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2012年7月 3日 (火)

■ガンダーラより来たる友のこと~町田・馬の陣 / 夏の陣~<前編> -更新第783回-

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「saki」を名乗る未知なる知性体から最初の接触を受けたのは、
確か2010年の10月頃だったと記憶している。

原点の記録がローカルのコンピュータにもネットワークにも残っていなかったので
正確なところはわからないが、誤差があったとしても、プラスマイナスひと月か、数週間か。
そのもっと以前からこちらを観察されていた可能性は否定出来ないが、
私がツイッターを始めた時点まで遡ったとして……
こちらの行動に大きな変化はないから、大きな問題にはならないだろう。
なにせこちとらには成長がない。
ザマヲミロとはこのことだ。
どのことだ。
泣くな俺。気持ち悪い。

──始めは、何が起こったのかと思った。
突如、爆撃を受けたのだ。
ふぁぼ爆撃。
favstarのログが、「saki」(ID:@eliskip)のアカウントによるfav、
つまりお気に入り登録に埋め尽くされていた。
凡そお気に入りに値するとも思えない、
日常の些細なうめきのような呟きさえ、「saki」は好んで収集した。

  後に、私を介してやはり「saki」に侵食されたID:@hm13chibi
  私とまったく同じ感想を漏らすのを聞いて、私は笑いを抑えることが出来なかった。
  「何が起きたのかと思った」、と。
  ププー!! ふぁぼられただけデスよw?

  ……すみません。

いつフォローされたのか? どんな発言を契機としてフォローされたのか?
いかなる基準で、発言をふぁぼっているのか──。
そんなことさえ定かでない、この不気味な「しゅきしゅき攻撃」の前に私は当惑を禁じえず、
杳として知れない目的に戦慄をおぼえ、
いくつかの思考の末、私はある一つの決断を下した。

地球人類を代表して、この未知なる、そして奇妙な生命体「saki」とコンタクトをとるのだと。
「分からないことは、本人に直接きけ」。
これは、今は亡き祖母の教えだ。
「ソープへ行け」。
これは北方謙三先生の教えだ。



■The First Contact



記録に残る「saki」とのもっとも古いコンタクトは、
驚くべきことに、「saki」から私へのメッセージで始まっていた。

朝、「がばっ」と起床ツイートをキメた私に、
「saki」が「あはは、純一あさはやーい♪」 と返しているが、


1


これにはどうやら前フリとして、私が誤爆した経緯があるようだ。
(「saki」ではない)誰かのネタツイートに対し「あはは、純一おもしろーい(白目」と
とカマそうとした私は、誤ってID:@patoranka(通称パトやん)に誤爆してしまったのだ。


2


「saki」はそれを観測しており、
したたかにも、そのままカウンター的に私に浴びせてきたのだ。

  誤爆してんなよ俺。シッカリ見られてんじゃないですか。恥ズカシィー///!!

  そしてその誤爆の喰らい先がパトやんというのも、なんとも味わい深い。
  やはり彼はアレですな。モッてますな。
  ハリウッド映画とかで、トボけた役回りなんだけど
  最後の最後で物語の謎を解く重要なヒントを主人公にポロッと閃かせるような、
  そんな役回りですよ。
  MMRにおけるナワヤですよ。
  人類のキーマンにちがいない。
  そんなパトやんのモッってっぷりが、
  やがてリアルな人類の救済や、宇宙滅亡の片翼にぽつりと関わるであろうことを
  期待せずにはおられません。
  閑話休題。

いや、これは単なる誤爆ではなかった。
私の巧妙なるワナだったのだ。
「saki」が高度なコミュニケーション能力を保有すると見込んだ私は、
「saki」自らが、こちらに対して「なんか言うたれ」と思わせるように仕組んだのだが、
まんまとうまく運んだというわけだ。
うそじゃないぞ。
ホントにそのつもりだったんだからな。
ぱ、パトやんにもナイショだったんだ。
敵を欺くには先ずパトやんからって言うだろ!!
うっせうっせばーか。

……いずれにせよ、
かようにオイサンは「saki」との対話の嚆矢を放つことに成功したのだが、
このあと「saki」は恐るべき獰猛さで、我々地球人類……否、
アヤツジストを脅かすことになる。
その危険な攻撃性は、こちらのツイートにニョジツに現れている。


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なんと恐ろしい!!
「子猫ちゃん、ヘタに俺にちょっかいかけるとヤケドするぜ?(ドヤ顔」
と言わんばかりである。(ドヤ顔
そしてその脅威に、カンゼンと立ち向かった私の呟きがこちらだ。


