« ■勝ってギターの袴を舐めろ(カオス) -更新第605回- | トップページ | ■嘆きの手帳とダイヤモンド~アマガミSS・第21話感想 -更新第607回- »

2010年11月30日 (火)

■羽ぺんボールペン~wibleさん・羽と刃の8時間 -更新第606回-

空に溶けるよなコンビニの青い看板を見つけるたびに僕はまだ、
澪、
陳列棚にキミの透明な面影を探しているよ。

 現代語訳:
  ローソンを見かけるたびに
  「まだ『けいおん!』のクリアファイルが残ってたりしないかなー?」
  と思って覗いて見るけどありゃしねえことだなあ(えいたん)。


オイサンです。


誤解されては困りまするが、
実際そんなに欲しいかと問われれば手に入れたら入れたでやり場に困って
ぞんざいな扱いを受けることウケアイなのに違いありませんが、
それを欲しそうに探している、自分の姿が好きなのです。

そして、それをしている間は実際に欲しいのです。
何故なら欲しがっていないのにそれをしている自分の姿は
愛おしくもなんともないからです。
手に入れた瞬間どうでも良くなるのが確実な未来として分かっているだけなのです。

どうだ、オタクも40に近づくと色々面倒だぞ。
イヤみんながみんなこうだとは言わないっつうか普通がどっちか知りませんけども。



■一昨日の日記・11月27日



はてさて、前回の日記の冒頭でちょっとだけお話しましたが、
先の土曜日。
そんな面倒なオタクが三人、北関東辺縁の平べったい町に集って
長時間にわたりお店の人を困らせました。

うち二人はお馴染み、オイサンとちびすけ父さんさんこと、ちひろさん
(当blog内では勝手にちびパパさんとお呼びしてます)。
そしてもうひと方は、前回お話した通り、UNDER MY SKIN の、
wingbladesさんことwibleさん。

  ▼まったり日々(?)のできごと(ちびすけ父さんさん)
  http://hm13chibi.blog36.fc2.com/

  ▼UNDER MY SKIN(wibleさん)
  http://ameblo.jp/wingblades/


事の起こりは先週の土曜日、Twitter上にて、
オイサンとちひろさんがカラオケしながらラブいツイートをカマしておりましたところ、
wibleさんから

  「また二人で会って!」

という実に香ばしいリプライを頂戴しましたので、
これではいけないと一計を案じたちびパパさんが
「彼に二人の仲を認めてもらうために、来週にでも見せつけに行きましょう」
とこれまた香り高いご提案をなさるので、
急遽オイサンは、これ以上二人の仲を邪魔しないで下さいと
wibleさんにお願いをしに上がることになった次第です。
事実と著しく異なる叙述。


  つまりオフ会です。


R0029381


何の話をしに行ったかと問われれば、
お互いの書き物について、という漠然としたお話。

wibleさんとは、オイサンが「オフ会」というものに
およそ始めて出だしたときからのご縁です。

忘れもしない今年の4月24日、
『アマガミ』のwebラジオ初の公録あとのオフ会の場に、
オイサンとwibleさんはおりました。
そのときの集まりがオイサンにとって初めてのオフ会でした。

  その時の模様はこちら↓

  ▼導かれし者たち -更新第481回-
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/-481--6bf1.html

そこに参加した6人のうち、
当時SSを書いて公開していたのはオイサンとwibleさんの二人だけだったので、
そういう話の相手に飢えていたオイサンは、
どーにか上手くそういうお話をいたそうと何度か切り出しを試みたのですが、
見知らぬ人と話をするのが不得意なオイサンのことですから上手くいくはずもなく。

次にお会いしたのは7月のパトやんオフの時でしたので、
マやはり、そう詰まった感じのお話が出来る場でもなく。

  ▼七月のパトランカ ~オフレポ第一回~三回
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/-547--c065.html
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/-548--bf09.html
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/-551--db26.html


そうこうするうちオイサンは、
ワリとご近所のちびパパさんと仲良くなったり、
blogの読者さんとも何度かお会いしたりして、
色んな方と創作方面のことを話し、また聴くことが出来て、
満足の度合いはそこそこ上がってきていたのですが。

