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2010年7月26日 (月)

■ラブリー!~ハァトのエィス~アニメ『アマガミSS』第四話感想 -更新第552回-

昨晩は久しぶりに絢辻さんと会話をし、
ナカヨシ梨穂子とりほりほしていたら寝オチしてしまいました、
オイサンです。

夜中3時頃目を覚ますと、
梨穂子が跳び箱の小窓からこっち覗いててびっくりした。
オイサンが寝てる間に何が起こったwww


  ※例によって、
    アニメ『アマガミSS』、第四回・森島はるか編第四話の感想です。
    例によって未放送地域の方、
    未見でネタバレご勘弁の方は尻尾を巻いて帰るがいいさ!
    フハハハハハハハ!!




■『アマガミSS』第四回・森島はるか編第四話感想



今回の第四話は森島センパイ編の最終話です。
ですので以下の三つの観点から、第四話単体、そして森島はるか編全体について、
オイサンの抱いた感想についてお話していきたいと思います。

 ▼1. 先ずは森島はるか編・第四話単体として
 ▼2. そして森島はるか編・全体として
 ▼3. 『アマガミSS』全体の中の一編として



■1. 先ずは森島はるか編・第四話単体として



まずこの第四話。
見終わった時にパッと思ったのが、
「ゲーム本編でダメだったところを直す気はないんだな」
ということでした。

オイサンは、ゲーム『アマガミ』本編の森島センパイ編の<スキBEST>ルートは、
正直、ダメなシナリオだと思っています。
というのは、ラストもラストで森島センパイがイキナリ泣き出して
寂しかったの、不安だったのと、
それまでカケラも兆しも見せてこなかった感情を急に露にする、
もうアレだけでものすごい興ザメなわけです。
取ってつけた感がハンパない。

  ほかは面白いけど、何故か基本だけが出来てない、
  そんなグラグラなシナリオだと、思っています。

普段の行動にしろ、セリフにしろ、なんならモノローグを含めても、
主人公に対する不安や不信などは、
物語の道中、……少なくとも主幹となるイベントの中で
見つけることは出来ない。

多少あるとするならば、
学校のアイドルとしてやたらとモテて来たけれど、
本当に人のことを好きになる、そのやり方というのはこれでいいのかな?
彼はこれで、本当に満足してくれているのかな?
という些細な葛藤であるとか、
年下の主人公にどう甘えて良いか分からないとか、
その程度。

  それがラストのあの感情に繋がった、というのは……
  解釈としては苦し過ぎると感じます。
  だって、ごろニャーンやって、橘さんからは力強いコメントももらって、
  そのあと緊縛ラーメンに付き合ってもらって。
  森島さん、あなたは自室でそれを反芻し、
  クッション抱いて悶絶しておられた。
  彼の言葉や行為の一つ一つに対して、何かの疑念を抱いた節もない。
  大満足やったやないですか。
  だから、その葛藤はもう、作劇上、残っていてはいけないはずだ。

ラストシーンで盛り上げたいのはわかるのですが、
そのためのお膳立てもナシに、
「これまでと大して変わらない前フリ」から、
イキナリ
「今まで見たこともない感情」をポーンと放り込まれたって、
こっちはノリ切れるわけはないですし、
キャラクターや物語に、説得力が出るハズもない。

……と、いうのが、ゲーム本編での森島センパイ<スキBEST>ルートに対する、
オイサンの感想。
変態紳士ぶりや、ここのイベントのテンションの高さなどが際立っていただけに、
寧ろ逆に「なんかそれだけ」のお話に見えてしまって、
ノリ切れない気持ちのまま終わってしまいました。

デ、アニメ版。

……まんまやないか。
これは……アレなんでしょうか。「これでOK」という判断なのでしょうか。
本編道中での森島センパイの行動・言動と、
ラストの涙とをなだらかな曲線で繋ぐことの出来るパーツを
あのお話の中に見出せるものなんでしょうか。

  原作まんまをやるのがダメだと言ってるのではありませんよ?
  でも、原作でおかしなところ、見せ足りないトコロがあったり、
  原作での描き方が媒体特有のやり方(今回だとゲームですね)であったりしたならば、
  おかしなところは直すべきだし、
  足りないところは足さないとだし、
  媒体特有の部分は、載せ変えた先の媒体で出来ることに
  変えていかないといけないはずです。

  まあ、尺の問題がありますので全部は難しいとはいえ。
  それなら……。やっぱり何故、

    尺的な 無理は承知で オムニバス ~一茶

  なのか、というところに行き着かざるを得ない。

ゲーム本編ならば「なんか見落としているのかなあ」
と考えてもみますし、実際そう思いもしましたが……
アニメで見ても、やはり見落としがあるとは思えていません。

そういう意味で……オイサン的にはもうガッツリと、
「ああ、これは面白くない、出来の悪いお話だ」
と、今回は言い切ってしまいたいと思います。

オイサンが、もし原作を知らず、アニメから入っていたら、
……まあ、
  「オムニバスみたいだから、次のヒロインの話だけでも見てから……」
  と考えるハラはあるかもしれませんが……
多分、この時点で切ってるだろうなあと思います。
そのくらい、お話としての「もう一つ感」は否めない。