4


ラブラブか俺は(呆。

いや、えーと。
別にオイサンとサキさんのラブいところを見せ付ける話じゃなくてですね、
斯くしてコンニチまで、およそ「友情」と呼びうる関係を維持してきたのであるが……
いよいよもって、直接「saki」と邂逅する機会を我々地球人類は持ちえたんですよって言う、
そんな風に持っていく予定だったんだけど
もうイイやどうでも。


──これは、謎の生命体「saki」と、ある一人のついったらーの、
  文明と種族を超えた邂逅の記録であり、
  オイサンと岡山からなんか研修で関東に出てきたサキさんがオフ会しましたよっていう
  オフレポです。


オイサンです。

ここまで前置きね。長かろ?



■あらすじ



ざっとまとめます。
サキさんは大都会岡山で、なんだか難しい、おクスリ関係の研究をなさっている方です。

おおむね、上で書いたような経緯があり、
オイサンとは結構前から相互フォローの関係です。

始まりはあんまりよく憶えてませんが、
サキさん曰く、絢辻さん関係でオイサンのブログを見つけて下さり
あちらからフォローして下さったということみたいです。

オイサンのフォロー/フォロワーさんには、
どんなことが話題の中心に来る人か(どんな話題をきっかけにしてフォローし合ったか)、
つまり何クラスタの人かという傾向が大体ありますが
(といってもオイサンが勝手に識別のために貼り付けてるだけですが)、
その主なところは

  ・ 『アマガミ』『キミキス』から入ったギャルゲー周辺
  ・ 『ひだまりスケッチ』周辺
  ・ その他のアニメ・マンガ・ゲーム周辺

みたいな感じです。
あとはそれに必ずしも属さない「ノンジャンルかわいいツイート」の使い手の方々。
世間一般的には「ネタクラスタ」に属するのかもしれませんけれども。
面白いこと、かわいらしいこと、
心の和むツイートを信条とされているような方々。

サキさんに関しては絢辻さんをフックとして通じ合ったため、
オイサンも彼のことを『アマガミ』成分をベースに
ノンジャンルの成分を多めに持ってらっしゃる方だと思っていました。
その後のツイートを見る限り『ストライクウィッチーズ』あたりが好きなんかなー
と思ってた。

デそのサキさんが、先週一週間、
お勉強のために関東にこられるということだったので
都合をつけてお会いしましょうという運びになりました。

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お写真は、木曜のゴハンの時のもの。前菜とお椀ー。

最初はフツーに一日だけの予定だったのが、
結局、火曜から土曜までの五日間のうちなんと三日。

  予定していた木曜の都合が一時怪しくなったため、急遽火曜日に短くお会いして、
  結局木曜日も確保出来たので今度は長めにゴハンを食べて、
  デ、そこでおしまいになるハズだったんですけれども、
  以前未来飲料博覧会のメンツで画策していた
  町田・馬肉せん滅作戦の決行が土曜日に決まっておりまして。

   ▼戦え未来戦士~エクリプス未来飲料まつり -更新第773回-
   http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/-773--5400.html

  うっかりその作戦を漏らしてしまったところ、
  「参戦したい」という申し出をサキさんから戴きました。
  ムムウ。
  何せ敵は強大です、戦力は少しでも多い方が良い。
  とはいえ、迷いました。
  彼はまだ若い。二十代前半です。
  馬肉の四戦士は、一番若い馬肉ブルー(※1)も二十代後半、
  オイサン含むあとの三人に至ってはアラフォーです、
  いつ死んでも惜しくはない(※2)
  彼の様な若い命を、危険な馬肉の戦場に赴かせても良いものか。

  しかし彼の真剣なまなざし、
  切れ長の、ときどき眠そうな目(アカンがな)を見ていると
  無下に突っぱねることも出来ず、
  危なくなったらすぐに逃げるようにと約束をして、参戦を許可しました(※3)

   ※1:wibleさん。
   ※2:惜しいです。
   ※3:町田・柿島屋さんは安心・安全な馬肉料理屋の老舗です。
      メンチが絶品!


