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2009年9月10日 (木)

■記録的、敗・北~嘘を吐いても、震えたままでも・2 -更新第304回-


悔しい。


不甲斐ない。



以下、まずは、途中まで書いた記事。


================================================================
ここを読んで下すってる方々には言っておいた方がいいかなあ、
と一人勝手に思ったので、書きます。


えー、アレです。
『アマガミ』。

某超有名週刊ゲーム誌……というか、版元で募集していた、
「『アマガミ』のオリジナルストーリーを考えてDVDにしてもらっちゃおうぜ!」
なんていう企画が公式でありまして。
オイサン、今年のGWはかなりそれに時間を割いた感があるのですが……
ダメでした。

  この辺の記事で書いてることが、実はそれです。
  ■嘘をついても、震えたままでも。 -更新第211回-

ターゲットはもちろん愛しの絢辻さんメインで、
4、5本考えた中からなんとかモノになった2本送りましたが、
ダメだった。

その結果自体は、昨日の時点で有名巨大掲示板に
企画ページのスキャン画像が出ていたのを見て知っていました。
アカンかったなーと。
まあそれ自体は、ラジオにハガキ出して読まれる・読まれない、的なことなので
慣れていて、さほどのダメージはないのですが、
ここに、そのダメだった報告を書くことで何を表したいかというと、

 「ここに載っている数々の創作物は、
  『一先ずダメだった人の書いたもの』ですよ」


ということを、読んでくださる方は知っとく権利があるなあ、
と思ったからです。
ヒトツ目安としてそれを貼り付けておこう、というオイサンの気持ちです。

  「モンドセレクション金賞受賞!」
  「カーオブザイヤー受賞!」
  ってシールを貼り付ける、アレの反対版だと思って戴ければ良いです。

マこんなことは書かなきゃわからないことで、
書いたら書いたでちょっとみっともない感じがあることも、
読んでる人にはあんま関係ねえな、ということもアタマでわかってはいるのですが。

面白いと思って読んで下さってる方には冷や水をぶっ掛けるようで、
そもそも疑問を抱いてる人にはトドメを刺してしまう危険性もある。
「そんなことに、自分の評価左右されねえよ!」
という気分の害し方をする方もおられるでしょうか。
申し訳ないです。

自虐、と受け取られることもカクゴの上なのですが、そのつもりもない。
ヒトツ、判断のための情報として開いておくのもフェアかなあと。

「あーダメだったー!! チックッショー!!」
……で終わらせられれば清清しいカンジなのですけども、
そういう気持ちでも、ちょっとナイのですね。

「面白くなかったみたいだ、これは困ったぞ」
……というのが、近い気がします。
難儀なオッサンです。

自分が送ったモノとしては、
企画の方向性とか解釈とかに対して、考えすぎたり考えが足らなかったり、
シナリオ中にも明らかな失敗があることには送った直後から気付いていたので
反省材料は一杯、納得もしている。


================================================================
……↑とかもう、グダグダグダグダ、書き繕ってきたんだけども、
掲載された採用者のムービー見たら、結局冒頭の二言だった!



ぬおああああああ

こんちくしょおおおおお!!!




……完敗だ。
こっちがやろうと思ったこと・やったことはガッツリやられた上に、
向こうには+αがあって、
さらにサービス精神等々で完全に上を行かれて、圧倒されてる。
だめだ。
負けた。
すげえ。
お話の整合性としても面白さとしても、
トリッキーな面でも、
純な面でも、変態紳士の面でも、全っ部、負けてる。

  見たい奴は「アマガミ オリジナルストーリー 採用者」とかででも検索して
  見に行けばいいだろおおおお!
  早くいかないと消えちまうぞちくしょおおおおおお!!

曲がりなりにもアタマ悩ませて、
お話作って送った者の一人として……あの完成度はすごい。
あの文字数に、この密度と、流れと自然さと、面白さ、変態ぶり。
圧倒的。
これで多少、シナリオの方向性やらが違っていたら逃げの理屈も打てようものの、
やつはオイサンに見える限りの全方位をカバーしてきた。
言い逃れできない。
しかも、オイサンが字数が足りなくて切り捨てた部分も拾ってだ。


セリフがちょっと素っ気ないとか、説明が足りなくて気になる部分とか、
自分だったらどうしても、ひと言ふた言、入れたくなるところに入っていなくて
そこに不自然さを感じたりはするけど、
それはメイン部のクオリティを維持するための思い切りの良さであり、
お話全体の面白さを優先した、ブレのなさの勝利だ。


