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2011年4月 2日 (土)

■空の探偵~遠い刻のかえりみち -更新第654回-

クレイジーって言葉で、褒められるくらいにはなりたいものです。
オイサンです。

四月になりましたね。
別に何にも変わらないけど。
オイサンは四月になれば、
新しい風吹く場所へ伝えきれない溢れる思いあなたの手を握りしめるクラスタなので
なんとなくそわそわです。

  ▼季節を抱きしめて
  
  季節モノゲームの金字塔!

先頃の地震のせいで、
この春は日本中にとってあまり良くない意味で特別なものになってしまいそうですが、
人間、春を迎えることは、ふつう一生のうちで100回もないことです。
100という数字は、オトナになるにつれて、
少しずつその大きさを失うような気がオイサンはしていますが、
どうあがいても、巡る季節に関しては、それ以上を手に入れることは難しそうで。

……。


マそんなこと言いつつ、このオッチャン
春はそんなに好きなワケじゃないんですけどね(どないや)。
そんなことに気付いたのも、実は秋、キンモクセイの香りを感じたときなので。

あと何回、自分が季節を迎えることが出来るか分かりませんけど、
どんな春であれ、一応大事にしていきたいなあと思うオイサンです。



■空を取り戻す



先週の日曜日は大変に天気が良く、また藤沢方面に出る用事があったので、
その帰りの道は藤沢から湘南台まで江ノ島線沿いにぽてぽてと歩いたのでした。

Fjsw1

  ちなみに、湘南台から先の新宿方面は以前歩いているので、
  これで江ノ島線沿線は踏破したことになるな。
  あ、新宿まで歩いたワケじゃないですよ。
  江ノ島線の範囲でって話ね。

  あとオイサンは歩くの速いみたいで、
  オシゴト中普通に歩いてたつもりが、随行していた後輩に
  「オイサンさん、僕の中ではこれはwalkじゃありません、runです」
  と言われたことがあります。

それにしても、湘南台までの沿線は思いのほか風景が田舎で雄大で、
ちょっとびっくりしてしまった。
起伏があって坂道も豊富で、
家の隙間を縫うような複雑な細かい道もあり、
歩いていて退屈しなかった。

Fjsw2

オイサンは坂道が好きでしてね。
坂の多い、奈良の谷底で育ったせいでしょうね。
起伏のある地形が落ち着く様です。
あと、大き過ぎない川のある風景が。

途中、道端のレストランのランチメニューに
「シェフの気まぐれサラダ」があるのを見つけたりました。
おお、本当にあるんだとちょっと感動。

  ここまでモロに「気まぐれ」を謳っているのは初めて見たかもしれない。
  実際んトコは気まぐれも何も、素材の仕入れにバラつきがあるだけだろうに。
  そんな仕入れムラという現実を、
  「気まぐれ」という言葉ひとつでメルヒェンにすげ替えた、
  最初の命名者のポエマー魂にはいんちき日本語使いの一人として敬服せざるを得ない。

  ……だいたい、
  本当に気まぐれなのは卸し業者と大自然の方であってシェフではないぞ。

R0041731

そうして歩くのは、暑かったですけどね。昼間は。
このままあたたかくなるのだろうか。
オイサンは晩秋から冬が好きで、
正直春はあまり好きではないので(夏はワリと好きだけど)、
暖かくなることは個人的にはあまりウェルカムではないのだけれど……
あの、アレです。
今回の地震で、東北の方では寒いとキッツイだろうから、
早くあったかくなってしまえばいいなあと、今年ばかりは思います。



■海と、海の時間



そんな、ちょっと震災からの話。

  以下、決してそんなつもりはありませんが、その……
  今回の自然災害に対して、美化をしたり、
  プラスの印象を持っているように読めてしまいかねない部分もあったりするかもなので、
  現時点ではそういうことに敏感になっている方は、
  マ出来るだけ、今は読まない方が賢明かと存じます。
  読んで戴くのは勿論ありがたいのですが、あまり深刻に受け取られませんように。

  それは、迂闊に読まれてなんか言われたらオイサンがキツイってのが一番ですが(←正直)、
  あまり意味のないことで昂ぶっても、キモチの上で良いことはないでしょうから。
  なんかの腹いせにでもなるのでしたら甘んじてお受けしますけども。
  見て腹の立つもんは見ないでいるのがいい場合もありますんでね。

  マこんな前置きしたって免責にもなりやしませんけどね。
  ほんじゃいきまーす。

先日、Youtubeやらで新しく上がってきた被災地の、
水害の……有体にいってしまえば津波の、ですけども……
映像をポチポチと見ていて、今頃になって怖くなってきました。

