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2012年5月10日 (木)

■黄金の黄昏 -更新第769回-

皆さんは、黄金といったら何を真っ先に思い浮かべますか?
オイサンです。

オイサンはどうあがいても、
風を切って飛び立つライタン軍団が記憶の先頭から呼び出されてきます。
ダメな大人だなあ。
みんなこんなもんかい?

 ▼黄金戦士ゴールドライタン
 
 Gライタンが、近所の野球好きのオッサンみたいだなあ。監督、真下さんだったんかー。

 ▼フルバージョン
 

なんの話かっつたら、
まあゴールデンウィークのことでもつれっとまとめておこうかなあと
そんなパパさんとこのブログ企画のパクリですよ。
いえーい見てるぅー? ← ウザイ
イザ振り返ってみると、反省点の多い休みではあったので。
書き留めておこうかなあというね。

三十路も暮れ行く独り身のオッサンの休日をさらして、
果たしてどれだけの需要があるのか知りませんが。


 ▼オッサンホリデーワイド


2012年オイサンのゴールデンウィークは、暦どおりの3連休+4連休のトビトビ休み。
それでも、休めないかもしれなかったことを思うと全然OKというか
もうとても有難いです。ありがとうございます(誰に言っているんだ)。


 04/28 : 何もナシ。
 04/29 : 江ノ島~鎌倉散歩。ちひろパパさんと会う。
 04/30 : HARUKA_AFTERさんと会う。

 05/03 : 母の日の買い物。
 05/04 : AM~箱根探訪。ちひろパパさん・terajiさんと会う。
 05/05 : 何もナシ。
 05/06 : 本厚木までお出かけ。



後半初日は母の日の贈り物を確定させに藤沢まで出かけ、
二日目は箱根&オッサンサミット。
三日目は特に何もなく、四日目は、上で書いた本厚木におでかけしていました。
結局、何かイベントらしいイベントに費やしたのは
2度のオフと気まぐれ箱根探訪くらいで、
残りはこれといったことをせずに過ごしてしまったなあというのがざっくりとした感想。

イベントごとが大事だというワケではないのだけれども、
何もない日は何もない日なりに、
地味でも、地の自分を少しでも前に進めることが出来ればよかった。
今回、その何もないときに行うべき地のワークを前もって用意しておかなかったのが
よくなかったなあと反省している。



■全般的な目標と反省点



▼FTT(太ったティータイム)
ちょっと太ったのさ。2kgくらい。
これはGWの話ではなくて入る段階での話しなんだけども。
デまた減らさないとなあと思ってたんだけども、これがナカナカ。
あとでちょっと書くけど、最終日本厚木をウロウロしてたとき、
あまりに美味しそうな焼きたてのパンの匂いにつられて
ついついヒトツ買ってしまったりして。
アカンがな。

  こういう意志のヨワイオッサンの日常が、
  このあとつらつらと書き並べられるワケですよ。
  皆さん大丈夫ですか。

……。

前々から疑問ではあったんだけども、
「食べることに興味がない」とか「美味しいものに興味がない」
という方はたまにおられると思いますが、
そういう方々は、まさにあの焼きたてのパンのにおいの様な、
抗い難い「美味しそうなにおい」についてどういう風に感じてるんでしょうね?
あれって、オイサンなんかにはもう食欲ダイレクトで直結していて
小腹のひとつも空いていようものなら即食べたい信号が発令されるワケで、
それというのは本能的なモンだと思うんだけども、
それを完全にスルー出来てしまうんだろうか。
そもそも引っかからないというか。
そういうことってあり得るのかなあ……

  と、書きながら思ったんだけども……確かに、いかに本能とはいえ
  オイサンだって、セクシーダイナマイツ美女を目の前にぶら下げられたところで
  ちょっとやそっとじゃ「ウッヒョウたまんねえぜ!」とはならんものな。
  それと同じか。自己完結。
  つまり、本能でも反応しないんだな、その辺は。