  ……まあ、その前提なら多分、
  二話目・三話目で切っている気はしますが。
  決してオイサン的に牽引力のあるお話ではないですからね。

今回の第四話、すなわち森島はるか編全四話の総ジメであるはずの
最終話がダメだった時点で、
この森島はるか編の物語の成分としては、
まるっと失敗に終わったと、残念ながら言えてしまうとオイサンは思います。
ホント残念ですけど。

  ……と、開始から100行あまりガッツリdisる、
  ここは『アマガミ』ファンが作るサイト「ゆび先はもう一つの心臓」。
  オイサンは本当に『アマガミ』が好きなのかどうかw

でもねえ。
あの流れで、声優さんはよく自然に演技が出来るなあと感心します。
気持ちの流れをどうやって作っているんだろう。
というか、それが出来ている時点でなんらかの流れが
そこに作られているのだろうとは思うので、
オイサンが何かを見落としてその流れに乗れていないのであれば、
そこにヒントと答えがあるはずです。

森島はるかというキャラクターが悪いとか、
人間像がどうとかいうつもりはないです。
アレは良いものだ。
それをうまくお話として構成し切れなかった作劇の問題だと思います。

  ……コレは、辛いのかなあ。
  とてもそうは思わないのですが。
  ワリと当たり前の評価だと思います。
  これで言わないのは、ただの見てみぬフリだと。

しかしまあ、とりあえず原作のBEST方面のイベントは詰め込んできましたね。
あとはナカヨシとか、シリアイとか、
その辺で人気の高いイベントを盛り込んでも良かったのに、
って尺がないのかw 残念。

  そして、美也との確執はほったらかし。
  その件について一昨日ちびパパさんともお話したところ、
  「美也との確執が解消されるのは<ナカヨシ>だから
   スルーされるんじゃないの?」
  とおっしゃってらしてそこは嗚呼ナルホドと思ったのですが。
  ……だったら、回収する見込みのない伏線を、
  ただでも足りない尺つぶしてまで挿入するんじゃないよ。

  ……。

  しかし、敢えて。
  ここでベタな期待につなげさせてもらいますよ。
  こうやって仕込まれた、一見投げっぱなしの伏線が、
  他のヒロインとのエピソードの中で飛び出してきて、
  「え? え? 今ってアレとは違う時間軸で動いてるんじゃないの?
   どれが本当の時間の流れなの? どれが本当の橘さん????」
  などと、 エッシャーのだまし絵のようなつながり方をして、受け手に対して
  「さあ、果たしてこのお話は、どこに本当の時間が流れているのでしょうか?」
  というような語りかけをしてくる……
  ……みたいなことを考えているのであれば、オイサンは賛成しましょう。
  ていうか、それはすごい見たい。
  それにはキチンとした答えが用意されていないといけないケド。


その他の要素として、ビジュアル・作画は頑張っていたように思います。
動きはやっぱり乏しいと思うけど、
マそんなにたくさん動くお話でもないですしね。


……あと、ものっすごいしょうもない突っ込みを一つ。


ホテルにて、
「こぉんな大っきなお風呂滅多に入れないし、もったいないじゃない?」
とはしゃぐ森島センパイ……
ウソつけ!
お前んちのフロは、絶ッ対そのホテル風呂よりでかいに違いない!!
……と、ここまでが「森島はるか編・第四話単体」の感想。



■2. そして森島はるか編・全体として



では、「森島はるか編・全四話」としてはどうだったか。

……というのは、上でも書いたように。
物語の落としどころがあんな↑風になってしまっているので……
これはつまり、
「その道中のデキゴトが、お話のパーツとしては
 ほとんどなんの仕事もさせてもらえていない」
という状態ですから、お話全体として見渡しても、
やっぱりよろしいはずはないんですよねえ。

四話全体の構成として起承転結になってはいるのですが、
いわば「結」の部分だけ、
どこか別の四コママンガから切り取ってきて貼っつけたような状態で、
かつ、誰が主導権を握っているかと言えばその「結」が握っていますから、
体裁こそはあるものの、
流れとして成立しているかと言うと、していない。

エンディングで初めてそういうナイーブな顔を見せる森島センパイに対して、
そのあとのさらにロスタイム三分で
「その後十年においてもそういう突発的なことを
 森島さんは起こし続けたけど、全部解決してきた橘さん」
を描いた、という見方をしたら……
なんかそれはそれでものすごい斬新かつ壮大な構成だな、
と今思ったけど。
……それは……アリかな。