とまあそんないきさつで、土曜日にも合流することとなり、
計3回、時間にして約のべ9時間、お会いしてお話をしたりしたのでした。
ラブいなー。

  ふうアブねえ、もう少しで結婚するところだったぜ。
  求婚はした(ガチ)。
  しかし日本の婚姻制度が追いついて来なかった。

マ終盤の二時間はお話も何もなかったんですけどねw
詳しくはのちほど。
馬肉せん滅戦も含め、なかなか楽しく濃いい一週間でありました。



■知的生命体「saki」~その血統~



実際お会いして話をしてみると……いやー、到底かなわんわ。

もともとオタク系の人かと思いきや、
オタク系のカルチャーを取り込み始めたのはここ数年のご様子で、
ギャルゲーにいたっては『アマガミ』が初なのだとか。
だってPS2も持ってないっていうんだもん。
ゲーム自体そんなにおやりにならんとのこと。

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コロッケと焼き物。 !謎の生命体のすがたが!!

もともとは本を読むのが好きで、
原作に触れずに二次創作を楽しむという一風変わった楽しみ方をなすっているあたり、
やっぱりちょっと未知の生命体です。

  マそういうのもアリだとは思います。
  原作ラノベを読まないでアニメ版だけガリガリ見ているオイサンが
  びっくりするところではないかもね。

それよりびっくりさせられたのは、
サキさんの、趣味的なモノゴトに対するときの姿勢でした。
なんかもう、それは趣味や遊びというか、
一種の勉強やオシゴトめいた取り組み方のようで……

先方が『ストライクウィッチーズ』がお好きらしいことは知っていたので、
オイサン先週の月曜日、見に行くのを伸ばし伸ばしにしていたその劇場版を
とうとう見に行ったのですけども(感想は以下↓で)、
その話をちょっと振ってみたら……
なんだかアニメの色使いの話に始まり、
「『ストパン』では水の色が一風違っていて、
 画像から色を引っ張ってきて比べてみた」
とか、
ウオーなんじゃそらと。
ひたすらアホみたいに画面を眺めて「ライン川きれいだお」状態だったオイサンは
なんかもう死ねってカンジ。

まあオイサンだって、興味の湧くこと、疑問の湧くことが
趣味の分野で無いではないですけれども、
よっぽどでないとそこまではいたしません。
サキさんは、色に関しては趣味で何かと調べたりベンキョーしたり、
資格まで取られてる(!)ご様子なんですが、
趣味の域を超えてるところがやっぱりおありになる。
突き詰め方が違う気がする。

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揚げだしドウフとデザートの枝豆のアイス。どっちもとてもおいしい。

他にも作曲に興味がある? とかで、
この上京中に音楽系のフォロワさんと会って話を聞いてきただとか、
ネット麻雀もたまにやってはるなー、
ずっとやってはるんかなーと思いきや、始めたのはやっぱり最近で、
強い麻雀ソフトを作るアルゴリズム?的なものをどっかから引っ張ってきては
そのメソッドを実践して、どのくらい勝ち負けを均せるか
(実際は「勝つ」打ち方ではなく、「効率的に」「負けすぎない」か、
みたいなものらしいんですけど)
みたいなことを試しておられたり……。

趣味における快感の感じどころが、
多分オイサンとは異なるところにあるのだろうなと、
お話を伺っていて思いました。

たとえば、オイサンは麻雀をろくに打てませんが、
仮に趣味で打つとしたら、やはり「気持ちよく勝つ」ことを求めてしまうと思うのです。
あんまり考えず、ラクな自分のまま、勝てることがキモチいい。
それがサキさんはそうではなく、そこにある仕組みのようなものが
解き明かされていくことが、キモチいいのではないかと思う。

音楽にしても、オイサンが曲を作るのであれば……多分、
アホみたいに時間をかけてしまうと思います。
オタマジャクシの書き方並べ方から始まって、
まずは自分の書きたいものを、
自分で考えて書いたり消したりしてみて、
それを重ねていく過程の中で、
恐らくは既存の概念の中で体系化されたことにも触れていき、気付き、
ようやく自分らしいものにゆび先をかける……そんな効率の悪いことをすると思います。
それはオイサンが、とりあえず手を動かしていないと不安な焦り屋サンだからです。

多分、サキさんのスタートラインはもう少し上からになるでしょう。
じっくりと、既存のものをよく見つめて学び、
差分をとるようなところから始まって、
「まだとられていない差分」を見つけようとするのではないでしょうか。
イヤわかんねえけど。
想像ね。

  まあ、勉強の仕方としては普通なのかも知れませんけども。
  ……オイサンが怠慢なだけか?
  案外、むこうがビックリしてたりして……。
  ……ありえるなあ。

オイサンの場合、ひとたび他人の理論から入ってしまうと
それをなぞった確認だけで終わってしまい、
そこから抜けられなくなってしまう恐れがあるので
意識的にそれを避けようとしているという理由らしい理由も、
まあないではないのですが。

