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2010年7月25日 (日)

■七月のパトランカ~オフレポ第三回・「パトやんは二度ころぶ」 -更新第551回-

さて、前回からチョイと間が空いてしまいましたが。

今回も懲りずにお送りします、
関西からの『パトー来訪者』こと、patorankaさんをお迎えしてお送りする、
オフ会レポート『七月のパトランカ』。
第三回となります最終回の今回は、いよいよオフ会の本番ともいえる飲み会パートです。



■第三部・夜の部・スキ



夜の部の待ち合わせは渋谷・ハチ公前。
これまたオイサン、10年以上都下に住んでて行ったことねえ!!
……まあ行けば分かるだろう。
有名な場所だし。

イベントが終わり、
オイサンは正直この時点でかなりお腹が空いていたので、
時間さえあれば何かお腹に入れたかったのですが
声優さんだけが得をする謎の対決のお陰で時間はギリギリ。加えて、


 オイサン「パトやんはお腹は空かないのか」
 パト   「はい、新幹線で駅弁を食べたので」
 オイサン「……燃費いいなあ」


なんていう話を聞かされては、絢辻さんの小食にアコガレた人間としては
「腹が減った」などとは口が裂けても言えません。
あーお腹空いた(びりびりびり)。
まあ、スリムですしね、彼。
とても激しい球技やってたようには見えないな。

  ……しかし今思い返すと、
  パトやんは割とTwitterで「おなかすいた」とかって
  言ってたようなイメージあるのだが。

時間前にハチ公前に着くと、人ごみの中、巨人のよつさんとハチ合わせ。
ハ(ry
みかん隊長に
「優秀だ。みんな時間前に着いている!!」
と驚かれる始末。オフ会って普段どんななんだw

 ▼428。ヨツヤではない。

夜はフツーに飲み会です。
オイサンは飲まないけど。未成年も飲まないけど。

会場は……
最初、『アマガミ』のWebラジオが第二クールまで終わったところで
中打ち上げに使ったという飲み屋さんに予約を入れようとしていたらしいのですが
上手くいかなかったらしく、今回は普通の飲み屋さん。

  解散後に、「次回はあの店で!」と
  熱っぽく語っていた隊長さんがなんとなく印象深い。
  悔しかったのかw

イヤ、番組の打ち上げで使ってたお店だって普通のお店なんですけどねw
こんな所でも関連ネタを盛り込もうとするみかん隊長はショーマンです。

席並びはこんな感じで、殆ど席移動はナシ。
最後の方に先輩さんが、パの対面のお誕生日席に移動したくらい。
 
 

  ◆席並び   パ:パトやん
    パ    お:おしんこさん
  お+++   先:第4先輩さん
  先+++み  み:みかん隊長
  う+++   う:うぃぶれさん
   ━━━   さ:さんとくくん
  さ+++し  し:しゅう君
  オ+++よ  よ:よつさん

「+」がテーブルだと思いねえ。「━」は部屋の境目的なところ。
「オ」がオイサンです。隅っこが好き。

 みかん隊長「それじゃパト君音頭とって。なんか一言」
 パトやん 「……。
       …………い、」
 全員   「?」
 パトやん 「いえーい!」
 先輩さん 「斬新だ! これは聞いたことがない!」

 
 
