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2010年12月31日 (金)

■嘆く天使の子守唄 -更新第624回-

 


 「なのは完売」!
 


 ……その第一報を聞いたのが一体いつだったか知れないが、気が付けば、もう今
年が終わろうとしている。

 世のオタク界隈ではなのは完売の声で冬コミの(夏もだが)の訪れを知り、その終
幕を以って今年と翌年の境目を知るというが、如何せん、昨年までコミケになどつ
いぞ縁も興味もなかったオイサンにはどうにもそんな作法は馴染まず、ただただそ
の訪れを聞き逃して気付いてみればこの体たらくである。先の日記にも書いたが今
年はM-1もあの有様であったので、オイサンは年の瀬、ひいては新年の接近を感
知し損ねたというわけだ。これでは今年すべきと打ち立てた目標を達成しておらず
とも致し方なしと言い訳も立つというものだった。

「どうしたの?」
 絢辻さんが、そんなオイサンの不遜な考えを見透かしでもしたかのように、かけ
ていた映画のDVDをわざわざ止めて訊ねかけてくる。いやなんでもないよとやり
過ごして、オイサンは、彼女がスクリーンの向こうに帰って行ったのを見届けてか
ら、またキーボードへ向かった。

 思えば、あれをやろう、これもしようと考えていたことが、果たして昨年の今頃
に考えていたことであったのか、それとも最近になって来年の予定として考えてい
たことだったのかその境目も判然としない。恐らくは半々ずつ位でない交ぜになっ
ているものと考えるが、いずれにせよ、そのどれをも達成していないのだからどれ
がどれでも大した差はない。来年以降に片端から片付けなければならないのに変わ
りはないのであるから。こうして人生の後半が切羽詰っていくのだろう。

 そもそもどうしてこんなに今年は手をつけようと思っていたことにゆび先がかか
らなかったのかといえばもうTwitterの仕業に他ならない。そしてその波に
乗ってしまったのは、これまた他ならず、『アマガミ』そのものと、そのWebラ
ジオ『良子と佳奈のアマガミカミングスウィート』の公開録音に当選してしまった
ことが、一方でオイサンの人生のレールを少しだけゆがめ、他方では正しい方向へ
導いてくれた結果といえるだろう。その二つはオイサンにとって表裏一体で、切り
離すことの出来ない抱き合わせだった。

 年の第一四半期、一月から三月にかけては例年と大した違いのない幕開けだった。
違っていたことと言えば、前年、つまり『アマガミ』、絢辻さんとの出会いとの余
波で、いつになく前向きで、勢いが無駄にあるばかりではあったが、それでも何か
前へ進もう、何かしら為そうという姿勢があり、それはそれで自分としては好まし
くとらえていた。
 この時期には『ひだまりスケッチ×☆☆☆』が放映されていて、主に作品的に傾
倒していたのはこれと『ソラノヲト』の二本だけだったように思う。ゲームもさほ
ど手を付けてはおらず、絢辻さんのSSを書くことに空いた時間の大半を捧げてい
た。
 音楽としては、偶然行き当たった『カナリア』の『ナニカ』。この歌詞の持つ生
きた隙間の良さはやはり今聴いても胸に詰まるものがある。勢いに乗って作詞家氏
の小説にも手を出してみたものの、そちらの方は今一つ以下でがっかりしたのも良
い思い出である。そして『バカテス』のOPだった『Perfect-Area 
Complete』。畑亜貴さんの底力を見せつけられた、今なお謎に満ち満ちた
一曲だと思う。









 ゲームでは、主題歌の『夢であるように』に流され、気紛れに『テイルズオブデ
スティニー』に手を染めるも、そのドラマのすかすかであることに失望して投げ出
したりもした。





 珈琲豆の銘柄に凝って喫茶店を出たり入ったりしていたのもこの頃だが、その活
動はワリとすぐに諦めてしまった。何故なら、豆の旨い不味いもさながら、焙煎や
抽出によって珈琲の味わいそのものが相当に左右されることに気付いたからだ。そ
れを知って以降は、豆の探求よりも、好きな味を出す店に通うようになった。
 またこのページの読者さんに会いに、静岡を訪れたのもこの頃。この当時は、そ
ういうWebでのお知り合いを尋ねて遠方へ赴く遊びもまだ二度目で、まさかこの
あとあんなことになるなどとは夢にも考えておらなかった。