デ、なんだっけ。休み中の目標の話だ。

そんなことなので、この休み中は地味に、出来るだけジョギングと筋トレの日々。
ここ数ヶ月の激務で、走るのはもちろん通勤時の歩きもやっていなかったものだから……
ちょっと走るだけでも足がすぐパンパンになりよる。
衰えとる。
とりあえず、休みの最後には以前走っていた10.8kmのコースを1回でも走る・
走れるように調整する、というのがヒトツ、GW中の目標としてありました。
マこちらはなんとかクリア出来たのでよしとする。

  ちなみに何故10.8kmかというと、
  オイサンが大体1時間で走れるのがそのくらいだからだ。
  時速10.8km。
  まあ普通くらいの速度だと思います。


▼反省点。
モ一つ考えていたこと、やろうやりたいと思ってたことに、
ゲームしたり、本を読んだりしたいというのがあった。
今アウトプットが出来ていないので、
その刺激となるようなインプットをどうにかしたかった。

やろうと思っていたWiiの『ゼルダ』は結局手付かずで、
PSPの『セブンスドラゴン2002』をちょっと進めたくらい。
『ドリクラ』とか『ドリクラ麻雀』は、普段通りくらいやったけど、
そんでもモ少し、あっちの世界に浸りたかったなー。

読みさしの本も数冊あって、それを読み進める時間も持ちたかった。
けど、結局いつものペースでしか読めなかったなー。
移動中とか、風呂でとか。
ホント、「ただ本を読む」時間て普段もたないからなあ。
何かをしながらでしか、読まない。

  ああそうそう、『ドリクラZERO』は、ナガナガやってた玲香さん編を
  無事に終えました。

  R0047238

  しかしまあ……『ドリクラ』ぐらい、エンディングがどうでもいいギャルゲーも
  なかなか見たことがないですねw
  ホント、エンディング近辺はどうでもいい。
  過程というか、過程の背後に広がるバックグラウンドだけが
  このゲームの骨頂ですね。
  作り手の書いた部分に本体はなくて、
  ただし作り手が本筋を書いたからこそ感じ取ることのできる
  本筋……背骨の周りにまとわりつくアブラミみたいなものにこそ、『ドリクラ』の真実があるというか。

楽しい休みではあったんだけど、
前に進むというか、高めるという意味ではほとんど作用しない時間になってしまって、
そこは反省。
別にオイサン意識高い系の人では全然ないんで休みにまで高めんでエエがなと思うえけど、
ちょっとねー、
書き物とか、そういう方面で斜め上くらいに、進んでおきたかった。
その辺キッチリと織り込んでおけなかったのは失敗でした。
刺激受ける系のことを初日近辺に持ってきてしっかりやるべきだった。
反省。

前半二日目の江ノ島散歩のコトとか、
後半二日目の箱根・オッサンサミットの件とかは既に書いたんですけども、
一件、書いてないことがあるので、ソレ書きましょうか。



■劇的・ハルカ・ビフォア/アフター



前半最終の日曜日、実はコッソリとある一人のTwitterのフォロワーさんとお会いしてきました。
HARUKA_AFTERさん。ワカモノです。
Twitterでお話をするうち、どうやらかなりなご近所さんだと分かったので
じゃあせっかくなのでという運びで。

……と、軽く書きましたけど実はオイサンは、ちょっと楽しみにしておりました。
というのも、彼が『アマガミ』におけるスキBAD一派の人間だったからです。

  あ、「スキBAD一派」というのは、
  別に特定の人やその周りの集まりのことを指すわけではなくて
  (ネタめかして書いてますけどそれは本当にそうではなくて)、
  『アマガミ』を楽しむ上で、スキBADを特に珍重したり、
  好むわけでなくともその展開の持つ求心力に殊更強い影響を受けてここにいるなあ、
  いるんだろうなあということが、オイサンの目から見て取れる人たちのことを
  オイサンが勝手にそう呼んでいるだけです。

  まあ別に、それがスキBESTだろうとなんだろうと、同じだけの価値があると考えれば
  フシギでも何でもないワケですが。

デそれを何故楽しみにしていたかというと、
オイサンには、『アマガミ』におけるスキBADを特に珍重し、特に深くかかわろうすることは、
今もって、今ヒトツ腑に落ちきらないところがあるからに他ならず、
その辺のお話を改めて、もう少し深く聞けるといいなあと思っていたのです。

  愛おしいのか? 腹立たしいのか?
  救いたいのか? 救われたいのか?
  それとも、もっと遠くへ突き放し・突き放されたいのか?
  或いは、ただただごく自然にその先に繋がる糸の先を、ただ辿りたいのか?