……マそりゃ、大学生なりたてのワカモノに
飲みの乾杯の音頭とれなんつっても、どういうことか分かるワケがないわな。
今考えてみるとw

  というわけで、頑張ったパトやんに今この場でPPP+80を進呈。

そして会は始まるわけですけれども……
マ飲み会ですから。
あっちとこっちで同じ話をしているわけもなく、
てんでんばらばらに、愉しい会話が始まります。

ぜんぶ拾うなんて、始めっからすっかりその気概で
録音機材でも用意してないと、無理無理。
場を見渡す限り……


 パトやんがいじられ、

 みかん隊長が時に吠え、

 飲み屋の中心で七咲への愛を叫ぶしゅう君に、

 先輩さんが、五厘刈りに刈り込んで
 一見マリモのようになった栗のイガのような言葉を内角一杯、
 ぎりぎりデッドボールになるようにやさしく投げつけ、

 それを聴いてみかん隊長が腹抱えて笑い、

 なんか知らんがPPPが飛び、

 おしんこさんが黙り、

 さんとくくんが黙り、

 オイサンがにたりと笑って呟いて、

 それを聴いた隊長が何故かまた転げまわって笑い、

 うぃぶれさんが香苗さんへの愛を高らかに謳って喝采を浴び、

 それに挑んだしゅう君へまた先輩さんからのビーンボールが飛んで、

 なんか知らんがPPPもまた飛んで、

 おしんこさんがニヒルに唇の端をゆがめ、畏れられ、

 さんとくくんが黙り、呟き、ささやき、瞳の奥に熱い炎を揺らめかせ、

 よつさんがにふにふ微笑んで、

 先輩さんが、誰にも見えない何かにエアバックドロップをキメ、

 誰もがその曲線の美しさを心に刻む、

 なんかそんな感じの、渋谷の夜。

この場を結びつけたのがTwitterであり、
『アマガミ』というゲームだったことが、そして多分、
今日本ではワリとあちこちでこんなことが起こっているんだろうなあということが、
オイサンには不思議で、嬉しく、面白いなあと思えるのでした。

  だってなあ。
  今までのオイサンには絶対に起こりえない出来事のはずだもの。
  しつこいようだけどさ。

  『アマガミ』があって、
  書き物熱が再燃して、
  イベントに当選し、
  Twitterを本格的に初めて、
  ここにくるまで、大体、一年と4ヶ月。

  まあオイサン的には、多分それより先に『ひだまりスケッチ』がないと
  ここまでには至らなかっただろうな、という前フリはあるんだけど。

  面白いギャルゲーがあったって、
  イベント当たらなければ人と繋がろうという気はなかったろうし、
  人と繋がろうという気があっても、
  Twitterくらい緩い敷居がないとそこまでは踏み出さなかっただろうし。
  2009年の3月19日から今日まで、この16ヶ月は、
  橘さんの6週間ではないけれども、
  オイサンにとって色んな歯車があまりにもキレイに噛み合いすぎた気がする。

  そんなコトもあって、実は昨日、ちびすけ父さんさんとお会いしたときも、
  彼の長くて深いWebを介した人付き合いのお話を聴きながら
  「そうして出来上がった繋がりは、果たして何割くらいが残るものなんですか」
  なんて、埒もない質問をしてしまったのだけど。

……とかまあ、もうシメなのか?
と思えることを書いてますが、まだ終わりじゃないぞい。
もうちょっとだけ続くんじゃ。
主役はオイサンじゃない、パトやんですからね。



■終わらない夜はエンドレスナイト



飲みの場も明け、サテこれからどないすべえとなった、
とても渋谷っぽくない一行。

遠征組のパトやんと先輩さんが池袋に宿を取っていたので、
何があるかは分からないけれど彼らにくっついて池袋に向かう組と、
三々五々、家路に着く組とに分かれました。

  オイサンは悩んだ挙句、帰ることに。
  よつさんが一緒だったからいいの。
  帰りたくない、抱いてっ。
  ……基本的によつさんは、アマガミクラスタの男連中にモテモテです。

分かれるまでの道すがら、またも隊長のシキリで、
夜の渋谷・スクランブル交差点を写真に収めるパトやん。

  「どこそこの看板が入るように撮るといいぞ」
  って、本当にすごいな。
  もしかしてオタクってかっこいいんじゃないか?

