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2012年8月15日 (水)

■無敵艦隊に乗って -更新第799回-

MAZDAのエンブレムはMの字をあしらったものだということに今更気付きました。
オイサンです。

絶賛帰省中日記。

先日、23歳になってから最初の14歳の誕生日を迎えました。
ハッピネス。

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意味が分からない? ふん、子供はもう寝なさい。
小学校時代の友人その1と吊り橋を渡ったり、
十年ぶりくらいに会う小学校時代の友人その2を交えてゴハンを食べたり、
ハピネス祝いに地元の有名スペイン料理屋でゴハンを戴いたりする3日間。



■レインボーブリッジ封鎖する気がありません。



三日目は小学校時代からの友人に誘われて、
奈良県の南の方、土砂崩れで有名な十津川村まで吊り橋を渡りに行ってきました。
人はなぜ、吊り橋を渡りたがるのか……。
我ながらよく分からない欲求だと思います。
危ない橋を渡る主義国。

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谷瀬の吊り橋は全長300m弱の、わりかし長い吊り橋です。
高さも結構あって恐ろしゅうございました。

友人の運転する車で片道三時間半というそこそこのロングライド。
マついこの間北海道で、札幌~稚内・約6時間というバス旅を経験したばかりですが、
一人でなんも考えんとぼたくれていればいいのとは若干勝手が違いましたね。
しっかしまあ、奈良の南部なんてなあ田舎だねー。
イヤ、田舎通り越して、山と谷だねー。

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谷瀬の吊り橋は、お写真で見たところ近代的なカンジだったので、
足下もしっかりしていてそんなに揺れたものでもないだろうとタカをくくっていたのですが……
とんでもない。
アホみたいにコワかったです。
きんたまキュンキュン言いまくり。

  女性にはこのカンジが分からないらしいですね。
  男は高いところや恐ろしい場所に立ったりすると、
  きんたまが縮みあがってきゅんきゅん音を立てるのです。
  ……オヤ、なんですかその目は? 疑っていますね?
  ヨロシい、では耳をすませて近づけてごらんなs……
  いえいえお巡りさん、何もやましいことはしていませんよ。
  カクカクシカジカ……ねえ? ホントですよねえ?
  ほら。お巡りさんもこう言ってます。
  ……なに? 「本官の音も聞いてみた方がいい」?
  おまわりさーん!!

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吊り橋、普通にわんさわんさと揺れまくるわ、
足元は不揃いな木製を針金止めしたもので、
ギシギシいったりスキ間が空いてたりべこべこへこんだりで
いつ踏み抜いたり梁になってる木材が折れたりしても不思議がない感じ。

加えて、渡り口のところにはデカデカと
「一度に20人以上乗らないで下さい」
と書かれていて、どちらの渡り口にも数人ずつ警備員さんがいるにも関わらず、
アレ……多分、4、50人は一度に渡ってたんじゃないかなあ……。
怖いのなんの。

自分と違うリズムで歩く人が近づくと、
やっぱりぜんぜん違うリズムで揺れますし、
しかも天気もあまり良くなく、板が雨に濡れてずるずる滑るし、
渡っている途中で霧雨が舞ったりもして
恐ろしくてしょうがなかったです。
きゅんきゅん。

二つの渡り口で、警備員さん同士、無線で連絡を取り合っているのですが、
犬を連れた人が橋を渡ろうとしたときに

  「むっちゃでっかい犬がいきまーす。どうぞー」


  『はい了解どうぞー』

とやってて笑ってもうた。
確かに大きな犬だったんだけどw
「むっちゃでっかい」の一言で、
その大きさの程度とかちゃんと伝わってんのかなw
アバウトw あのアバウトさは関西的かもしれない。

けど、小さい子供とか犬が苦手でしょうがない人とか、
吊り橋のド真ん中でそんなでかい犬に出くわした日には笑い事じゃないよなあ。
パニックになったりしたら……
などと考えてしまうのは、危機管理的であるとも同時に
すっげえ野暮なことなのかもしれない。
その辺、過保護・親切になりすぎてるのかもね。



■三人同窓会



その夜は、小学校時代の友人一人をくわえた三人でゴハン。
会うのは、もう十年ぶりくらいになりますかねえ。

小・中と一緒で、高校・大学時代はほぼ交流なし。
働き始めてから1、2度会って、最後にあってから今回が10年ぶり、
くらいの相手です。

頻繁な交流があったのは主に小学校の頃なので
(吊り橋にご一緒した御仁とは、もう延々おつきあいを続けてます。
 ありがたいことです)、
互いの家に遊びに行ったりもよくしていて、
互いの親兄弟についてもよく知っているような仲なのですが……。