それだと先達の体系的な知識に触れようとしない分、
「基礎」は失われますし時間はかかります。
ゆえに、たどり着くものも、ぐにゃっとした、
上澄みをねじっただけみたいなもので終わってしまう危険性も高いわけです。
幾らか独創性のようなものも出るかもしれませんが、
土台のしっかりしないヘンな形のタワーみたいなもので、
上の方のカタチは見たことないキレイな物に出来たとしても、
ちょっとした地震で倒れてしまうことウケアイ。
うーむ。
昔っからこんなカンジのヒトなんだよなあ自分は。

  ……別にオイサンの話はいいんだよ。
  まあこんな風に、ヒトとの出会いは、
  自分のことを振り返るきっかけにもなるのが面白いところですけどね。

他にもサキさんは、字があまり得意でなかった幼い頃、
字のうまい友人の文字をかっぱらってきて
それをなぞって矯正しようとしたといいます。
やっぱ、その姿勢が立派だと思うんですよね。
趣味の中にも学びの姿勢がとてもとても感じられて、なんかこう……
そういう風に育てられたのでしょうかね。
あまりご家族のお話まではお聞きしませんでしたけれども、
そういう姿勢や「それが当たり前である」考え方の源泉が果たしてなんだったのか、
その辺をお聞きすれば良かったなあと、
『サマーウォーズ』の感想かいてる場合じゃなかったなとw、
ちょっと思ったのでした。

  なんでここで『サマーウォーズ』が出てきたのか?
  それについては「後編~町田・夏の陣」でw


 ▼他の顔

まあそんなんで、お会いする前はワリと典型的な
「オタク趣味の理系のヒト」だと思い描いていたのですが前提からして崩され、
寺社巡りをしたり、
写真も撮ったり、
昔ながらのラノベが好きで、歌も歌うし絵も描くしという、
ますます地球に何をしに来たのかよく分からない知的生命体になって
宇宙(=岡山)へと帰っていったのでした。

あ、でもゆるふわ系アニメが好きってのは間違ってなかったみたいです。
あと豆腐が好き。

なんかそのー、ね。
ちひろパパさんなんかは「オタク趣味の理系のヒト」というシルエットで、
そこそこはみ出さないで、スッキリまとまってくれるのですよ。
ワリカシね。
ただその材質が、アルミかと思ったらイリジウムだった、
くらいのギッシリ具合はあるにせよ。
輪郭からははみ出ない。

オイサンはまだまだサキさんのシルエットを、
大体どんな言葉のフレームで捉えて良いか感じあぐねているのです。
多分。

けれども彼の、何かにカチンとぶつかったときに、
全身から探査用の触手みたいな物がみゃーっと伸び出してワサワサと調べ上げ、
それと楽しく仲良くなるために、何か方法を考え、
思いつくことを試していこうというその姿勢こそが、
今のところオイサンに見えている彼のコアなのではないかなあと思えます。

  まさにノンジャンルかわいい系。

……マそもそも、人を捉えるのにそういう風にしか出来ないのが
オイサンのあまり良くないトコロなのかもしれないな、
とは思うのですが。

どーしてもねー。
人を、その、外形のようなものに入れ込みたがるんですよね。
なぜだろう。

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これは何だっけ。ナントカとエシャロット。しゃきしゃきしててこれまた美味しいです。


ああそうそう、これは余談なのですが。
木曜日にサキさんをお連れしたのは
御茶ノ水の「いるさ」という和食のお店でした。
事前のリサーチで、サキさんが豆腐がお好きだということがわかっていたので
多少それっぽそうなお店を探してみました。
デ、そのお店を探す過程で、
サキさんが主に茗荷谷を中心に活動するということを聞いていたので
その近辺のお店も当たってみたところ……


なんと。


ロシア料理「ソーニャ」などという、
神様のイタズラとしか思えない店が見つかってしまい、
二人でうろたえまくったのも今では良い思い出です
(オイサンが見つけるより先に、サキさんも見つけていたらしい)。
マ結局今回は見送ったんですが。
でもサキさんは、お昼に一人でボルシチとピロシキ食べに行ったらしい。
ずるいぞ。

▼キルミーベイベー ED

金髪ツインテがソーニャちゃんです。そのくらいわかれよな!


……と言ったところで、ちょっと長くなってきたので一旦CM入りまーす。
「後編~町田・夏の陣(『ストライクウィッチーズ』劇場版・感想など)」へつづく。




 

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