そうしてオイサンとよつさんは一団と別れ、
別路線でそれぞれの帰途についたのでした。





……このときだったかなあ。





今回、オイサンにとってお初顔合わせだったのは、
パトやんともうひと方、さんとく君のお二人で。
どちらとも、色々とお話をしたいなあと思っていたのだけれど、
オイサンも人見知りであんまりそういうの上手じゃないんで
うまくは運ばなかったのだけど。

このときの別れ際、だったろうか。

さんとく君と少し喋っていて、彼がぽそりと、

 「僕も、SSみたいなのを書いてみたいと思ってるんです。
  blogでも開設して」

と、なんだか、焼けた石のような、とても熱くて硬い言葉と表情で、
教えてくれました。
オイサンはもう、なんか知りませんが、それが涙が出るくらいに嬉しかった。

ホントよくわからないのですけど、
一瞬、胸から喉にまで一気にこみあげてくるものがあって、
彼のその言葉に何か返事を返すまで、
そしてなんて返したのか全然憶えてないんですけど、
ちょっと間が空いてしまいました。

あの言葉は別にオイサンが喜ぶことじゃないと思うんですが、
とてもとても嬉しかったので、
彼にもワケは分からないと思うのですが、
この場を借りてお礼を言いたいと思います。
ありがとう!
どうだ、涙腺の弱くなったオッサンってのは意味が分からないだろう!!

 ▼出張! 一人大相撲・名古屋場所

そうしてまた一人に戻り、半蔵門のホテルの部屋でPCを開いて
Twitterのタイムラインを覗いてみたら、
先輩さんがさっそく、出張・一人名古屋場所を開催しておられます。

  「とったハズの宿が取れてない、寝るトコがなくなった」

ってなんだそのひとり相撲。さすが、平成の大横綱です。
結局、同行していた人間の何人かを巻き込んで、
彼の宿代わりにカラオケボックスで徹夜カラオケとなったのでした。
うーん、行きたかったような、行かずに済んで良かった様な。

  ……まあ、オイサンという人間のありようから逆算すると、
  行かないでホテルの自室にで一人傍観、というのが、
  実に自分らしいなあとは、思いますね。

そして今度は、それをさっそくライブ配信し始めるみかん隊長……。
何事なんだあなたたちのそのフットワークの軽さは。

  ちなみに、ホテルが取れていなかった事情をあとから窺ったのですが、
  日付を一日間違ってたんだと。
  しっかりしてるんだか抜けてるんだかわからないなあ。
  あなたにもまたPPP差し上げましょうか。

……しかし、こうもコトがコロコロと面白い方へ転がっていくのを見るにつけ、
案外このホテル予約ミスは狙ってやったんであってもおかしかねえなと
勘ぐりたくもなるオイサンです。
マさすがにそれはないのでしょうけどね。

そんなコトを考えながら、オイサンはその日撮ったお写真の整理をし、
各位の送付先をリサーチしてから床に就いたのでした。



■終章・patoranka~パトランカという男



翌朝、さんとく君が早くも処女作を書き上げたという報が
目が覚めるともうTL上に出ていて、
若いってなすげえなとオイサンは感動したものです。

そうしてテクテク、皇居の周りを走っていると、
やがて隊長さんが目を覚まし、
先輩さんが目覚め、
パトやんはまだ寝ていて、
おしんこさんやうぃぶれさん、
徹カラ組が家に帰り着いたという報せがぽつぽつとタイムラインに乗っていく。
すげえ変な感じ。

先輩さんとパトやん、あとしゅう君とさんとく君は
今日も東京近辺を観光されるらしく、
合流しないかというありがたいお誘いを戴いたのですが、
オイサンは夕方頃から別件があったので昼までのスポット参戦とさせて戴きました。
まこと申しわけない。
そしてオイサンは皇居のお堀を一回りし、
ゴール付近のeb!本社に、最敬礼で別れを告げました。

R0011284


 ▼東京おのぼりさん

その後オイサンは、パトやん・さんとく君・先輩さん・しゅうくんの一団と
新宿のアルタ前で合流し、彼らが

  「いいとものオープニングに映る!」

とかもう、何それこわい!!