あとは、響ちゃんセンパイ。

このお話で、
じゃあ受け手は一体どこに視点をおけば混乱しないで済むかと言えば、
言わずもがなの響ちゃんセンパイなわけで、
彼女の目を借りて「なんかもう全てお見通しよ」と
したり顔で外から見つめていれば、
森島センパイの突発エンディングにもあたふたしなくて済みます。
つまりはこのお話は、響ちゃんのお話なんじゃないかと
オイサンは思うくらいです。

第三話はすごく評判が良かったようで
(需要がドコ向いてるかが如実に分かって素敵ですね)。
第四話が終わった時点で、どなたか(あまりよく知らない御仁)が
「面白かった、今後も見る価値がある」
のような内容のことをおっしゃっていて、
その後にも、こないだのパトやんオフでご一緒したしらすさんが
「(巨大掲示板とかの様子を見ていると)ウケがいいらしい」
というようなお話も聞かれて……オイサン的には
「……おお、そーなんや……」
と、うっかり地元の関西弁で思ってしまった次第です。

その評価が、作品のどこに合焦したものかというコトを
追求したわけではないので、色々あるでしょうけども。

……せっかくのアニメ化。
なんというか、足りていないところにはキチンと補完なり、補修なり、
しながら走って、
作品世界全体のクオリティアップに努めて戴きたいと、
作品を愛する者として申し上げておきたいと、このように思う次第でありますよ。
イヤほんとよ?



■3. 『アマガミSS』全体の中の一編として



最後に、全二十六話で完結する『アマガミSS』の冒頭四話という意味での、
「森島はるか編」についての評価なのですが。

これについては、ぶっちゃけて言ってしまえば
二十六話が終わるまではなんとも申せますまい。
だって受け手は、そこに至るまで、
作り手がその13時間(実質は9時間弱でしょうけど)をどんな風に使って、
どんなことを描こうとするかは分からないワケですから。

その全体像が見えたときに初めて、
この森島はるか編がどんな役割を負っていて、
どう振る舞うべきだったかが見えてくることになるでしょう。

ただその中でも
「まあこういう目的・役割はあったんだろうな」
となんとなく見えている点の幾つかについては
考えてみたいと思います。

 ▼一つ目。

原作ゲームの一つのストーリーを、ある程度トレースするシリーズなんですよ、
と分からせること。
これは立派に、役目をお果たしになったのではないでしょうか。

 ▼二つ目。

高山先生が事前インタビューで言っていた、アナザーストーリー的な楽しみの提示。
……は、一切無かったような気がします。
まんまトレースだけをして終わったので、うーん。
なかったですよね。寧ろ、原作にさえ負けていた。
これはダメだった。

 ▼三つ目。

「スターターとして、『アマガミSS』に視聴者を引き込んだ上で、
 次のヒロインにバトンを渡す」こと。
……は……出来たのだろうか?
マ上で書いたみたいに聞こえてくる(又聞きですが)評判は良かったようなので、
上手くはいったのでしょうね。

そうだ、思い出した。
ちびパパさんとお話した内容で。

アニメ開始前、オムニバスであることと
そのトップバッターが森島センパイであるということは言われていましたが、
オイサンもちびパパさんも、
森島センパイのシナリオに本格的に入る前に、
ヒロイン全員(少なくとも表の)に対して、多少突っ込んだ前フリ的な話
(つまり、しっとりアリ、ドタバタあり、変態紳士ありダークあり?の、
色んな要素が詰まった恋愛アニメなんですよ、ということが分かるような
『アマガミSS』全編に関するシノプシスのような話)
を一話か半分か使ってやり、
そこから、その尖兵である森島センパイ編に入るものだと、
予測をしていた、という話が出ました。

何故かというと、
そうでもして、少しでも先を覗かせておかないと、
このベタな恋愛物語ではヒキが弱すぎる気がしていたからです。

この森島はるか編を見終えたときに、
色んなバリエーションが取り揃えられた物語ではなく、
「ヒロインこそ違え、
 大体このテのお話があと五本、年末まで続くんかい」
と思われたら……飽きやしませんかね。
見る側としては。
……オイサンが飽きっぽいだけか。
マそんな懸念がオイサンにはあったもんですから。
そうやった方が、
「今回ダメでも、次は面白いかも。見てみよう」
と思わせやすいんじゃないかとオイサンは考えたのです。

 ▼梨穂子ー! 俺だー!!