  仮説……というか、自分だったらの話だけど、
  そのエネルギーというのは恐らくスキBADという結末に至る、
  あの一見不可解で理不尽な行いの根元にあったことと先にあるものを、
  なんとか自分という器の中に収めたいという気持ちなのだろうけども。
  そのアプローチの仕方は、
  あくまでもその当事者として振舞い切ってみたり、
  主人公を敵に見立てて戦ってみたり、ただ第三者として俯瞰してみたりと
  なんかもう色々。

  つまりあの行いや結末を、どういう風にとらえるかということがまず様々で……
  それにどう対処するかということも、また様々だということなんでしょう。
  そもそも、主人公を己とみなすのか、他者とするのかでまた違いますしね。
  そこがその、ギャルゲーつうか、お話ゲーの難しいところかもです。

とはいっても、所詮はオイサンの目でみた匙加減でしかありません。
ヘンに期待を膨らませた色眼鏡で見ても申し訳ないので、
新しいことや分かりやすいことが聞けるといいなあ、くらいの気分で臨みました。

町田で会って、
いつもの馬肉料理屋でゴハンを食べて、
いつもの宮越屋でお茶を飲み、のワリといつものコース。

あまりお相手の身の上をだらだら書くワケにもいかないので簡単に書くと、
昔から「こちら側」にどっぷりと浸ってここまできた、というタイプではないとのこと。
基本は運動系で、そもそもオタク的カルチャーからは
遠いところで暮らしておられたご様子。
その色々と楽しむ中で、
今回たまたま『アマガミ』なんていうワケの分からないものが放った
当たるハズのなかったビンタに横面はられ、
面白そうだったのでちょっとこちらにも参加してみた、
というスタンスとお見受けしました。

だから、この先ずっとこちらの世界に留まり続けるのかというと、
多分そんなことはないのだろうなあと思いますし、それで良いんだろうと思います。
なんていうか、それが自然というか。

  面白いのは、今回のことが彼にとって本筋の寄り道なのではなく、
  こうあることも本筋であるのだろうなあ、と思えるところ。
  でも実際のところは、別にもっと長くて深い付き合いの趣味があるようなので
  そういう訳でもないのかも知れませんけど。
  いずれにせよ、不器用で一つの道しか歩くことの出来ないオイサンには
  それは羨ましいことだなあと思います。

そんな彼(ら)をすごいなあと思うのは、
『アマガミ』というワケのわからないものにつかまり、
忸怩たるものを抱えてしまったときに
衒いなくこちら側に踏み込んでこられるというその姿勢というか、構えというか。
皆さん、結構柔軟にインファイトの戦いを挑んでくるので
アタマの硬いオイサンは、おおすげえなと感心することしきり。

なかなかね、イキナリ、今まで書いたこともない物語……SSを手がけ、
自分とは分断されているはずの物語の世界への橋を自分で架けて
こっち側に介入していこうなんて、出来るものでもないと……思いますのでね。
幸か不幸かオイサンは、小学校のまだまだ無邪気だった時期から
そういう遊びばかりしてきたもんで、「そうすることが当たり前」と思ってるけども。
普通は抵抗があると思うもの。

  その辺は、ある程度世代的時代的な文化や環境の違いもあるのかなーとは思いますが。
  やっぱりオイサンらが育ってきた時代と違って、
  アニメ・ゲーム・マンガというオタク的カルチャーが、
  娯楽的な選択肢の一つとして定着したあとの世代なんだな、と感じざるを得ない。

  オイサンらの育った時代……
  ある一定の年齢より上になってからそれらのものに触れていたら
  (ジブリなど一部の超メジャー作品は除きますが)、
  のべつ幕なし「オタク」の称号を与えられ、
  二度と再び日の当たる道へに戻ること許されなかった(オオゲサ)時代とは、
  やはり一線を画します。