  それこそ春にお会いした第4先輩さんに始まり、
  夏にお会いしたじじさんにClipperさん、
  まだレポートをまとめられておらず申し訳ありませんが
  秋にお会いしたBenedict_MUさんまで。

それでもやはり、wibleさんともお話はしたいなあと思っておりましたので、
今回ようやくそういうお話が出来て嬉しい限り。
場はお昼過ぎにwibleさんちの最寄り駅に集まって、
オススメのお店でゴハンを食べながら始まって3時間近く。

R0029388

それから、さすがに居座りすぎて申し訳ないということで河岸を移し、
近場の馬車道にて、ハカマの正義力を思う存分タンノーしつつ、
また4時間ほど。

R0029392


 ▼ペンは剣よりもしっかりしなさい

こういう場で、大体共通して話題に上ることというのは、
「どんな風にして創作に臨んでいるか?」
ということが、まあありきたりといえば言葉はよろしくありませんが、
王道であります。

  書く内容を、書き始める前にどのくらい固めるか?
  それは最終的にいかほど成就されるか?
  固める過程においては、書き手たる自分がイニシアティブをとるか?
  それとも語られるキャラクターたちがイニシアティブをとるか?
  創作が主軸か? 実体験が主軸か?

そんなあたりがポピュラーに語られているような気がします。
その結論は大概、「場合によってまちまち」
となることがまたポピュラーですが、各人傾向くらいは当然あって、
オイサンとwibleさんはあまり書く内容を固めずに書き始め、
ちびパパさんは比較的固まったものを元に書き進められる、
というようなことでした。

また、オイサンが人物の情緒の揺らぎによって
平気で物語の中で起こる出来事を左右させてしまうのに対して、
ちびパパさんはたどり着くべき心情から逆算して出来事を配していくため
そのようなことはほぼ起こり得ないようだと、お話を窺っていて感じました。
また今回のカレーSSに限って言えばwibleさんもパパさん寄りの書き方だったようです
(ある日の実体験に基づいて、出来事に対して感情の流れを配していった)。

  言い方を替えると
  ちびパパさん・wibleさんの書き方はスタティックでソリッド。
  オイサンの書き方はダイナミックでライブ(つまり行き当たりばったりw)。

ただし、今回のカレーSSの場合、ちびパパさんの作品では
普段登場させない薫という要素を放り込んだことで、
当初の想定とは随分違う読み味の作品に仕上がったようです。

思いのほか、薫というヒロインの放つオーラが大きく美しく、
周囲の人物はそれに飲み込まれざるを得なかった。
そういう意味では普段と異なるやり方をせざるを得ず
楽しくも苦労の多い道のりだったのではないかなあと想像いたします。

  普段はまず、役者(登場人物)の意見を主体に脚本を練り上げて
  それに沿って骨子をくみ上げるところを、
  現場での薫の振る舞いや機嫌によって物語の流れが変わってしまい、
  主人公である橘さんやひびきちゃんの……
  動きの大枠は変えないまでも、
  内側で動いている心情を微妙にチューニングする必要があったと推測します。
  要するに、明らかに脚本全体の場を仕切っていったのが薫で、
  橘さんもひびきちゃんも、
  「仕方がないなあ薫は」「しょうがないわね」とばかりに
  追従していったのではないかということです。

オイサンなんかはもう、
とりあえず「カレーを食べる」という行為から連想される場面から
書き始めてしまい、あとは彼ら彼女らの赴くままに。
wibleさんからは

「『学校の屋上 → 帰り道 → お店 → 帰り道』と場面が移りますけど、
 風景を変えるための工夫ですか?
 そのまま学食でカレー食べておしまいかと思ったんで意外でした」

と、かなりのこと好意的に捉えて戴いてありがたいやら申し訳ないやらだったのですが、
ただ合法的に橘さんの腹を鳴らす(?)という場面が欲しかったということ、
あと学食という場で絢辻さんがノーマルサイズのカレーを食べてるという絵が
オイサンの結ぶ絢辻さん像に馴染まなかったということから、
屋上で前フリをして学校外で食べる、という流れしか考えなかった、
というだけです。