おっそろしいことを言いだすものだからオイサンは慌てて避難し、
タイムライン上で、テレビを見ていた他のフォロワーさんたちが、
映ったの、映ってないのと言っているのを眺めたりし、
しまいにはお昼ご飯だけ一緒して、昼過ぎには分かれました。

彼らは東京タワーを見たり、あの炎天下の中、東京観光を堪能して、
それぞれの帰途についたようでした。



……。



パトやんはいつ頃からか……
少なくとも、オイサンの目に映るタイムライン上では、
クラスタのちょっとしたマスコットのような、
何かあったらそこにブラ下がっている彼にお伺いを立てて
反応を求めてしまうキャラクターとして、皆から愛されている存在です。

  よく、致命傷にならない程度のドジをやる。
  お腹が弱い。
  なんかボッチらしい。

などなど……
数え上げたところで、言葉に出来る彼のパーソナリティとかアビリティとか、
そんなものは高が知れているんですけど。
会えばわかると思っていた、彼のその魅力の源泉は結局分からずじまいでした。

  会場へ向かう電車の中で、
  暑い寒いよりも冷房が一番の敵だと言っていたのが印象的でした。
  大阪の地下鉄は死ぬほど寒かったり、平気でするからな。

オイサンの勝手なイメージで言えば、
いつだったか、彼がTwitterに

  「洗濯物取り込み中なう」

だか呟いていましたが、
今こうして会ってみたあとで、
彼がママンに言われて家のお洗濯を取り込み、
夕方のどうでもいい情報番組なんぞ眺めながらそれを畳んでいる姿を思い浮かべても、
なんの違和感もないと思えます。

オイサンにとって彼は、
「洗濯物取り込み中なう」
の人です、わりと。

その不可思議で品のあるマニューバは、
お尻に米粒をくくり付けられた華麗ならざる蝶のようで、
彼がシンボルとする美也のアイコンがそうさせるのか、
それともあの美也は既に、patorakaというキャラクターに食われているのか、
ハタハタひらひらと舞い踊るその軌道は
誰にも、多分、当の本人に一番、予測がつかない。

見た目はね。
あのー……こういう言い方をすると語弊があるかも知れませんが、
笑顔のかわいい普通の大学生だと思いましたよ。
オシャレさんですしね。
オイサンらの世代のオタクから見れば十分に。

今はその、新しい環境の、自分の居場所みたいなものについて
思い悩むこともあるみたいですけど、
マ大学に入りたての頃っていうのは
全方位に対してあらゆるものが広がり過ぎてしまうので、
なんかこう圧倒されて「おおおおおおお」ってなってしまうのは
オイサンも経験してきたのですごくよく分かります。

どこに居場所を求めれば良いか分からない感、みたいなものが。
今はちょっとそういうエアポケットに嵌っているだけだと思いますが。
変に肩に力を入れたりしなければ、そのうち、落ち着くところに落ち着くと思います。
ぱちんこ玉が上から下に落ちてくようなもので。

願わくば大学のリアルな友達に、Twitterアカウントがバレたりしないといいなあと、
そんなコトを考えるオイサンです。
だって、アイドルになっちまうよ。


  しかしまあ申し上げておきますと、
  彼もそろそろいっぱしのオトコの御年ですので、
  いつまでも可愛い可愛い言うてる場合やないんですけどね。
  オイサンらも控えねばならない。
  それは、なんなら失礼ですからね。

  今がダメって言うんじゃなくて、今のアジを維持しつつ、
  しっかりした大人になってって下さいと、こう申し上げてますよ。


結局、彼の「華」がどこから来ているのかは分かりませんでした。
注意深すぎず、うかつ過ぎないその構えが生み出す絶妙なピンチが
我々の心を捉えて止まないのだと思います。