……。


いやー。


人は変わるってことなのか、
それとも単に、
人のことが見えていない、人のことって見えにくいってことなのか、
それともそれとも、
人は、自分のことを出しているようで、なかなかうまく自分の姿を伝え切れていない、
ということなのか。

七割くらいまではワリと昔のまま、
小中学校の頃とイメージが変わらなかったりするのだけど、
その部分というのは「自分の意志や考え方・生き様にまでは及ばない」部分、
親の庇護下にあっては現れてこない程度の部分であって、
親の庇護を離れ、自分で考えて決断するようになって初めて見えてき始める
行動や思考のパーツが見えてくると……印象ってガラッと変わるモンなんだなあと、
そんな風に思いました。

多分、そんなことだと思うんですよね。
今回改めて、「はー、こいつってこういうやつだったんだ」
って思った部分って。
思いの外タフでしたたかな生き方を選んでいて、
それでも汲々とならず、むしろ生き生きしていて、
ああ根はこんなにワイルドだったんだと感心するばかり。

面白いやっちゃなーと言うのは昔から思っていたことですけども
さらに一歩進んで広がった面白さが見えてきました。
無邪気で面白い部分はそのままに、
自立した大人の面白さの部分がまた加わった感じ。

『オッサンになる』っていうのは、そういうことでもあるんだなー。
いやいや。
大したもんだ。

話したことは、
共通の小中学校時代の友人の話から、
互いの家族・親類縁者の話、おきまりのオシゴトの話なんかから、
趣味の話まで。

  その相手にはあんまりオタク趣味はなかったんだけども
  そういう世界に対しても一線を引くことは保持しつつ興味はすごくあるようで
  (実際深みにハマりすぎない程度に手は出しているらしい)、
  お互い、境界線のあっちとこっちから
  それぞれの住む世界にさぐりを入れるようなカンジでした。

  ていうか彼は、
  「もっとそういう話をバンバンしたいんだけど隠しながら生きてるから
   なかなか話が出来る場がない。あけっぴろげに出来て嬉しい」
  と言ってた。
  難儀やねえ。

そんなこんなで、7時頃から始めて気が付けば終電の時間。
あっという間でした。

十年会わなくても、ワリとこうして「会う」ことを可能にしてしまう、
幼い頃の記憶や共通した言語、文化ってのはやはりあなどれないなあと思う。
なんでもいいから取り敢えずこういう形で会っていて、
楽しく時間が過ごせたということは、多分、
また十年くらいなら時が隔たっても、きっと「会えて」しまうだろう。

なんていうか。
その場でも話したことだけど、
今回のような場を設けることが出来て、
気持ちよく会うことが出来たってことは、
あー、多分もう、こいつらとは一生最後までいけるんだろうなーと思った。
オイサン個人が、五年・十年のスパンを
「まあだいたいそのくらいは平気」
と思える人間だからっていうのもあるけども、
また次、大きく時間が空いたあとでもお互い、
「そーいやどうしてるかな」
って思ったときに、ちょっと連絡取ってちょっと会ってみるか、
と思える気がするし、それがうまく行くことが分かったから。

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まあ大事なのは、次会ったときに
「この次はもういいかな」
と思われてしまうような人間にならないでいることかしらね。
多分それはそれで、どう意図しても注意しても備えても、
なるときはなってしまうことなんだろうけど。

いつなんどき、どんなことがキッカケで、
根となる正義が変わってしまうかは分からないし、
今の正義と変わってしまった正義が180°ちがうとしても、
そこにはまた、そうなるに足るノッピキならない理由が……
横たわっているに違いないですしね。

  そうなってしまった理由がツマンナイものであることが、
  一番良くないかな。

それはそれで仕方なく。
そういうことがあるからこそ、多分、人間ってのはいとおしいんだと思いますし、
今回のような再会や関係が貴重な物なのだとも思います。
オイサンはね。

マそんな感じで、
楽しく、面白く、感慨深く。
実のある5時間あまりであったことですよ。

また遊びましょうね。



■アラフォー、スパニッシュをパニッシュメントするの巻



デお休みの四日目はオイサンの誕生日で、
母親がそれにかこつけ、どうしても行きたかったらしい近隣で評判のスペイン料理屋で、
家族揃って+おいしい物好きの親戚のオバサンも交え、ゴハンを戴くことに。

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前日の同窓会は創作イタリア料理の店で同盟国領でしたが、
今回の敵はあの無敵艦隊です。
相手にとって不足はありません。やってやるです。

……と。
勢いこんで臨んでみたものの。
いやあ、なかなかすごかった。

  ……しかし思い返してみれば、
  昨日の店はイタリア「創作」料理と銘打っていたようなものの、
  出てきてたのは至ってスタンダードなイタリアンだったような。
  フツーのマルゲリータにフツーのペペロンチーノだったもんなあ。
  マいいケド。