  ただ、風景に心情を絡めて書くことの多いオイサンにとって、
  風景や視界に入る小道具の固定化というのは致命的な退屈さを生みかねないので、
  wibleさんの指摘されるような、目先を変えるための場面転換というものを、
  普段、意識していることはその通りです。
  見透かされた感じでちょっと恥ずかしい。

 ▼書くことの手がかり

と、まあ……
あまり手の内を晒しても後々の活動に影響が出かねないのでこの辺にいたしますが、
そんな話をですね、
ああでもないこうでもないと、
シロウトとはいえ心を砕いてモノを書き、その反応を世に問うている者同士、
たくさんのシンパシーと、
ちょっぴりのライバル意識を交えつつ交換してきた7時間半だったわけです。


……。


とまあ、そんな感じではあるワケですが……如何でしょうね。
そうではない皆さん方から見て、こういうお話というのは
楽しそうに見えるものでしょうか、それとも下らなく映るものでしょうか。

他にも書き物そのものとはあまり関係のないところで、
いつ頃から書き始めたのだとか、
そのきっかけはなんだったのかとか。

そういうお話が何になるのか、どんな意味があるのかと問われたら
さほどのイミはないのかとも思いますが、
何を手がかりにして書いているのかということが分かり、
それが自分とどういう風に同じなのか、また違うのかがわかると、
新しいアプローチのヒントにもなったりするので
自分の手癖だけでは立ち行かなくなったときに「アレを試してみよう」
なんてコトにも考えが及びますのでね。

オイサンは小学生の頃から、
まあラクガキみたいなというかラクガキそのもののマンガを描いていて、
それが文章になって今に至るという経緯があり、
それは殆ど途切れずにここまで来ていますし、
wibleさんもやっぱり絵を描いて投稿するという体験がずっとあって
その続きで今ここにおられる。
ちびパパさんは、入りこそ遅かったものの、
濃密な時間とお仲間さんとの強い結びつきがあって、
それを維持しながら、途絶える時期があったりもしながらも
やってきておられるわけで。

パパさんなんかは「書く・打ち込むとストレスの解消になる」とおっしゃっていて
オイサンもそれは基本的に変わりません。
ただ、書く文章によってストレスの解消にもなれば温床にもなったりもしますが
「出来上がったものを、自分で眺め、人が眺められる場所に置いておく」
ということは、
オイサンにとって一つの安心感になったりもいたします。

先月のアタマに短いお話を一篇、このページに掲載したわけですが、


  ▼Tea for Life . ~SS・『TLS2』香坂麻衣子 -更新第591回-
  http://ikas2nd.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/tea-for-life-ss.html


オイサンはその後猛烈な大忙しに陥ってしまって
しばらく自分の趣味の書き物が、
創作に限らず、日記的なものも途絶えてしまいました。

けれどもその間、書くということに極度に飢えたり、
不安感を感じたりせずに済んだのは、
「そこに一篇、自分の書いたものが、(新鮮な手ごたえとともに)存在している、
 ひとにそれを読んでもらえている」
ということを感じていられたからです。
あのタイミングで、アレを掲載できているのといないのとでは、
その後の死にそうに忙しかったひと月半の時間は
全く違ったものになっていたと思います。

 ▼きみとぼくのうた

……まあそんな真面目腐った話ばかりでもなくて、
ただただ、
「いつ頃、どんなきっかけで、それぞれがそれぞれのヒロインにやられたか?」
とかね。
今となってはもう1年半以上も前のことですから
フツウ、当時の熱量を伴って思い出すことは難しかったりするはずですが……
如何せん、
この日集った3人は当時のことをまざまざと思い出せるように、
ご丁寧に日記に書いていたりするモンですから。

