたね。
茶碗蒸しも食べれば良かった。

ちなみによく知らずに予約を入れたんですけども、
このどぜう飯田屋さんは明治以来の老舗だったようです。



■浅草を歩く



サテ体も温まったところで、今度は雷門・浅草寺へ向かいます。
分かりやすいプランですねw
しかしまあ、観光なんてのは本来こういうものなのかも知れませぬ。
てか他に何があるんだ。
オイサンが普段やってる観光が適当すぎるだけだろう。

P3030383

関東に住んでるくせに……なのか、住んでるから、なのか分かりませんけど
オイサンは浅草に来るのはまだ二度目です。
しかも一度目は、シゴトバの仕事初めでえらいひとに連れられて初詣に来ただけ。
あまりこういう、スタンダードな場所に足が向かないんですな。
だって、人が多いんだもん。
来てみれば、それなりに面白い物もたくさんあるんですけどね。


……謎のヒスパニック系・超ド級アフロヘアー
                    一眼オバサンとかな。



いや、いたんですよ。
すんごいのが。

直径1mはくだらないかというアフロ頭に超急降下のヒールを履いて、
彫りの深い顔立ちに、それはデカールかい? フェイズシフト装甲なのかい?
『装苑』の編集者も思わず訪ねるであろうエキゾチックなお化粧。
黒ずくめのワッサワッサしたコートにデカい一眼カメラのおばさんが。
最早新型のモビルスーツです。

いやー……。
なんていうか、
オバサンはどこで生まれどこへ行ってもオバサンなんだな。
さすが浅草。

P氏は速攻で「マダム」と名付けてしまってましたが、
ああ、ソレなんか分かる。
採用。
このあとも2、3回見かけることになります。
だって目立つんだもん。

途中で食べたかりんとう饅頭が美味しかったです。
マダムも食う? うまいよ、かりんとう饅頭。



■P氏の目的



P氏のお目当ては……超ひだまつりレポートの中でもちょっと書きましたけど、
安産のお守りです。
弟さんご夫婦がオメデタなのだそうで。
あ、弟さんが産むわけじゃありませんよ。そこまで難産ではないと思います。

彼はおうちの人には「オイサン(=私)に会ってくる」と言って出かけてきたのだそうで、
なんかうまく格好を付けるためにお守りを買って帰りたいのだとか。
良いお兄さんです。

……まあ、別に浅草寺さんは安産の専門家じゃないでしょうし、
初めて日帰りで東京に遠出の理由がそれってのは不自然な気もしますが。
マいいでしょう。

デ浅草寺。

P3030397

フム。
まあ……浅草寺ですねw
派手だなあ。華やか、と言えばいいのか。
この外見的な特徴は、時代的なことに由来するのか、
はたまた教義的な物なのか、あるいは地の文化的な物なのか。

P3030423 P3030386

なんかこう、おもちゃっぽいというかありがたみ・すごみをあまり感じないというか。
イヤけち付けようってんじゃないですけども。
こういう煌びやか系の宗教建築には、今ヒトツ気分のノらないオイサンでございます。
やっぱこう、オイサンの好みはズドーンと寡黙な質量で勝負する
円覚寺とか建長寺さんの山門なんかなわけです。

P3160593
円覚寺の山門。


さきほどのマダムなんかは、こういうの好きそうですけどね(偏見)。

特に変わったことが起こったワケではありませんでしたけれども、
P氏がお守りを選ぶ間ボンヤリと人波を眺めながら、
なんかまあ、こういう時間もいいなあ、などと考えておりました。

  ずいぶん昔……もう12、3年前になりますか(おお、そんなになるのか)、
  鎌倉の大仏様の前で感じたのとよく似た感覚。
  こういう場所は、なくなりかけたり古びたりした関係とか絆とかを、
  ワケもなくスッと結い直すためにある場所である気がします。
  そこにおわす神様やらをたとえ信じていなくても、ですね。
  わいのわいのと塊になって寄せてくる
  ご家族連れやらお年寄りの一団やら、お若いカップルなんかも結構おられて、
  中にはあからさまに興味なさそーなカオしてる方もおられますけれども、
  そういうのを眺めておりますとなおさらね。
  
まあ、こういう場所をサラッと選んでくるP氏は、
やっぱりひと味違うなあと密かに感心するオイサンですよ。
彼とはもう四半世紀来のお付き合いになりますけれども、
ホトケのような男です彼は。
し、しんでる……!(そうじゃねえよ)