  スペイン料理なんか食ったことねえし知識もほとんどねえ。
  スペインじゃ一般的に一日五食食べるらしいってコトと、
  アンダルシア地方でワインと茄子漬けを食べるらしいってコトくらいだ。
  前者はWikipediaさん情報
  後者はアニメ『茄子 アンダルシアの夏』情報。


▼茄子 アンダルシアの夏



席に着くとこういう↓コースメニューを書いたカードが用意されていて、
その片隅にこんな↓詩がしたためられておりました。


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最初は、
「なかなか気取った雰囲気づくりだなあ」
と思った程度だったのですが……イヤ、あながちハッタリじゃなかった。

自分の頭の中では、美味しさには2種類、
すなわち
「脂分や塩分による、生命・本能に直結した部分での快楽・安心感によるおいしさ」
と、
「本能に直結しない、調理や素材の味による味覚への鮮やかな刺激、
 文字通り『美しい』『味』による美味しさ」
が認識としてあったけど、
今回のはその後者に属しつつも、美しく美味しいばかりではなく、
変化球的な味であるにもかかわらず美味しさを感じさせるもので、
「アジのある味」としての美味しさの世界を、体感させられた。

どう形容したものか……
子供の頃苦手だった、苦みや渋みが主に美味しさの構成要素となるものを
やがて美味しいと感じるようになるように、
場合によっては旨味と感じ取れないような筈の刺激をコントロールし、
意図的に「美味しい」と認識させようとする、そういう味の世界。

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美しさの形にクセがあり、
ともすると「これは美味いのか?」とも思われてしまいそうなところを、
なにをどーすればそう出来るのかは分からんが
上手く制御して「美味い」と思う方へ導いている、
そんな感じ。
料理は芸術だと言われますが、その理由が垣間見られるお料理だったと思います。
見た目の話ばかりではなくね。
「面白い味覚の世界」とでも言えばいいのでしょうか。

  マもちろん、数あるメニューの中には
  フツーに脂や塩分が美味しいものも、まっすぐに「アこれうめえ」と思えるものも
  ありましたけどね。

ただまあ、本物のスペイン料理というか、
スペイン料理の土台とか、「これが無敵艦隊のどスタンダード!」
というのを味わったことのない状態で臨んだモンで、
果たしてあれがスペイン料理だったのかと言われると、それは正直、よくはわからないのですが。

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オイサンはお酒が飲めないのでワインやらは遠慮したのですが、
一つだけ、
以前からちょっと飲んでみたいと思っていたシェリーなるお酒がメニューにあったので
それを頼んでみました。

  ……ん?
  なんでそんなモン飲んでみたかったのかって?
  そらお前、『範馬刃牙』で勇次郎が、
  「代表的な食前酒だ」
  ってバキに教えてたからだよ文句あっか。
  こちとら『ドリクラ』でお酒たしなむようになった身だ、
  今更、それっぱかしのことで文句は言わせねえよ?

  食後の飲み物も、
  「エスプレッソ。大きめのマグで」
  て言おうと思ったけどやめたよ? ←本当

えーと、結論から言うと、あんまおいしいとは思いませんでした。
キツかった。
シェリー酒の中でも辛口のものだったらしいので、
多分その辺が刺激が強すぎたんだと思います。
残念。

そのほかはずーっとミネラルウォーターばかり飲んでたんですが
このミネラルウォーターも妙に飲み易くおいしかった。
スペイン産のガス抜きの、名前忘れたけど。
日本のミネラルウォーターだとボルヴィックさんかクリスタルガイザーさんが好きなオイサンですが、
それよりも飲み易かったなー。

マそんな感じで、こちらも18時過ぎに始まって終わったのが21時半頃と、
3時間かけてみっちり晩メシを戴くというデスマッチ仕様。
さすが一日五食の国だぜ……あなどれねえ。
オイサン以外は結構な呑み助揃いで、
遠方からやって来たオバサンは最後にはすっかり花が咲いてましたし、
実兄はなんか知らんが異様にやられてるしで結構なクロスゲームに。

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どうにか2対3で勝ち越しましたが、オカンがもうチョイ踏み込んでいたらやられてましたね。
危ないところだったぜ。

うん、美味しかった。
美味しかったし、何より驚きがあった。
「味覚という感覚器に、こういう感情の動かし方をされると思わなかった」
という感じ。
その分複雑で、気楽にペロっと食べて「うまかったーまた来ようぜー」
とは単純にはならん感じでしたけども。
とても記憶に残る一戦だったとさ。



■Closing



マそんな感じでヒトツ。
終わってしまった2012年のオイサンの夏休みでした。
結構色々動き回ったな。
その分、もう少し書き物とかを攻めたかったんだけども手が付き難く、
その辺は反省材料。
けどもちょっと変わった感情や機微の切れはしの様なものを手に入れることが出来た様に思うので……
その辺をうまくどこかに活かせればいいなあと思います。