 四月。
 この転機を、後の自分が果たして是ととるか非ととるか、それがこの先の自分の
時間の歩み方に依るなどということはあまり利口でないオイサンにだって少し考え
ればわかることで、とどのつまりはここでスルリと曲がった人生のレールに上手く
乗った生き方をするのか、それとも、やはり無駄足の寄り道だったともと来た道へ
と戻らなければならなくなるのかで変わってくる。ただその中間という道も勿論あ
って、百パーセントを持ち帰ることは出来ないにしても、わき道で拾い集めた幾つ
かの要素を、もと来た自分の暮らしへとちりばめることも、やはり可能なのだ。…
…暮れゆく今を思うにつけ、概ねそちら、即ち従来の道へ一旦戻るという方向性を
模索することになるに違いないと思ってはいる。諸手を挙げて新しい道を邁進する
ことは、どうやらオイサンには出来そうもない。

 Twitterとの「出会い」。厳密には登録を済ませたのこそ昨二〇〇九年の
五月頃で、その意味では今年の正月には既に始めた後ではあったのだけれど、実質
的に機能し始めたのがこの月、四月の末にあった『アマガミ』のWebラジオ『良
子と佳奈のアマガミカミングスウィート』の第一回公開録音を控えた、ほんの数週
間前のことだった。抽選制だったそのイベントに当選し、同じ目的の仲間がいはし
ないかと、恐らく『アマガミ』に連なるであろうと思しきフォロワー方に出来うる
限り積極的に……それでも随分と消極的で挙動は不審であったろうが……声をかけ
て回った。
 結果、オイサンが最初に手にしたのはその公録後に催された数名での小規模な飲
み会……いわゆるオフ会というやつへの参加切符で、オイサンを含めて六名が参加
したその会で席を同じくさせてもらった面々とは今でも交流が続いておりお世話に
もなっている。ただ、オイサンと同じく公開録音に当選し参加したのは一名のみで、
奇しくもその彼とが一番縁遠くなってしまっていることは奇縁と言うほかない。
 以降は、ある意味でTwitter漬けの、そしてTwitter上で知り合っ
た人々との邂逅の日々となる。五月にも、六月にも、一人また一人と邂逅を重ねた。

 この時期、オイサンが注視していたアニメは『HEROMAN』。実にシンプル
なストーリーラインを様々な工夫で盛り上げる良作であったと思う。後半に主題歌
となった『Missing』も気に入り、肩に力が入り過ぎずに見続けることが出
来た。第二期があるなら期待したするに値すると思う






 そして訪れる、『七月のパトランカ』。
 一つの祭りの、始まりと終わり。

 八月には、例年なら一人北海道を巡る旅を企てるところを、やはりタイムライン
の上に住まう人々の気配をより地続きにするべく、九州・四国への旅に組み替えた。
それなりに長い旅路の先に出会った二人の友人はオイサンには過ぎるほどに温かく、
今思い返しても、あまりに安易だった自分の旅の動機を恥じたくなるほどであった。

 これは一つの自惚れなのだが、こうして良い年をした大人がたわいもない目的の
ために遠く旅をすることを一つの形としてタイムラインの人々に見てもらうことで、
例えばそういう遊びもありなのだと目を開いてもらうことや、九州・四国という、
ともすれば名前だけで遠く感じてしまいかねない土地が存外近くにあると感じても
らうことで、誰かが誰かに会いに行こうとする背中の後押しをする役割を多少なり
とも果たせたのではないかと……僭越ながら、考えたりもする。

 そしてまたその旅のありようは、オイサンがとある御仁と結んだ約束を果たすた
めの一つの……オイサン自身の趣味と、その実益を兼ねた……答えでもあった。ど
んな形であれ、オイサン自身がその過程を嬉しみながら、より多くの時間軸線上の
住人がその軸線の先に繋がる体温を近しく感じられるようにふるまうこと、境界を
たやすく跨ぎうる空気を作ることが、オイサンの目的でもあり、その約束を果たす
ために必要だと考えてやったことだった。それが上手く行ったのかどうか……正直
に申し上げると、客観的にそれが本当に自分の行いの先にあったことかどうかとい
う検証はさておき、思いの外上手く運んだのではないかと思っている。自分のタイ
ムラインに住まう人々の振舞いを見ていて、それは素直にそう感じた。

 またこれは余談なのだが、この旅では、二人の御仁にお会いすることが目的だっ
たのだが……その影でもうひと方、その旅の道中に過ぎた町をふるさとに持つ方が
タイムライン上に偶然おられ、オイサンの中では奇しくも三名の方をより近しくに
感じることが出来るようになるというオチがついた。現地で何気なく投げたツイー
トにご本人からコメントを寄せて戴き、大変に嬉しく思った。