幹の部分の発想の面白さも、もうホントに。
楽しませよう、面白がらせようという気持ちに溢れていて、
しかもそれが具現化されていて、
もうなんとも、オイサンにそれが足りてないことを思い知らされる。
すごい。
そして、自身が不甲斐ない。
今回の悔しさの、一番の要因は、きっとそこだ。
「お前にはこれが足りてないんだよ!!」
と叩きつけられた。
他にも、気付けてないだけで、無い物が一杯あるんだろう。
自分がボツったことよりも、
採用されたものが圧倒的だったことが、悔しい。


相当研究したんだろう、この人。
話の幹は発想イッパツだろうけど、
構成、詰め込む要素、本編との兼ね合い、思いっきり研究してるに違いない。


へこむ。へこみたおす。


そして、この採用者とオイサンの間に、一体何人いるのか……
採用者がバケモノなのか、こんなのがゴロゴロいたのか?
それを思うと気が遠くなる。
気にしてもしゃあねえけど。


先の書きかけ記事に書いてた
「だめだった自分を表明する気持ち」とか、
「ダメージはさほどでもない」とか、
「納得してる」とか、
「自分の作ったものが面白くなくて困った」とか、
そういう気持ちも包み隠さず本当なんだけども。

納得はしてる。勿論してる。
あのムービーを見せられて尚、「イヤ俺のが面白かったはずだ!」とは言えない。
オイサンだってばかじゃない。

受け取ったのはダメージではなく、「悔しい」という気持ち。
HPが削られたわけではなく、圧倒的な力の差を前に、
自分が小さくなったと感じているだけだ。
そうだ、そもそもお前はこんなモンだ。おぼえとけ。

今まで書いてきた物への戸惑いも、本心。
揺るがないものも当然あるけど、大部分に対して、
もっと、もっとやるべきだったという気持ちが沸いてきている。


ただ、愕然だ。
あーもう、やっぱ悔しい。
こんなに悔しいことってない。
悔しい。




  まあ、そんなことで。




ここを読んでくださってる方々、
面白くなかったら、ごめんなさいね。

こちとらも、精一杯はやってます。
プロには勝ててないよ。素人にだって負けるよ。
だけど、「それでイイ」と思ってやってきてはいない。

……けど、今回。
「所詮その違いは、気持ちの違いの問題でしかない」
と突きつけられた思いです。
「思ってるだけ」だと、思い知らされた。気がする。
思ってるだけで、出来てないんだと。

いい気になってる気も、自信満々な気も
(そしてそんな風になる根拠もw)全然ないけど、
ここまで差を見せ付けられると、さすがにクる。

どうしたらいいかはワカラン。
多分、脳みそから血が出るまで考えるしかないんだろう。
色々取り込んで、人や自分を見つめなおして。
だから先ずそこを考え直そう。
考えすぎても身動き取れなくなるし、考えることで満足してしまうタイプなので、
走ることは続けるとして。
姿勢から、走るフォームから見直す。

素人の日曜大工風情がなに言ってんだ、と思われるでしょうけど、
そうじゃない。オイサンは日曜大工気分でお話を作ってるわけじゃない。
そうなんだけど、そうじゃないんだ。
もう恥も外聞もなく、大人のすることじゃないけど、
ここだけはそうじゃないと言い張る。みっともないけど。

そうじゃない、そんなんじゃない!!

でも大人だから、そうじゃないことはそうじゃないと、
ちゃんと証明するしかないんだろうね。
きついなあ。
きつい。

やる!
まだまだやるよ!
恥ずかしげもなく!

おっし、次だ次!!
なんなら立ち位置も変えてみるか。





……。





とかなんとか、
「ここ」で気を吐くのはやはりお門違いである、と自覚しながらも。
こういうことは、ホントは口には出さないのが一番なんだけど。
ここが、今はまだ、そういうレベルの人、
口に出しちゃう程度の人が主催している場なのだということを、
ここへ来て下さる皆さんに、やはり示すために。

一瞬だけ、この記事載せるか載せまいか、考えはしたんだけども、
載せます。

私は真剣だ。





……というのが、
「『アマガミ』本編の絢辻さんシナリオ」に惚れ込んだオイサンの気持ち。
ここからは、「絢辻さん」に惚れ込んだオイサンの気持ちなんだけど。

万が一、首尾よくオイサンのシナリオが採用されでもしようものなら、このページで
「結婚した! オイサンは絢辻さんと結婚したぞ!!」
とかアホみたいに報告したいなー、とか、企んでいたんですけども。

……今こうして余所の人間にかっさらわれてみると、
なんかこう……それはすっごい諸刃の剣で、……ね。
絢辻さんをかっさらわれたような、
絢辻さんが誰かと結婚してしまったような空虚さが……あってですね。

そもそもあのオリジナルストーリー募集企画には、
「採用者には、自作オリジナルストーリーを収録したDVDをプレゼント、
 しかも主人公の名前は、応募者がつけた名前に変えて!!」
という特典があるのです。