  今まで怖いと思ってなかったのかと言われれば決してそんなこともありませんし、
  今まで感じていた怖さと今日感じた怖さの差がどこにあるのかも良く分かりませんが。
  背中に感じる寒さが度を増した。

以前、アニメの『ドルアーガの塔』の第一期を見たとき、
最終話付近で登場した邪神・ドルアーガの威容に
「神様なんてのは(正邪関係ナシに)、案外こういう理性のかけらもない、
 巨大で、凶暴なエネルギーの塊みたいなものなのかもしれない」
というようなことを思い、書き残しました。

はじまりの、無の大地に何らかの変化をもたらすには、
地面のかたちを変え、木々を生やし、或いは枯らせと、
ああいう破壊的な熱量が必要であるのに違いないと、
そんな説得力を感じさせる存在感でした。
ドルアーガ。

今回の津波が、「今」そこにあるものを無差別に蹂躙する様は、
なんだかまさにそういう姿……それが創造であるか破壊であるか、
もしくは再生であるかといった別はありますが……を、見る様で。
まあワリと、今更といえば今更な話でもあるんですけど。

と同時に、
……一体何がどうなってああなるのか見ててもサッパリわからないのですが、
ああして海が、山も木々を水底にしまいこんでしまうのを見ていると、
フと、谷山浩子さんの『海の時間』というお歌を思い出しました。
大体こういう歌です。


   
   ゴラン トテツモナク セノタカイ フシギナ キノ ノビテユクノヲ
   フシギナ キノ ダイシンリンガ ホウシノ アメヲ フラセテイル

   トオイムカシノ ショクブツタチノ アワイ ユメガ ソラヲウズメテ
   トテモチイサナ ボクトキミハ ソラヲミテイル ミズノキシベ ……




……Youtubeなんかにあるので、興味のある方は検索して聴いてみて下さい。
ここにリンクは、敢えて、貼りません。

今回のような出来事とは全く関係のない歌だと思いますし、
歌詞にそういったことが合致するとも思いません。
実際、もっと別のことを歌った歌のように思われます。

けれども、津波による急速で膨大な蹂躙と変化のイメージ、
さっきまでそこに立って空を見上げていた地面だった場所はいつの間にか海の底になっていて、
空は海面になっている、
それほどの変化があっけなく遂げられていくスピード感と、
歌が表現するゆったりした時間の流れのギャップに、
海にとってはその変化がさも些細なことであるように感じられて、ですね。

……ちょっとその……ごめんなさいね。
その様を、神々しく畏れ多いもののように思ってしまいました。
同時に、やっぱり破壊的な禍々しさもあったのですけれども、
この時は神々しさの方が優って、見えてしまいました。

  まあここでいう神々しさは、
  すなわちドルアーガのような必ずしも人に幸をもたらすものではない、
  ただ人の手の及ばない巨大で強大なものという意味なので、
  すなわち禍々しさともイコールだと思ってもらっても良いと思います。

海が、まるでかつて自分のものだったそれらを、
「返してもらうよ」と轟いているように見えたんです。

  そしてそれはまた恐らく、
  自分の命の脅かされない遠い場所から眺めているから、
  そんなクソ暢気なことを考えるのだろうなあということもまた、
  こうしてそのときの思いを反芻して書きながら、思いもします。
  そこに関しては罵ってもらっても仕方ない。
  あの圧倒的な速度と質量を目の前にしてそんなことを思えるほど、
  オイサンは多分、ゲージュツカ寄りには出来ていないはずです。

オイサンは北海道に何度も通ううち、
「地球ってのはつまるところ、……岩だな」
と思うようになり、
「その岩が、ちょっと低くなって水が溜まりゃあ海になり、
 高くなって、雲の上に突き出りゃ山になるんだな」
と思うようになりました。

  なにデカイ視点で語ってくれちゃってんだデブ、とか、
  思ってもいいのであまり口にしないで下さい凹むから。

旭岳から見渡した大雪山系の山々の、
雲上に広がる高地を一面に覆う背の低い木々がまるでサンゴ礁の様だったことから
「こりゃ、空の上も海の底も大して変わらんわ」
と思ったのがその発端です。ほっちゃんではなく。

Fjsw3

今回はそういう、実は境目のない海と陸が、ちょっとだけ比率を変えた。
「もっと輝け」とささやくことでおなじみ、ガイアさんの尺度で考えると、
「ハイほんならちょっと返してもらうで」
と、おっちゃんがつまみ食いをするような、その程度の行いでしかなかったのかもなあと
……すみませんね。
考えてしまったオイサンです。
ちょっとスケールが違いすぎましたね。