  そしてその楽しみ方の多様性を知るのに手段が充実していることも、
  その世界に立ち入る安心感としてあるんでしょうね。
  検索エンジンやら2chやらがあって、姿は見えないけども自分と同じような誰かが、
  似たような思いで何かおかしな振舞いをしている、というのが見えるというのは、
  それだけでも安心感にはなりますしね。
  一人だったら抱いてしまう恐れのある
  「俺、アタマおかしいんじゃないか」というような不安は少なくとも軽減される、
  そういう環境が今はありますし。

  イスに座ったままgoogle先生に「アマガミ」と打ち込むだけで済むのと、
  本屋まで出かけていってファンロード買ってくるのとでは、
  手間も違えば心の負荷も違います。

  その分、自分の行いも即座にコモディティ化してしまいかねないので、
  そこが悲しいというか、儚いというか。
  ズシンていう手ごたえは、昔ほどはないんじゃないかなあ。
  マわかんねえけど。自分次第か?

正直なところをいうと、
彼のスキBADへの思いという部分は、あんまりよくわかりませんでした。
何かこう、黒々としたものへの執着や追及というよりは、
数ある物語のうちの一つとして楽しんでいる面が強いようにお見受けした次第。

わかんないけどね。

どちらかといえばオイサンに近く、あの物語を
「美しい(というと語弊があるかもしれませんが。洗練された?)もの・鮮やかなもの」
として捉え、その背後に潜んでいる見えないものを掬い上げようとしている
……のではないかなあと、そんな印象を抱きました。
お話を考えることが楽しそうでしたからね。
イヤ、ほんとわかんないんだけど。

……なんかこういう風に書いてきて誤解を生みそうなので補足すると、
決して、軽い気持ちとか、ただただ面白そうだからとか、
そういうんではないと思いますよ?
でないと、あそこまで時間を割いて心を砕いて、
お話書こうとは思えるもんじゃないですからね。
オイサンらのようにズルズルしていないというだけで。
とても真摯で慎重であるということは、付け加えておきたいと思います。

果たしてこの先、どんな道へ進んでいくのか。
楽しみではあります。



■Closing~いまだ必殺バスターホームラン



先週末、連休最後の日曜日。
所用で本厚木まで赴いた時、
たまたま前を通りかかったゲーセンにバッティングセンターが併設されてたんで
ちょっとやってみた。

バッティングセンター、
実はジョギングコースの途中にもあって一回やってみようと常々思ってたんだけども、
如何せん、歩いていくには遠いし、ジョギング途中で寄るのもなんだしで、
結局やらずじまいになってたの。

で、チャレンジ。人生で二回目かなあ。
いや、難しい。

 ▼ガンバスター バスターホームラン
 

80km/hという低速ブースで、200円で20球、3セットやったので計60球。
カスリも含めてバットに当てられたのはその半分強で、
まともに前に飛んだのは10球もなかった。
球がバットの上を行った・下を行った、
上に当たった・下に当たったというのは分かるんで
毎回修正しようとするんだけども、なかなかアジャスト出来ない。

  球は見えども、
  「自分の体をどう動かしたらバットがどの辺を通過するか」
  の方が上手く測れない。

そしてさらにそれよりも、バットにボールが当たると結構な衝撃があるんですな。
当たり前なんだけど。
やる前はそのコトをほとんど考えていなくて、
ヒットするたびに手首やら肘から先に残る衝撃の大きさにビビッてました。

80km/hであれだけなんだから……140km/hとかになったらどうなっちゃうんだ。
プロの人たちはよく手首折れたりしないな。
素人だったら、140km/hをミートしそこなったら折れたりするんだろうか。
衝撃って、速度が倍になったら倍じゃ済まないでしょ。( ← 物理とか超苦手)

いやあ、イチローすげえわ(いきなりそこにいくのか)。
まっすぐ、しかも大体どこに飛んでくるか分かってる球でもあれだけ当てられないのに、
どこ飛んでくるか分からない球をバットに当てた挙句
自分の狙った方向へ打ち返すってんだからもう……そら隕石くらい止めるよ。

 ▼全盛期イチロー伝説
 http://blog.livedoor.jp/ressbook2ch/archives/50854310.html#
 コレ何度見ても毎回吹くな。