 先に述べた『七月のパトランカ』は、オイサンにとって実は、一つの大きな決断
点でもあった。というのも、そのイベントの当日、オイサンは北海道への旅を既に
計画していて、オフ会に参加するために北への旅を取りやめるのか否かの決断をせ
まられた。これはオイサンにとって即ち、あたかも従来のライフスタイルを継続す
るのか、それを放棄してでも新しい波に乗るのかの選択であるかのように見え、馬
鹿馬鹿しいと思われるかもしれないが、その点についてそれなりに思い悩みもした
のだった。その結果は……当日の北の天候が思わしくないという後押しもあって件
の通りとなったのだけれど、今思えばその「行く先の天候が思わしくない」という
事実も……また象徴的であるのかもしれない。
 いずれにしても、このときオイサンは、「そっち側の選択をした」。合っていた
だろうか。間違ったろうか。さらにオイサンは、八月の末には携帯電話を変えてい
る。従来の和製携帯電話から、スマートフォン、BlackBerryBold9
700へ。無論、より快適にTwitterを使うためだ。そこへのアクセス、繋
がりを、より早く、リアルに、濃密に味わいたいがために。言ってしまえばそれは、
ネットゲームで強くなりたいがために金をつぎ込むプレイヤーとほぼ同等の心理な
のだと今考えれば冷静になれる。本当に、その選択を正解にするための方法は、こ
れからキチンと組み上げていかなければならないだろう。この選択の正解は、やは
りこれから自分で作れると思うのだ。

 他にも、八月には地元近い神戸でも数名の方々にお会いしたこと、神奈川に帰っ
てからも、既に何度かお会いした面々と再会するなど、この辺りからは人との出会
いに幾らか堆積と地層が生じ出し、こなれてきたように感じる。
 この後、九月にも新しく一人のフォロワーさんと静岡にて会ったり、何度目かに
なるフォロワーさんの檜舞台を見学に行ったりし、忙殺の十月を経て、個別の邂逅
や催し事にかこつけてお会いするなど……何かにつけて「人と会う」ことを繰り返
したのが、二○一○年のオイサンの大部分だったと言えると思う。

 人といることと一人でいること、二つの状態が必ずしも相反することであるとオ
イサンは思わないけれども、それぞれの時間は必ず排他的にならざるをえず、オイ
サンの場合その時間を混合的に使いこなすことが出来ない。つまり、人といるのに
一人でいるようにふるまうことが出来ない。オイサンには人といた時間と同じかそ
の倍程度の時間、一人でいる時間が必要だ。そう思うのはこれまでそうして過ごし
てきたからだ。そこが上手く運ばなかった。それまで一人でいる時間が圧倒的に支
配的だったオイサンの日常は転覆し、このような状態になることを夢にも予測せず
に組まれた二○一○年のオイサンの予定は、ほぼ一○○%未達である。だから以前
のオイサンを元に期待値を算出した人から見た今年のオイサンは明らかに期待以下
だったろうからそれは申し訳ないと思うし、それはオイサン自身も同じで、やろう
としたことがほぼ何一つ片付いていない・進んでいない現状は絶望的ですらある、
けれど、手に入るはずのなかったものがたんまりと、そして明らかな輝きを持って
今この手の中におさまっている様子には、ひたすら戸惑いを覚えるほかなくて、こ
の輝きをこの先どういう風に使ったらいいのか、使いこなすことが出来るのか、そ
して積み残った一年分の宿題をどう扱うのか……そんなことの計算が未だに終わら
ない。

 残念なことに四月からこの十二月までの間にお別れをしなければならなかった方
も幾らかおられた。それはこちらからも、あちらからも。一人でやってきた分そう
いう展開に不慣れなオイサンは都度ダメージを受けていたのだけれども、それもそ
れで、上で述べた新しい入手物件の一つとなった。

 七月にはアニメ『アマガミSS』も始まり、ブログや書き物に関してはその感想
や友人たちとの意見交換に時間を費やすことが多くなる。このことは、オイサンの
ブログにさらにたくさんの人が訪れてくれる契機ともなり、それなりに充実した時
間ではあったのだが、如何せん、肝心のアニメの出来がお世辞にも上等の物とは当
時言い難く感じていたために(最終的にいくらか上向きはしたが)、なかなか前向き
な気持ちでいることは難しく、勢いああして書き残したことが後の自分にとって何
かの糧になったのかについては正直胸を張ることは出来ない。見切りをつけ、より
高く上等のものの摂取と分析に時間を費やすことが、より高く良い自分への道であ
ったかもしれないというもう一人の自分の言い草に、強く反論することは難しいと
思う。全く切り捨てることはしないまでも、かかずらう時間をもっと抑えても良か
ったのではないか? というのは、当の演者でもあり、常に隣で画面をともにして
いた絢辻さんの弁だ。まったく彼女の意見はいつも的を射ていて反論の余地がない。