もちろん彼自身とて困りたくはないのでしょうけど……
彼には徳の高い妖精さんがついていて、
「困ること」
と、
「困らないためにはどのくらい肩に入れていなければならないのか?」
ということを、
いつも魔法のスプーンと天秤で量っているのではないだろうか。

そして、
「そんなにチカラを入れてなきゃならないくらいだったら、
 時々は困るくらいでいいんじゃないの、
 でも人にまで迷惑かけるのはイヤだよね」
と、
あの座りにくそうな、うなじから肩にかけてのなだらかなラインに腰を掛け、
囁きかけるのではないだろうかと、
メルヘン親父のオイサンはアホな妄想に耽っていたのですよ。

まあそれはオイサンがアホなだけですが、
そんなオイサンのアホをドライブし許してくれる、
patorankaという、ウソでも本当でもない一つの「クラス」のようなものが、
そんなパトやんが好きなのです。
そんな好かれ方、したくないかもだけどw


是非またいつかこの東京にやってきて……
否、
今度はヴェネツィア辺りを一人旅して、
パスポートを水でふやけさせてしまうくらいのアクシデントに見舞われて。

オイサンたちに、無用なPPPを発行させて欲しいと思うのでした。
オイサンみたいな大人にはなんじゃないぞ。


ついでに、
この日最後の、オイサンからのPPP付与シーンを勝手にご紹介。



  patoranka : そしてSuicaとICOCA間違えてビーって鳴った!恥ずかしい!
  ikas2nd : ずるいぞ! PPP+27



……ちょっと、上げ過ぎですかね。
マいいか。


最後になりましたけど、
参加された方も、そうでなくタイムライン上で見守り、突っ込んでくださった方も、
みなさん、本当にお疲れ様でした。
そんで、ありがとうございました。



一番ナンもしていないオイサンでした。
ではまた。



 

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コメント

■おしんこさん
毎度どーもです。
こんなんですみませんホントに。
あの場の楽しさ、面白さ。
愛しさ、切なさ、心強さ、部屋、Yシャツ、私、酒、泪、男、女、
そんなものが少しでも心に蘇ってくれば本望です。
そして願わくば、オイサンのこんな記録に頼らずとも、
いつか再び何かの機会にまた再生させましょうぞ。
 
 
■wibleさん
毎度どうもです。

4月の公録あとに6人集まったあのオフ会で、
メンバーを集めようとみかん隊長が声を上げたときに、
確か最初に手を上げたのは、誰あろうwibleさんではなかったでしたっけと、
オイサンは記憶しております。
それを見て、躊躇していたオイサンも「じゃあ私も」と恐る恐る手を上げました。
SS書きは、あの中では私とwibleさんだけでしたしね。
SS書きさんと話がしてみたい、と思ったんです。
結局なかなか、その辺の濃い話は未だに出来てないわけですけどw、
オイサンは、その踏み出すきっかけを下さったwibleさんにはとても感謝をしているのです、実は。
こうしてレポをまとめられるのも、多分そのおかげで。

ですのでまた、是非ご一緒に。
楽しみにしています。
 
 

投稿: ikas2nd | 2010年8月 2日 (月) 22時00分

 ・・・もうなんか、にやりと笑ってしまいます。

 僕は、Twitterとアマガミでこんな風に結びついたのはすっごく珍しいことなんじゃないかなー、って思います。・・・場慣れしていないだけかもしれませんが、ネットを介して熱を持って語れて、ネット上でいくら仲が良くても、直接会うという気にはそうそうならないのではないか、って。

 それを乗り越えて結び付けられた・・・その奇跡に感謝を。
 また、ぜひとも。

投稿: wible | 2010年7月27日 (火) 01時25分

拝読しました!

とてもおもしろく詳しくまとめられていて、
あの場の雰囲気がぶわぁっっと浮かびあがってきます!

ありがとうございました!

また機会があればご一緒したいです!

投稿: おしんこ | 2010年7月26日 (月) 00時31分

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