いかに冷静に、客観的に、「自分たちの彼女ら」と触れ合ってきたつもりでも、
そのトチ狂った猛りの様な熱の渦がですね、
……ホレ、曲がりなりにも物書きですから、
うまいことうまいこと、冷静さの狭間を縫って、
或いはもう赤裸々に、行間からはみ出してしまうわけですよ。
困ったもんだねえw

あと自分ちのお雑煮の話とかな。
なぜ雑煮だw
確か、結婚の話からそうなったんだと思うけど。
まオイサンは、初対面の人とよくお雑煮の話したりしますけど。
地方色とか家庭色が豊かで、大概の人が自分の体験としてもっているお話なので、
軽く盛り上がるには丁度いいんですよね。

  余談ですが、先日の「『アマガミ』ヒロインズ×カレー」のSSでは、
  オイサン以外のお二人は題材をグリーンカレーに選んでおられました。
  オイサンはグリーンカレーなるものを戴いたことがなかったのですが、
  この日のお店にはそれがあったので色々迷いつつもそれオーダー。
  ……これがおいしい!
  R0029353
  辛さの質がいわゆるカレーと違っていて、その舌への感じ方・伝わり方は
  わさびに近い? と感じました。
  舌の特定箇所と、舌よりも嗅覚の方面にビリビリッと訴えてくる。
  香りがまた独特で、普通のカレーの香りが平面的な広がりのあるものだとすれば、
  グリーンカレーの香りはどちらかといえば線に近い。
  シャープで、広がるというよりは、まっすぐ体の奥に向けて突っ込んでくる感じです。
  wibleさんは「病み付きになる」とおっしゃってましたが、
  イヤ全くその通り。
  クセはある(特に嗅覚に訴える方面で)ので好みは分かれるかと思いますが、
  オイサンにこれは大当たりでした。

 ▼Closing

……マそんなコトでしてね。
結局、wibleさんとお別れをしたのは、確か20時の50分をまわる頃。
8時間あまりの、なかなかに濃密な会合と相成ったわけでございました。

オイサンが人にお会いしに伺うときは、
この次でご紹介するJKPさん(オイサンのblogの読者さんです)との会のように
大概ちょっとしたお散歩なんかを交えながらお話しするようにしているのですが、
この日はもう、一回座ったらテコでも絢辻さんでも動かないというくらい、
イヤ絢辻さんに言われたら退きますけど、
マそのくらいですね、どっしり腰を落ち着けての会だったので、
本当にしっかり話をしたな!
という感じでした。

しかもパパさんとはその前後一時間あまり、電車の中でご一緒だったので……
お前らどれだけ仲良しだというくらい一緒におったわけですよ。

  ……しかもその翌日も……
  このあとでお話しする、JKPさんとの会の後半4時間はご一緒しましたしね。
  よく飽きないな、アラフォー二人でそんなべったり。

  JKPさんにも言われましたからね。
  「なかなか小学生でもないんじゃないですか、
   そんな毎週とか、マイニチ一緒にいるお友達って」
  イヤ全くその通りだと思います。
  それでも飽きさせない話題を常に携えているパパさんがすごいんだと
  オイサンは思いますがね。

あとはその。
ずっと気になっていた、wibleさんの香苗さんへの愛の源泉には
一体何があったのか?
なんてお話も、窺ってきたのですが、
マこの辺はご本人の口から語られるべきタイミングがあると思います。

 ▼輝日東に訪れる冬

最後に、気になったお話をひとつ。
wibleさんのサイトではもう一つ、
『ベイビープリンセス』のSSだったり、日記へのコメントであったりを
メインコンテンツとして扱っておられます。

wibleさんはそちらの方へのイベントなどへも精力的に足を運ばれているようなのですが、
そちらの方では、イベント後の打ち上げとかに、
50人60人規模で人が集まるのだそうです。
オンリーイベントでも、参加サークルの数が30だとかおっしゃってましたっけ。

以前、都内で開催された『アマガミ』のオンリーイベントは、
オイサンは参加出来なかったのですが……
なんかこう……大層「距離の近い」イベントだったのだそうで。

この呼称を好まれない方々もおられるようですけども、
敢えて使わせてもらうと……
オイサンは、いわゆる「アマガミスト」たちの愛情や熱量を疑うわけじゃないですし、
ことさらに鼓舞する必然性も感じませんけども。