ものの20分程度だったが結構汗かいた。またやりに来よう。
というか、ちゃんとしたスイングを身につけないと
今以上に、前に上に、球を運ぶのはムリだな。
当てる技術もともかく、当たったときに球に負けない力……
運動エネルギーをバットに与える術というのが、実は何よりも大事なのだと気付いた。
多分、当てるのは練習すればワリと誰でも出来る。
それを気持ちよくはじき返すのは、しかも一定以上の距離を、となると……。

勇次郎やビスケット・オリバじゃないが、
技術もいいけど、単純な力・重さって案外大事だと痛感した20分。
まあ、スタンスとかスイングとか、
小さな力を如何にして大きく変換して返すかという意味で、
力というよりも技術……合気の分野なのかも知れないけど。
でもなんか……あれはそれだけではない気がするな。
面白かった。

  昔「ほぼ日」の記事で、誰か野球選手が
  「野球選手なら誰だって、打てるものならホームランを打ちたい。
   けど、ただ打つことは出来てもホームランバッターになれるのは一握りで、
   それを分けるものはセンスなんだ」
  みたいなことを言ってたけど、その意味が分かった気がする。

  ▼ほぼ日刊イトイ新聞 - 野球のカミサマ、初球だけ狙わせてください。
  http://www.1101.com/taguchi/2008-03-12.html


ちなみに隣のブースでは、
ソフトボールをやるらしい小学生高学年くらいの女の子が
お母さんに付き添われてバット振ってました。
そうするとその更に隣のもっと速いブースでやってたオッサンがコーチングを始めるという、
なんだかベタな光景も見られてメデタシメデタシ。

あとオマケ。

Midara

ベタ過ぎだろwww
ネタとしてはよく聞くけど、本気で間違ってるのは初めて見たよw
念のために書きますけど、正しくは「みだり」ですね。
ミザリィではなく。


 ▼みだり
 http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/212154/m0u/%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%82%8A/

「みだり」には「みだら」と同じ用法もあるようだけど、その逆はないだろ。
……実は本当に「みだら」だったりして。
「高性能みだらセンサー」が搭載されておって、
ヒワイな単語を呟きながらボタンを押(以下略

マそんなんでね。
楽しみつつも、反省点も多い黄金週間だった感じです。
個人的に、『つり球』の影響か、鎌倉・江ノ島方面へ意識がいくことが多かった。
改めて自転車欲しい熱が。
人の多いところで出向くのによさそう。特に近場、鎌倉なんかへは。



なんかね、歯が痛い。
前、銀をかぶせたトコ。
うずうず。
オイサンでした。



 

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コメント

■JKPさん
毎度おおきに。儲かりまっか。
色々やらはりますなあ。バーベルも挙げるし。

いやー、あんなに手首に来るものだとは思いませんでした。
半分冗談で、
「次回はバッティングセンターオフしましょう!」
って提案しようかなどと考えていたのですが、
スイングやコツを教えて戴けるのであれば真面目に考えてみても面白いかもですね。

でもJKPさんがそれだけカラダ使う人なのであれば、
なんかカラダ動かす系のオフをやるのは楽しいかもしれませんね。
見るのが好きなら、普通に野球観戦オフでもいいし。
楽しそうじゃないの。
 
オイサンはあんまりそういう遊びをして育ってこなかったものですから
そういう方面に発想が行き難かったりするので、
なんかこう、「こういうことしよう」という要望も
挙げてもらえると嬉しいです。
ただその場合、こちとらやることなすことド素人なので
色々面倒くさいと思いますけど、それがイヤじゃなければでいいので。 


 
 

投稿: オイサン | 2012年5月17日 (木) 06時53分

ども、似非野球人のJKPです。
野球のスイングは、実は結構危険なんで気をつけて下さいね。
ボールの衝撃はもちろん、バット自体の重み+遠心力で、膝、腰、肘、手首にかかる負担はかなり大きいのです。
プロでも良く傷めますし(まあ、彼らの場合は自分の持つ筋力に関節がついていけない面がありますが)。
あと、ファールチップの衝撃などで手首骨折(ヒビ、剥離)は実際にあります。

イチローはワンバウンドのボールまでヒットにするから困る。

投稿: JKP | 2012年5月11日 (金) 09時51分

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