……。



うーん。
でもなー。
あとはこう……話そのものを面白く出来るような骨組みを
どこかから摂取して来ないと、あんま変わり映えせんなー。

困った困った。
オイサンでした。



■オマケ~ゴジッカ系 ゴハン & 生き物 & 風景 写真館



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■追記~暦の還った、その朝に。



家族でゴハンを食べに行く前日の友人との集まりで、友人たちとは
「この年になると、……親って、かわいいよねー。
 すごいし、かっこいいし、ありがたいよねー」
という話をしていたのだけど。

家族との席では、うちの親と叔母さん(母の姉)は、
「親のありがたみが分かるようになったのは、還暦をこえてからだったなー」
みたいなことを話していた。

うちは母系の家庭で父は婿養子。
母は末娘だったのだけど、
上の姉たちが戦うリベラル系だったので(ナニソレ)
駆け落ちしたりしなかったり、
色々と好き勝手した挙句に皆ぺっぺと家を出てしまい、
両親と共に暮らし世話をするお鉢が母に回ってきた。

  そんなワケでオイサンちには、
  オイサンが物心ついた頃でも母方の曾祖母と祖父母がいました。
  そんなイミでも、親父殿って献身的な人だなあと思うよ。

  まあそれでも、上のお姉さん方は盆や正月にはフツーにウチに遊びに来てましたけどね。
  肚に渦巻くものもあったのかね。
  わかんねえけどさ。

デまあ、母の上のお姉さん方は、今となっては、
そうして年老いた両親の世話を末娘であるところのうちの母に任せきりにしたことについて、
世話になった・申し訳なく思っている、とは言っていた。

母は母で
「自分は、この両親をきちんと看取って送るために生まれてきたんだと
 途中からはすごく自然に思ってた」
とまで言っていて、
父は学校を出た後すぐに家を出て、それからずっと故郷も親元も離れている。

オイサンは、親のすごみとかありがたみというのは
家を出るなりして働き出したら自然と分かるもんだと思っていて
(それは自分がそうだったから)、
前日の友人たちもそんな風に言っていたからやっぱりそんなモンなんだろうなー、
と思ってたのだけど、父も母も叔母も
「還暦を越えてからだった」と言うのを聞いて驚いてしまった。

母は、両親(オイサンのじーちゃんバーチャンね)が亡くなるまでは
ある意味で「親元を離れられなかった」ので
それが分かるようになるまで時間がかかっても仕方ないかなーとは思ったけど、
上で書いた、悟ったようなことも言ってたので、
そこまで思っていながらどうしてそんなに時間がかかったんだろう?
と不思議に思ったし、
伯母さんと親父殿はずっと家を離れてたんだから、
やっぱりそこそこのタイミングで分かってもよさそうなもんだ。

  マ親父殿は
  「親よりも、どちらかといえば兄に世話になっていた」
  と言っていたからそういう事情もあるかも知らん。
  親父殿は七人だか八人だかの兄弟の末っ子で、
  確か……長男とは十二歳離れだったかな?
  そんなん。

マ別に、その早い遅いについてどうこう言う気はないんだけれども、
もしかすると父や母や伯母の言った
「還暦を過ぎて分かった両親のすごみ・ありがたみ」
というのは、オイサンの感じているモノと同じではなくて、
さらに上の、次の段階・次の次元で分かる、
もっとすごいナニゴトかなのではないかなあと思ったりした。

  それが具体的にどんなものなのかはわからないのだけれども。

まだ上、まだ先、さらに上の感情に、この先まだ出会うのかもなあ……
と、フッと思ったのでした。

親とこういう話する機会があったってのは、マ良かったやね。
以上、追記でしたー。(2012.08.16)
 
 
 


 

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コメント

■akitaさん
 
毎度おおきにです。
夏バテですか? しっかり食べてよく寝てゴロゴロゴロゴロして下さい。
ゴロゴロゴロゴロ。
 
お料理がおいくら万円だったのかは……ワカリマセン。
一応私のお誕生祝いだったんで、ヤボいので聴きませんでした。
マ前日のウナギは私のおごりだったんですけどもw
 
けどまあ、お安くはないと思いますよ。

投稿: オイサン | 2012年8月21日 (火) 21時50分

夏・・・もう終わってしまいますね~
まあ、まだ甲子園中継の真最中ですが(笑)
僕は少し夏バテ気味な今日この頃オイサンのブログで楽しんでおります。
ところで、あのお料理いくらくらいで食べました!?
気になりまする。

投稿: akita | 2012年8月16日 (木) 14時41分

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