つまりなんつうか……あのストーリーの中では、
絢辻さんがそいつの名前だけを呼んでいるーーー!!!
……のかと思うと、なんかもう……ここにきて初めて、
絢辻さんとよその男との関係を見るようで、
狂おしく、やり切れない。

しかも、もしも、あの採用者が実は絢辻さんそのものには特に興味がなくて、
ただのシナリオ腕試し的な意味合いで挑戦していたりしたら……

「自分には全然興味のないオトコになびいていって
 オイサンには見向きもしてくれない絢辻さんと、
 それを追っかけるオイサン」

のような絵が頭の中にどんどんどんどん描かれてきて、
ほんとにもう……どうにかなってしまいそうだ……。

……でもなあ。
絢辻さんはキビシイ人だし、ちゃんと努力を続けていないと
本当にそうなっちゃうんだろうなあ……。
現実の世界の恋愛だったら、そんなこともワリとザラにあるんだろうし……。
現実、怖ェ。



  ……。



……今朝、本誌を買って改めて採用作品の紹介を見てみて、
うーん、やっぱダメだったかあ、と確認したあと……
実は、自分がどんな反応をするかがちょっと楽しみだったんですが、
この人は……とりあえず、次を書き始めましたね。

電車を降りて、中継ぎのバスの待合所でベンチに座るや、
現在進行中のSSの続きを、ダーッと相方のシグマリオンIII相手に叩き始めた。
そうしながら、ああ、今の俺だとこうなるんだ、と思ってました。

あとはまあ、採用作品をしっかり見なおして、
勉強させてもらおうと思いますよ。
うん。





■秋、襲来。





そんな思いに駆られつつも。
帰り道、ほんのりと漂い始めた金木犀の匂い。
ちーくしょう、何もこんなタイミングで秋にならなくてもいいじゃないかよ。
明日には多分、ガッツリと匂ってるんだろうな。
またお茶碗割っちゃったよ。


■久川綾 金木犀



オイサンでした!


 

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コメント

■JKPさん
ども、温かいお言葉、感謝です。
このことばっかりは、一にも二にも自分でしっかり納得するしかないんで
激励を素直に受け止めて、今後も頑張ります。極端に。
極端に?

> オリジナルストーリー企画、残念でしたね。
> この企画の存在自体知らなかった私ではありますが、オイサンのストーリーを映像で見てみたかったと、今日のブログを拝見して残念に思っております。

採用されなかった作品の著作権については問題ないみたいなので、載っけようかなあと画策中です。
まんま、Excelのファイルで。


> 現状では自分より相手の方が力量が上、それが認められるのならば。
> その差が実感できるのならば、上のステージに上る道筋が見えたってことじゃないですか。

その通りなのですよねー。逆に言えば、自分の方がイケてる部分も見えているのですが、
相手は土俵を見極めて戦う冷静さを持っていた、ということなんです。
オイサンもオトナんなれってことか(笑)。


> 綾辻さんが他の人と結婚しようとしているならば。
> 見事レベルアップを果たして、結婚式場でかっさらうしかないっす!(笑)

うわお。それは……相手が自分に好意を残してるという前提なのでは。
すげえ冷たい目で見られて、
「……誰?」
とか言われそうで……それはまたそれで……。 ← アカンがな


> 実は久川綾さまがオタク道の入口だったりするJKPより、ファンレターに代えてちょっと激励でした。

おやおや。
オイサンのオタク黄金期……高校~大学辺りに大活躍の人でしたから、
オイサンにとっても印象深い声優さんです。
最近じゃ『大正野球娘』で母親役で出てらして、おお、もうそういう時代かとしみじみ。
オイサン、トシ取るわけだ。
楽曲はそんなにたくさん聴いたわけではないですが、
"金木犀"はこの時期になると毎年思い出しますし、"Family"、"この遊歩道が終わるまでに"、
"人生祭りやっっ"あたりも未だに好きです。

うしろの一節は"Take it Easy"ですかね。
多分一度は聞いたことがあると思うんですが。今度ちゃんと聞いてみます。

こういった、自分の青春を支えた人たちのことは、
いつまでたっても忘れられないものなんですかね。

■tomozouさん
ありがとうございます、ご声援、ありがとうございます。

そういう風に言って下さる方がいる以上、本当はああいうことは書くべきではなかったんですよね。
それは分かっていたんです。
失礼なことをしてしまいました。申し訳ありませんでした。
こんなオイサンですが、これに懲りずに遊びにいらして下さい。
いつも、その時々の最大戦速でおもてなし出来るように頑張りますので。
いつか皆さんを、もっと大きな舞台でお出迎え出来るように精進します。

■美容師Nさん
まいどおおきに。
どうよ、オイサン育ってないでしょ?