とまあそんな感じなのですがあと一つ。
二話・三話辺りを見返していて思ったのですが。

前回まで、
「梨穂子はダイエットキャラ押しで、本人が主役に上がった回でも
 ふわふわとあったかい話になるんだろう」
みたいなことを書いてきましたが……
案外、ぽっちゃり・ダイエットキャラを前面に押し出すのは
こうしてサブで出てくる間に終わらせておいて、
梨穂子メイン回ではもっと違う色を載せて来るつもりなのかもしれない、
と思いました。
ダイエット押しが、ちょっとしつこいくらいな気がしたので。



■Closing



以上……かなり不満タラタラな内容になってしまって、
気を悪くされてる方もおられるかも知れません。

けれど、面白かったかと言われたら、
決して面白くはなかったです。オイサン。
フツーよりちょっと下をいった。
点数をつけるなら55~60点くらい。

  「どんな要素に何点」「どこで減点が何点」という言い方ではなくて、
  見終わったときの「気分の良さ」を点数化しただけなので
  細かいことは聞かないで。

お話的な評価は上に書いた通りですし、
かといって、絵的な物凄さでそれを黙らせるだけのパワーもない。
音楽は、楽曲の一つ一つはとても好きです、
ホントにかなり好きなのですけど、
劇判として、演出として、効果的な工夫がされているかと問われれば、
物足りないと思っている。

褒め方としては
「ゲーム通りに、あのボリュームを上手く押し込めた、
 すごいすごい」
というパラパラとした拍手にしか出来ないワケです。
不本意ですけど。

第一回の感想を書いたときに、
「ワンオフ的な、お化けみたいな作品にはならないと思って見る」
という覚悟を書いたのですが、
それにしても、ちょっと低空飛行なんじゃないかと感じています。

作品のトーンとして、
しっとりと変態、ドタバタのバランスと言う意味では、
最近見たものだと『ささめきこと』はバランスが良かったと思っていて、
あの辺りのセンを狙えないだろうかと、今思っています。

うん。
なんとなくだけど。

あれは基本的にはコメディでしたが、
コメディパートとしっとりパートのギャップとか、
それぞれが占める時間の比率とかをうまくいじって、
『アマガミ』らしさを出せないものかなあと考えてしまうのでした。




マそんなことでね。
オイサンほんと偉そうで酷いことばかり書いている気がしますけど、
でも全部ただの本音なので、もうどうしようもない。

今週から薫編スタート。
それでも期待してしまうのは!





愛しているから!





絢辻さんを!!





あのひとならやってくれる!!
全てを背負って!




                               、ヽ l / ,
                , -――――- 、      =      =
                   (.:::::::::::::::::::::::::::::: |     ニ= 絢 そ -=
                  |:r¬‐--─勹:::::|     ニ= 辻 れ =ニ
                 |:} ,,,,,,, l,,,,,,,, ミ}f'〉n_   =- さ. で -=
  、、 l | /, ,         ,ヘ}´`’'゙| `’´ |ノ::|.|  ヽ. ニ .ん. も ニ
 .ヽ     ´´,      ,ゝ|、   ー    l|ヽ:ヽヽ  } ニ .な.  ニ
.ヽ し ス 絢 ニ.    /|{/ :ヽ -=- ./| |.|:::::| |  | ニ .ら.  ニ
=  て テ 辻  =ニ /:.:.::ヽ、  \二/ :| |.|:::::| |  /  ´/小ヽ`
ニ  く ィ さ  -= ヽ、:.:::::::ヽ、._、  _,ノ/.:::::| | /|
=  れ.| ん  -=   ヽ、:::::::::\、__/::.輝.:| |' :|
ニ  る ル.な  =   | |:::::::::::::::::::::::::::::::::.'日.:Y′ト、
/,  : と ら .ヽ、    | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::_東_::|  '゙, .\
 /   か  ヽ、     | |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ト、    \
  / / , , 、 ヽ``  r¬|ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| \






……て言うかサ。
4×6=24話で、2話あまってるんだから……
絢辻さん編だけ、6話やらない?
やろうよ。
ねえ。
ねえってばさ。

或いは。
アンカーという特性を生かして、そこまでのヒロインの話の中で
メインシナリオをある程度進めてしまって、
お話の進行にかなりゲタを履いた時点……
第一話冒頭から、手帳を拾うくらいの進度で開始するというのはどうだろう。

これまでの「異なる時空を歩いていたはずの、五人の橘さん」の記憶が
ザッピングし、フラッシュバックし、
絢辻さんの手帳を拾うところから始まる物語。
そうすると上でも書いたみたいな、
「どれが本当の時間なのか」がより混沌と描かれて面白そうなんだけどなあ。

それに、ホレ。
そういう種の蒔き方をしておいたら、絢辻さんファンは
BD or DVDを全部買わないといけなくなりますから、
多少は回収もしやすくなりますぜ旦那。

オイサン?
そんなもん、オイサンはハナから全巻買う気だから平気だ
(こんだけこき下ろしといて)!





以上、
えこ贔屓大好き! オイサンでした。





 

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