  オイサンの周りには、そういう感じの方多いですけどね。
  寛大か、無関心か、あきらめがついてるか、なんかどれかだ。
  そうでないと多分、お互いペースが合わないんでしょうな。
  面白いくらい類友だと思う。

マそんな調子でさらりとフツーにお参りを済ませ、お守りも買って、浅草寺終了。
浅草寺は死んだ!!(ニーチェ)

来るときは雷門から入ってこなかったので、帰りはしっかり仲見世を見て帰りましょう。
サンダーゲート。

P3030460

P氏がおみやげの人形焼きを買う間、
その隣にあった紙細工の小物屋さんを覗いていたのですが
あそこはなかなか美しくて面白かった。
写真撮りたかったけど撮影禁止だった。
ガイジンさんが好きそうだ。
マダムはどうだろうか、ああいう細かいのよりはもっとこう、
がっさーっとしたデカいのが好きそうだが。

  ……あの紙細工で、オーダーメイドで1/75デンドロビウムとか作ってくんねえかな。
  ↑「デカい=デンドロ」というダメ思考

ちなみにマダムは、この仲見世当たりでもデカいアフロをわっさわっさ揺すりながら
大活躍でした。
あのアフロ、衛星軌道から見たら活動が活発な黒点とかに見えるんじゃなかろうか。

帰る道々、
帆布の鞄屋さんや、近くに迫って見えるスカイツリーなどを気にしつつ再び
田原町の駅から九段に戻ります。

あ、あとなんか、この日はデモ行進がうるさかったな。
ひだまらーも集まってデモ行進やりゃあいいんだ。
意味のない、のどかなデモ行進。

  「沙英はー! 夏目のー! 思いにー! 気付けーーー!!!」
   \ソウダー!/

  「我々はー! 断固ー! 戦うぞー!!」
   \タタカウゾー!/

  「ヒロさんはー! 太くなーい!!」
   \エッ…ソレハチョット……ザワザワ/

  「ヒロさんはー!! 断じてー!! 太くなーい!!!」
   \ソレハドウカナー!!/ \ドッ/

ウケをとってどうするw。
いしいひさいちの漫画みたいになったw 4コマつながりw
申請すればやらせてもらえるのかなあ。
審査があって、内容で落とされたりするんだろうか。
やっぱりアレは、特定の思想団体だから黙認されているコトなんだろうか。



■Closing~祭りの前の~



こうして、嵐の前の短い東京観光はおしまい。

このあとは九段下辺りまでとって返し、
ひだまらーの待機場所と化していたカフェで一休みしたのち
祭りになだれ込んだのでした。

  そして残念ながら、彼は涙の途中退場……。
  そっかー東京21時発の新幹線に乗らないと、京都から先の在来線がなくなっちゃうのか。
  関東→地元なんて、ほとんど近所をぶらつくのと大して変わらない気分でいたけど、
  案外早いんだな。
  気を付けよう。

しかし、うーむ。

わざわざ大阪から新幹線に乗ってやってきて、
見られた東京がこれだけってのもちょっと寂しかったかしら。
マ主目的が主目的だし、時間的に厳しかったのは否めないのだけれども。

  いや、物販は彼も望んだことなんですヨ?

頻繁に来る人だったらとりあえず今回はコレで、ってのはあったかも知れんが、
彼の場合、次いつ来るか、果たして次があるのかもワカランからなー。
旅行自体、そんなにする人じゃないようなので。
今回の彼は、旅行自体ワリと一大決心だったんじゃないだろうかな、
と、お見受けいたす。
その辺、もうチョイ汲んであげられれば良かった。
オイサンみたいに、無駄にパカパカと小規模な放浪するクセがついてると
「マまた来りゃいいや」
っていう感覚が当たり前になってしまっていてイカンですな。
宗谷岬に5回も6回も行く人間のカンジで量ってはいけません。

とはいえ、一度こうして来てしまえば、次の敷居ってのは限りなく下がるので
今回がイヤじゃなければ次があるでしょう。

……まあ、けどねー。
そもそも自分があんまり「東京の観光」を得意としないから難しいであろう。
なにか、うまく。
東京の、自分なりの解釈での面白味を見出せればいいんだろうけど……
そしたらそれはそれで、
他人にはオイソレと面白がれないプランにはなってしまうんだろうなw
難儀である。


マそんな感じでヒトツ。
こんなんで良ければ、どうぞまたおいで下されたい(変な日本語)。
スタッフ一同、手ぐすねを引いてお待ち申し上げております(変な日本語)。

お疲れさん。
オイサンでした。



 

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