> でも、その人との差が見えるって事は、オイサンとの距離はわから無いけど、背中は見えてるんだよ。

そうですねえ。差こそあれ、背中が見えないという気はしません。
だけど、走りの次元、というか……ちょっと選手としてのオーラが違う気はしてしまうんです。
華、っていうんでしょうかね。
こればかりは、走りに対する、何か根本的なものが違うから出てきてしまうものなのではないかと思えます。

それとは別に、たまにいるんですよ。
もう、ドコをどうやって走ってるのか分からないような連中ってのが。
それはいい意味でというか、化け物みたいな連中のことです。
そもそもホントに足が2本なのかどうかもわからないような。

そういうのとは勝負のしようもないんですけど、でも、
そういう連中の走りを見るとやっぱり悔しくて、嬉しくて、どうにか勝負したくなるんですけどね。
これは無いものネダリなんだろうか。


> 私達の世界では、できない後輩になればなる程、自分は上手いと思ってるし、
> 自分の下手さが見えないものだから、オイサンは才能が有るのかも知れないよ。

難しいですね。才能。
才能、というのとは違うのかもしれませんが、自分の中に、ほかとは違う、
特有のリズムやそれを操り可能にする、けったいな言語感覚、
リズム感、言葉に対する守備範囲の広さのようなものがあるということは自覚しています。
日常、それを咎められたり、喜んでもらえたりするので。

今回はそことは違う部分で差をつけられました。
そしてそれは、もっと根本の部分で身につけておくべき、
足腰の強さとか、ランナーとしての駆け引きの仕方とか、
路面やコースのチェックの仕方、のような部分だったわけで。
勉強が、覚悟が足らない、ということが露呈したんですねー。
それが、こたえた。

あ、遠まわしに「才能はあるからそこは心配すんな」って言ってますよ?

……と、オチだけはつけておく関西人気質が、
たまにイヤにはなりますよね……。
なんかこう、「おっちゃんがケーキ買うたる!」みたいなさあ。


> 私には文才が無いから、オイサンみたいな読ませる分は書けないし、違う所も中々わからないよ。
> 盗むつもりで読んでるんだけどね?(笑

Nさんの書くものも、実にしみじみと面白いと思います。
おかしな方向で演出過多なオイサンには、
あのするっといけるさりげなさ、普通さは、見習いたいところがいっぱいです。

投稿: ikas2nd | 2009年9月12日 (土) 09時41分

ん〜
残念でした。

是非、またどんどん書いて下さいね。

でも、その人との差が見えるって事は、オイサンとの距離はわから無いけど、背中は見えてるんだよ。
私達の世界では、できない後輩になればなる程、自分は上手いと思ってるし、自分の下手さが見えないものだから、オイサンは才能が有るのかも知れないよ。

私には文才が無いから、オイサンみたいな読ませる分は書けないし、違う所も中々わからないよ。
盗むつもりで読んでるんだけどね〜(笑

投稿: 美容師N | 2009年9月11日 (金) 08時59分

いえいえ、そんなことはありません。楽しく拝見させていただいております。僕もオリジナルストーリーを見まして、うまいなあと思った口です。でも、ika2ndさんの書いた文章を読んでもやはりうまいなあ、面白いなあという感想でして。愚にもつかないことですが、応援しております。うん、具体性にかけるコメントですみませんでした。

投稿: tomozou | 2009年9月11日 (金) 08時48分

毎度どーもです。

オリジナルストーリー企画、残念でしたね。
この企画の存在自体知らなかった私ではありますが、オイサンのストーリーを映像で見てみたかったと、今日のブログを拝見して残念に思っております。

でも、卑下されることなんてありませんよ。
第211回でおっしゃってるのを拝見すると、人に読んで欲しいと思った最初の一歩なんでしょう?
上がいて当たり前だし、うまくいかなくて当然じゃないですか。

「金木犀が匂うと振り返るのはひたむきに、確かでないものを信じていた19の頃」
こうやって夢を追いかけた少女が、
「DOWN DOWN DOWN 落ちるとこまで落ちてみるのも良いかもしれない。
 DOWN DOWN DOWN あとはそのまま 上に向かって登るだけ。」
諦めないことで、その世界の第1線で活躍されているわけですよ。

現状では自分より相手の方が力量が上、それが認められるのならば。
その差が実感できるのならば、上のステージに上る道筋が見えたってことじゃないですか。

綾辻さんが他の人と結婚しようとしているならば。
見事レベルアップを果たして、結婚式場でかっさらうしかないっす!(笑)

よりパワーアップしていくであろうオイサンの創作を、これからも楽しみにしていますよ。


実は久川綾さまがオタク道の入口だったりするJKPより、ファンレターに代えてちょっと激励でした。

投稿: JKP | 2009年9月11日 (金) 02時29分

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