 それと同時に……七月からこっちは『アマガミSS』に殆どかかりきりになって
しまい、自分の出力物がそれを省くとほぼなくなってしまうという異例の事態に陥
った。いくらか入力はあったはずだが、出力にまで手が回らないでいた。明らかに、
従来の活動が立ちいかなくなっていったということだ。アニメに『けいおん!!』
『あそびにいくヨ!』、ゲームでは『メタルマックス3』、歌では、やはりタイム
ライン上の御仁から教わった『元気爆発ガンバルガー』のOPなどがあったにもか
かわらず、それらについて上手くアウトプットしていくことが出来なかった。それ
以外の事象……これまである一定の頻度で掬いあげてきた、日々の他愛ない移り変
わりについて触れることは皆無に近く、我ながら寂しいことだと、今振り返ってみ
て思う。そこに自分の匂いが立ち上ることも、決して忘れてはならないと思う。し
かし全部が出来るほど器用ではない自分には、どれかを、或いは全てを少しずつ、
削り落していくしかない。

 九月から先は、公的な分野で多忙を極めるタイミングがあり、オイサンの混沌の
度合いをさらに深めさせた。十月の完全休日日数は二日。件の『アマガミSS』の
感想さえろくに上がらない日々が続き、よくもまあ気が違わないですんだものだな
と……それは過酷さというよりも、この駄文を叩いて発表することが出来ないスト
レスで、ということになるのだが……我がことながら感心するのだが、それは、そ
の状態に陥る寸前に、短めの二次小説を一本、書きあげて載せて置くことが出来た
から正気を保っていられたのだと、かなり真剣に振り返る。十月の更新回数は僅か
五回。


  ▼Tea for Life . ~SS・『TLS2』香坂麻衣子 -更新第591回-
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/tea-for-life-ss.html



 書くことが自分にもたらす安心感と安定感……そんなものを実感するひと月だっ
たと思う。

 そこから先現在に至るまでは、アニメでは『それでも町は廻っている』、『GI
ANT KILLING』、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』と、実に楽し
ませてもらったにもかかわらず、やはり文章にて触れることかなわず。中でも『ジ
ャイキリ』のOPの画と、『俺妹』のOPの楽曲は、オイサンを今なお気持ち良く
ドライブしてくれる。ゲームについてはろくに触れられていないが……『ドリーム
クラブゼロ』のPVと、『同ポータブル』。こちらの方は現在不真面目に進行中で
ある。





 中でも『俺妹』のOP主題歌は、十何年という単位でオイサンの日常に残り続け
ると思っている。



 マそんなことでね。



 人間、ささいなことひとつで変われば変わるものだと、今つくづく実感しながら、
この不可思議な年が暮れてゆくのを一人、実家の懐かしい自室で見守っている。色
々ギリギリの上でこの記事を書いているため、時間軸線--タイムラインを見守っ
たり、参加したりは出来ていないけれど、それが今年、二○一○年のオイサンを、
そして過去十数年のオイサンの足元を、軽やかに掬い倒した。今どうにか、その足
払いに踏みとどまって、倒れるのか、踏ん張るのか、考える余裕が出てきたところ
だ。踏ん張りたい。踏ん張るべきだ。最後に自分の帰る場所を考えればそれは明白
だ。
 けれども、そこにはやはり、オイサンにとって憧れずにはおられない生き様を鮮
やかに展開する人たちが幾人もいて、オイサンはまたきっと、この先も何度か、そ
の糸の先を確かめるために……この先は純然と自分のためだけに……お出かけをし
てしまうのだろうと思う。

 ……『俺妹』のOP主題歌、『Irony』は歌う。


  ♪ ソンナーヤサーシークーシナイデー


 お休みなさい、二○一○年。
 強い気持ちで眠ろう。
 たくさんのエッセンスをオイサン一人の掌で束ね、一番鮮やかな一雫を絞り落せ
るように。




オイサンでした。
良いお年を。





  ♪ホントーノコーエーヲーカクシテ クチズーサムーコノーメロディイ
   ユーゥックーリトーカーワーッテク ココローォニ ミヲーマーカーセーテーェー・・・・・・






 

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コメント

■tomzzowさん
あけましておめでとうございます!
昨年は本当にお世話になりました。
今年もどこかのタイミングでお会い出来るといいですねえ。

色々無駄にしてしまわない程度に遊びにいらして下さいまし。
どこまでアマガミネタで引っ張れるか分かりませんがw、
「ゆび先はもう一つの心臓」は、絢辻さんをラブり続けます。

 

投稿: ikas2nd | 2011年1月 4日 (火) 15時32分

名前が安定しませんがあけましておめでとうございます。
今年も楽しくよませてもらいます。

投稿: tomzzow | 2011年1月 1日 (土) 13時52分

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