『ベイビープリンセス』は、そのメインの展開フィールドである
電撃G'sマガジン誌上での扱いは他の新進コンテンツに押されて
紙幅はどんどん狭まっていると言います。
対して『アマガミ』は、原典リリースから一年半以上が経過しているとはいえ、
アニメも放映していればマンガ連載も続いている、
リリースされるアイテムの量やらを見ても、「現役」といって差し支えないコンテンツです。

まあ内側から身びいきの目線で見ている以上
点数がカラ目になってしまうのはオイサンの性質上しかたがないんですけども、
それにしたって『アマガミ』は、
なんか勢いがないんじゃないのかな、という風に、この話を聞いていても思いました。

押されて出る元気はあるんだけども、
自分から引っ張ろうという元気はないんじゃないか。
オイサンにそれがあんのかと言われたら、
マ人様のことまで引っ張る気概はそもそものタチとしてないんでアレですけど。

  大体がして、オイサンは原作ゲームがあればそれで良い人ですしね。

出てくるものを口を開けて待ってるだけじゃなくて、
もっと面白おかしく、
出てきたものをいじり倒すだけでもいいと思いますよ、
自分の手先で一工夫加えて遊ぶだけの熱があってもいいんじゃないかと、
そんな風に思いますけどね。

世で言われている色々な状況が色々なので難しいとは思いますけど、
それを周りが(たとえ同じアマガミストたちが)どう思ったっていいじゃないの。
ねえ。

盛り上げていきましょう……とは言いませんよ。
せめて、自分が目一杯楽しいように楽しんで参りましょうぜ。

R0029365



■11月28日



さて……引き続き、昨28日日曜日の日記も書いてしまおうかと思ったんですが、
思いのほか27日土曜日の話が長くなってしまったので
記事を分けましょうか。



ではまた後ほど。
オイサンでした。
 
 
 

|

« ■勝ってギターの袴を舐めろ(カオス) -更新第605回- | トップページ | ■嘆きの手帳とダイヤモンド~アマガミSS・第21話感想 -更新第607回- »

[創作 SS]」カテゴリの記事

[日記]」カテゴリの記事

アマガミ」カテゴリの記事

創作」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

■第4先輩さん
さすがに遠いのでねえw
オイサンもあなたが羨ましいと思っていますよ、影ながら。
そしてワリと頻繁に。羨ましがりなんで。
 
……どういうスタイルで集まるのがいいでしょうかねえ。
ホントに熊本でやる?
それともどっか、全然関係ない温泉とかで合宿でも張るw?
 
 
■wibleさん
どもでしたー。
いやー、愉しゅうございました。
オイサンも7カ月越しの願いが果たせて嬉しかったです。
 
色々、曖昧な記憶のままに、適当+脚色込みで書いたので、
案外ウソになってるところもあるかと思いますんで、
「パチこいてんじゃねえよデブ(過去)!」
と思ったら突っ込みお願いします。
 
ではまた、どこかの街角で。
 

投稿: ikas2nd | 2010年12月 3日 (金) 12時08分

 (ビクゥ

 ・・・ありがとうございます。
 すっごく濃密な時間を過ごさせていただきました。

 ここまで詳細にオイサンが書かれていると、自分はいったい何を書けばよいのやら(苦笑)


 またお会いしましょうね!!

投稿: wible | 2010年11月30日 (火) 02時31分

拝読いたしました
羨ましい限りです(ლ ^ิ౪^ิ)ლ

投稿: 第4先輩 | 2010年11月30日 (火) 00時17分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/55967/37895911

この記事へのトラックバック一覧です: ■羽ぺんボールペン~wibleさん・羽と刃の8時間 -更新第606回-:

« ■勝ってギターの袴を舐めろ(カオス) -更新第605回- | トップページ | ■嘆きの手帳とダイヤモンド~アマガミSS・第21話感想 -更新第607回- »