なんでしょうね、
ドルアーガという神様と、谷山さんの歌とが今回の津波にオーバーラップした瞬間、
すっと視点が大きく引いて、
時間的にも空間的にもとても広くが見渡せた。
そんな現象のことを書き残したいのかも知れません、この話は。

色んなものをかっさらっていってしまった今回の津波が、
人間にとって巨大で、残酷なものだったというのはオイサンも疑いのないことだと思います。
ホント、勘弁して戴きたいと思います。
次回はもっと手加減をお願いしたいです。
もっと輝けとかはいいから。


  ▼山本正之「空の探偵」
  
  オイサンが歌を聴いて泣いたのはこの曲が初めて。名曲です。是非聴いていって欲しい。
   



■銚子は揺れているか



引き続き、地震のお話と関連しますけど。
数日前、Twitter上で、
とあるフォロワーさんが銚子にお住まいだという方と話をされていました。
しかもその方、どうやらまさに『アマガミSS』で輝日東高校のモデルになった
あの高校に通っておられる現役の高校生さんだとかで。

  コメントを戴いていますね。
  こちらの「ていたらく」さんです。
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/ss-653--4b67.html#comment-82589214


オイサンも早速フォローさせてもらってお話を伺いますに、
どうやらオイサンらのお邪魔した君ヶ浜も銚子マリーナも
(どっちもまだレポートに出ていませんが)がっつり水をかぶってしまって、
オイサンらが訪れたときとは随分様子を変えてしまっているご様子です。

地震が起こって、自分たちの身の回りの状況がひと段落ついた頃、
四紳士の間では「どうなったか心配だねえ」なんてお話をしてたんですけれども。
やっぱり無関係ではいられなかったみたいです。
当たり前だけど。

タワーは無事だったようですが、
展望台とか、物が落ちたり倒れたり、したんじゃないでしょうか。
お世辞にも頼りになる建物という感じではなかったですもの。
わっさわっさ、いいだけ揺れたんじゃないかしら。
七咲公園(違 の、あのいい加減な修繕のブランコも、ちぎれて落ちたりしてないかしら。

その方のお家も君ヶ浜近くだそうで、瓦が落ちて物置が潰れたとかで……。
まあ、こちとらには心配したり節電したり、
献血したりということくらいしか出来ないわけですけども、
こういう言い方はどうかと思いますが、
我々の訪問はホントギリギリのタイミングだったのだなあと
つくづく感じたオイサンでした。

一週あとだったら、間違いなくキャンセルですもんね。
ラッキーだったというか。
フキンシンですかね。
けれど本当に、「完全に一致」するラストチャンスを、
我々はモノにしたのかも知れないなあ。



■祇園精舎の鐘とかのアレ



北海道の豊頃という町に、有名なハルニレの木というのがございます。
……いえ、正しくはあった、んです。
オイサンも一度だけ見に行ったことがあるのですが、
オイサンの訪れた直後の夏にどえらい台風が上陸して、なぎ倒されてしまいました。
なんか、上の話と合わせて、そんなことを思い出してしまいましたね。

鶴岡八幡宮の大銀杏もそう。
まあ、あっけないじゃないですけど、
あらゆる物は様々の変化から無関係ではおられないんでしょうね。
如何に悠久の時を経てきたものであっても。

こういった、コトの無常を心に積み重ねていって、
やがてオイサン自身もその変化の渦からは逃れられないことを思い知り、
うっすら覚悟を決め、畏れに身を震わせるようになるんでしょう。
既に少しずつ、そんなキモチにもなりつつはありますけれども、
そこに多分、実感はまだない。

オイサンの場合、寧ろ自分のことよりも……
今まさにそんな無常の渦中で一段ずつ階段を下っていっているであろう、
父であり、母のことを思うのです。
一体、どんな思いでいるんだろうかと。

若かった頃と違い、体が思うように動かなくなり、目も耳も、だんだん利かなくなってくる。
以前はピンと線を引いたその輪郭を認められたものが、
もうぼんやりと不確かにしか捉えることが出来ない。
もしかすると、嗅覚も味覚も、触覚さえも、
ぼんやりと遠ざかっているのかも知れません。

自分の触れているモノがどんな形をしているのかさえ、はっきりとは分からない。
それはなんだか、現実の世界から自分が切り離されていくような、
そこにある筈のモノがどんどん遠ざかっていくような。
寂しくて、恐ろしい感覚だと思うのです。
どんどんどんどん、取り残されていくような……ねえ。
この世のモノからも、先に旅立っていった者たちからも。
常世とも現し世ともつかない場所に浮かべられていく感覚。

それとも、徐々に段階を踏んでいることで、
その恐れというものはいくらか緩和されているものなんでしょうか。

オイサンは、今の自分の状態から一足飛びにその状態に進んだ自分を想像してしまうと、
もう、恐ろしい。
恐ろしくて仕方がない。

だから少しでも、父母からその恐れを取り除いてあげたいとか、
ワリと切実に思うわけですけれども。
本人たちは
「ヒヨッコが! 十年早いんだよ!」
と思うかもしれませんけどさあ。
そう言ってくれるなら頼もしいんですけどね。まだね。

……まあね。

彼らを一番安心させるには、
彼ら自身をどうこうするのではなくて、自分がもっと
はっきりしっかりと現し世の輪郭を握っているのだと見せつけるのが一番だってコトは、
分かってるんですけどね。
ハテサテ。
ママナリマセヌノウ。



■エビコレ+『アマガミ』発売



話は変わって。

3/31は、エビコレ+版『アマガミ』の発売日でしたね。
オイサンは軽い風邪っぴきを食らい、
家でごろごろしながらTwitterのTL(タイムライン)を眺めておりましたが……
なんというかまあ、皆さんちゃんと盛り上がっておられて、
立派だなあというか、結構なことだなあと感心しておりました。

どこそこでは完売だ! とか、
Amazonから届かねえ! とか、
絢辻さんがデカい! とか、
楽天ブックスから届かねえ! とか。

エビテンから届かねえ! とか、
届かねえ!……と思ってたら届いてた! とか。
オマケがエロい! とか、
デカ辻さんがデカい! とか、
デカエロさんが辻い! とか。

  あのね、オイサンが想像していたよりも皆さん全然楽しみにしておられて、
  ああすごいなあと。

まオイサンのTLは、
基本『アマガミ』関連の人か『ひだまりスケッチ』関連の人で出来ていて、
かつ両者にはかぶる人たちも一杯おられるので
盛り上がっているように見えるのは当たり前なんですけど、
それにしても、嬉しそうにしていたり、届かずにヤキモキ腹を立ててみたりと、
感情的になれるほどの期待感をキチンともっていて。

  オイサンみたいに今日届こうが届くまいが全然気にならず、
  なんならもう二、三回延期したって全然構わねえや、
  くらいの冷めた感じは全然なかったですね。
  すごいなー。
  みんな立派だなー。
  何が立派なんだか分からないけど。

……なんかね。
皆もっと、冷めてるモンだとばかり思っていました。
アニメから入って今回初めてゲーム本編に触れる方々はイザ知らず、
既プレイの方々も案外嬉しそうにしてらして、それがまた意外でしたね。
追加要素とか、麻雀とか、特典アイテムとか……
へー皆そーなのねーと、すごく取り残された気分で眺めておりましたとさ。
ちょっと焦った。

なんでしょうね、オイサンのこの引き潮気分は。
イヤ、『アマガミ』は今でもキチンと好きですよ。
ただもう、なんと言うか「大事にしていく」フェイズに入っていて、
新しくモノが欲しいとかそういう気分はあまりない。

あと、「手に入れたい」という欲求はあるので買うのは買いますし、
手に入れた証拠としてそのモノが手元にあることは大事なんですけど、
「手に入れること」と「そうしようとすること」が大事なのであって、
モノ自体はあんまり大事ではない感じなんですよねー。
ちょっとナニ言ってっかワカンナイかもですが。

  オイサンは「手に入れること・その行為の瞬間」が大事な人なので、
  時間を置いたら2コ目買ったり3コ目買ったりも、平気でするんですけどね。

ちゃんと、手に入れた後でそのモノにもしっかり齧りついていけるような感覚を
取り戻してはいきたい感じです。

エビコレ+ アマガミ(通常版) エビコレ+ アマガミ(通常版)

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……なんだろうなーこれは。
買い物依存症の主婦とかと似た病気でありそうだなあ。
本当に。
なんか、ボンヤリしてるぜ。

……ていうか、一時ウワサになっていた
「<スキBAD>をいじる」とかいう話は実際どうにかなったのかな。
それはちょっと気になるな。



■ついでのビッグニュース~Closing・春



まあ、そんなこんなで、春ですよ。
ああ、そうそう。
『ひだまりスケッチ』のTV放映特別編が制作されることが決まったようです。

  ▼『ひだまりスケッチ』 TVアニメ特別編の製作が決定! [ やらおん! ]
  http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-1295.html


本当に終わらない作品ですな。
すごいぜ。
その昔『ひだまりラジオ』っていう番組で、
パーソナリティのいい加減なおんなのひと(笑)が
「4月はね、便利ですよ?
 1月から3月までをなかったことに出来ますよ」
って言ってました。

マ今年は、無かったことに出来ない大事が起こってしまいましたけど、
年度が変わっても引き続き、宜しくお願い致しますね。


オイサンでした。


 

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